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- 「ボードゲームが、もらえる」特別企画 ゲームマーケット特別キャンペーン!
- 【速報】なんとプレゼントのゲームが50作品を超えました!!!!! 現在も参加サークルが続々増加中です。 ボードゲームが、もらえる。ゲームマーケット2026春(土曜)限定。事前登録して、当日ブースでくじを引くだけ。当たれば、そのままボードゲームGET。はずれても参加者限定特典あり。参加方法事前登録(最短1分)抽選で参加権を獲得当日ブースでくじ引き※土曜日限定※当選者のみ参加可能▼詳細・応募はこちらhttps://www.asobuzz.net/boardgamepresent
- 2026/4/10 0:09
- 7 SHADES OF S:EVEN
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- ゲームマーケット2026春で買えるゲームをライブ配信で紹介してもらう『ゲームアピール配信会』を開催します
- ▶趣旨 ゲームマーケット2026春にて販売/頒布予定のゲームをアピールしてもらうライブ配信会を開催します。 この配信には、ゲームを作ったゲームデザイナーに出演してもらい、どんなゲームなのかをアピールしてもらうというものです。 こちらで用意する司会者と対話してもらいつつ、ゲームの魅力がより伝わるような構成にします。 この配信は、youtube「まどりやボドゲとかch」の縦型ライブ配信で行います。 また後日、ゲーム毎に、配信の一部をショート動画として切り抜いて、youtube、tiktok、ニコニコ動画にて配信する予定です。 ゲームのアピールに自信が無いという方も、ぜひ参加をご検討ください。 ▶会場:鶴見テストプレイ会会場(神奈川県横浜市鶴見。具体的な場所は参加者に個別に連絡します)▶日時:2026年4月29日(水・祝) 13:00~17:00(予定)▶参加費:1枠500円(当日支払い)▶募集期間:3月31日~4月20日(月)23:59▶ゲームの参加申し込みは以下のurlからhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfvSzSj_3CNIgcg-VpY8awwAISVKhQwxLomCBXLLqxgdpGfBw/viewform ※ライブ配信のイメージ
- 2026/4/9 22:00
- まどりや
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- 試遊会のお知らせ【THE PLANET OF MORROW / プラネモ】
- こんばんは。96組のあまです。ゲームマーケット2026春頒布予定の「THE PLANET OF MORROW / プラネモ」について、ゲームマーケット前に遊べる試遊会情報をお知らせします。すべての試遊会では作者のインスト付きでプレイしていただけます。購入検討の材料の一つとして、ぜひご参加ください。試遊会情報 4月26日(日) 池袋 第一回重量級キャラクターゲーム体験会※確実に試遊いただけます参加申込・詳細はこちら 4月29日(水) 小岩 江戸川ボードゲーム事前試遊会 in 小岩区民館※混雑状況により試遊できない場合があります参加申込・詳細はこちら 5月5日(火) 池袋 第二回重量級キャラクターゲーム体験会※確実に試遊いただけます参加申込・詳細はこちら 5月9日(土) 錦糸町 フォアシュピール東京※後日試遊予約受付予定参加申込・詳細はこちら ゲームの詳細や、ゲームマーケット当日受け取りの予約方法はこちらからご確認いただけます。※土曜日のみ出展 作品ページ ルールブックPDF 予約方法 についてゲームマーケット2026春での予約方法は2つあります。ご都合にあわせてご利用ください。当日支払い予約(Googleフォーム) 現金決済 / 本体のみ / 受け取りは【15:00まで】Googleフォームで予約する 事前決済予約(BOOTH) 3%OFF / 関連グッズとのセットも選択可能 / 受け取りは【16:00まで】BOOTHで予約する 予約締切は【5月18日(月)23:59】です。※想定を上回るご予約をいただいた場合、早期終了する場合があります。ご注意事項 ・BOOTH予約はご購入後のキャンセルはできません。・受け取り時間までにお越しいただけなかった場合、受け取りは無効となります。・詳細は各予約フォームに記載の内容をご確認ください。
- 2026/4/9 19:57
- 96組
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- 『The Four Deuces』で手札を2つに分けた理由
- こんにちは。SCHEMERSのGeonilです。今回私が制作し、皆さんにお披露目する『The Four Deuces』は、1ラウンドが7トリックで構成された1対1のトリックテイキングゲームです。カード枚数が少ないぶん、より密度の高い駆け引きを楽しめるようになっています。そしてこのゲームの特徴のひとつは、7枚のカードをすべて最初から手札として持つのではなく、そのうち4枚だけを手札として持って始める点です。残りの3枚は「いつでも確認可能」ですが、最初の4枚をすべて使い切ったあと(つまり4トリック終了後)に手札に加えて、そのまま続きをプレイします。手札を2つに分けたのには、「マストフォロー」になる場面を減らし、プレイの自由度を高めるという現実的な理由もあります。ですが、それ以上に大きいのは“緊張感”のためです。最初にカードを受け取ったとき、プレイヤーは「隠された3枚」をあらかじめ確認しながら、自分のプランを立てなければなりません。あとから加わる3枚がすべて弱いカードでしょうか。もしそうなら、序盤でできるだけ多くのトリックを取り、さらに対応するスートのパワーを上げるためにサイコロを使う必要があるでしょう。逆に、その3枚があまりにも強いカードならどうでしょうか。その場合は、序盤ではあえて様子を見ながらサイコロを温存し、相手にトリックを譲る判断も必要になるはずです。私は、1対1トリックテイキングにおけるジレンマのひとつは、「不確かな未来のために、今をどう秤にかけるか」にあると考えています。今この瞬間にトリックを取るべきなのか。それとも力を抑えて、次の3枚を待つべきなのか。それを決めるのは、あなた自身です。
- 2026/4/9 18:05
- SCHEMERS
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