Bousi Games @bousi1962
※宝石の煌きの書籍(同人誌)を頒布しています。
頒布作品 【お品書き】
(1)冊子【宝石の煌き】何する? 初期盤面 実戦ドリル 第2版 1000円
(2)冊子【宝石の煌き】プレイガイド 第4版 ~勝利を掴む戦略と戦術~ 1300円
今回は私(ぼうし)が参加できないので、現地スタッフによる頒布です。
上記2冊の頒布となり、試遊ブースでの宝石の煌き対戦はありません。
#宝石の煌き #宝石の煌めき #Splendor #スプレンダー #書籍 #本 #同人誌 #攻略本 #Splendor Duel
ブログ一覧
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- 『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカー 【ガラス製・ダイヤ型リング】
- ゲームマーケット2024秋頒布物その④ ・『宝石の煌き』用の1stプレイヤーマーカーを作りました。 箱絵とほぼ同じ大きさ(?)のガラス製ダイヤリングを使い、台座をつけてみました。テーブルの上に置けます。^^ 前回人気で売り切れてしまったブルーに加え、 クリア、グリーン、レッド、ブラックも作製いたしました。 https://gamemarket.jp/game/182024 【頒布価格】1500円 ※予約フォーム #宝石の煌き #宝石の煌めき #Splendor #スプレンダー #貴族タイル #1stプレイヤーマーカー #スタピ #スタートプレイヤー
- 2024/4/17 12:14
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- 『宝石の煌き』【圧縮ケースBOX】頒布します。【土C18】
- 3Dプリンタ製『宝石の煌き』の圧縮ケースBOXです。 カード90枚・貴族タイル10枚・トークン40枚がすべてきっちり収まります。 1stプレイヤーマーカー付き。 『宝石の煌き』のセットがすべてぴっちりと収まる圧縮収納ケースです。 カードスリーブをつけたまま収納できます。 ボードゲーム関連グッズの設計製造販売の「Colabo」さん制作の圧縮BOXです。 https://colabo.base.shop/ 以下はColaboさんのHPから説明の抜粋です。 ◆ハンドメイド品◆ ・本品は大量生産品ではなく、個体差があります。 工芸品として見て頂けると幸いです。 ◆3Dプリンター製◆ ・3Dプリンターによって溶かしたプラスチックを積み重ねて作成されています。 製法に理解のある方のみご購入お願いします。 ・原料のロットにより同じ色でも色味に違いが出る可能性があります。 ・制作過程で積層痕があり、バリ取りや研磨処理をしています。 ・漂白剤につけないでください。 ・80℃近い高温にさらすと変形する可能性があります。 ・一部細々としたところに焦げや荒れが残る場合がございます。 ●詳細な寸法は、 195mmx155mmx40mm程度。 ※中身を入れてみました。 ※宝石の煌きセットは付きません。 【頒布価格】4,600円 ※9セットのみの頒布です。 #宝石の煌き #宝石の煌めき #Splendor #スプレンダー #貴族タイル #1stプレイヤーマーカー #スタピ #スタートプレイヤー
- 2024/4/9 17:23
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- 土曜イ19 Bousi Games 【当ブース 頒布物まとめ】
- 12/9(土)のみ、【イ-19】で出展しております、Bousi Gamesです。 いよいよ2日後に迫ってきましたね! ●当ブースの【頒布物まとめ】を書いてみました。 当ブースは【宝石の煌き】に関するものを頒布しています。 1.【宝石の煌き 何する? 初期盤面実践ドリル】 頒布価格500円。 2023秋の新刊です。 【宝石の煌き】の戦略本として、40Pの小冊子を発刊しました。 この著書では、一番最初の盤面『初期盤面』に於いて、何をするのが一番いいか、というのを徹底的に考えています。 【内容紹介】 1.【宝石の煌き】二人戦の初期盤面を31パターン掲載しています。それぞれに、アクションの選択肢を設け、X(旧Twitter)にてアンケートを取りました。その結果と筆者なりの見解をつけています。(2手目や、戦略だけを問うたものなどもあります) 2.終盤に於いて、上がりまでの詰め方の問題も3つ掲載しています。 3.宝石の煌きのコツとして、「あしたの煌きのために」と称して、7つの大事な点を筆者なりの考えでまとめてみました。 https://gamemarket.jp/game/181981 2.【宝石の煌き フローチャート「垂直戦略編」二人戦・三人戦・四人戦 / カード覚え方と評価・寸評 第3版 頒布価格 1,000円。 『宝石の煌き』プレイガイド本:愛好家有志で作成した同人誌です。 前回ゲームマーケット2023春でも多数の方がブースにご来訪いただき、手にとっていただきました。 今回2023秋でも重版をし、頒布する事にいたしました。 ※内容は前回と変わっておりません。【第3版】第2刷となっています。 https://gamemarket.jp/game/180771 基本的な事をまとめたプレイガイドブックです。是非1冊お手元に。 3.宝石の煌き【1stプレーヤーマーカー】ガラス製 宝石型スタンドタイプ 頒布価格:1500円 ガラス製の宝石リングに、土台をつけ、机の上に立つようにしました。ゲームをする時手元に置けます。 宝石の大きさは約30mm。箱絵の宝石商が持っているサイズとほぼ実寸?で作成しました。 ゲーム会時のネタに、SNSでのネタにお一ついかがでしょうか。 色はブルーとクリア(白) ※ブルーは在庫わずかとなってしまいました。お手に取れるかはわかりません。m(_ _)m 実は隠しアイテムとして、(赤・緑・黒)の3色も作っています。当日会場にて! https://gamemarket.jp/blog/186251 4.宝石の煌き【1stプレーヤーマーカー】木製ウッドバーニング製 宝石駒タイプ 頒布価格:1200円 『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカーを作成しました。 綺麗で素敵な作品を多数お作りになっている、ボードゲーム制作サークルの『ノスゲム』さんにて、1個1個手作りしていただいた作品です。 ウッドバーニングという技法で作成、手作業で色つけをしていただいています。非常に価値のある作品です。是非あなたのコレクションに加えてください。 寸法は50mmx35mm。手のひらにちょうど乗るぐらいの大きさです。厚みは5mmぐらいあり、しっかりとした質感が感じられます。 価格1200円としました! 実際にプレイする時に使ってみました。 きれいな色合いがとても映えます。 トークンと見間違える事もなく、手にとってみた感じもとても良いです。 おすすめの1stプレイヤーマーカーです。 https://gamemarket.jp/blog/186244 5.宝石の煌き【貴族タイル用スリーブ】 頒布価格100円 貴族タイルは60mmx60mmですので、市販品ではこれに合うスリーブがありません。 なおかつ本体に収まるサイズという事で考えますと62mmx62mmが限界でした。 ●そのサイズでお作りしました。 62mmx89mmのスリーブを1枚1枚カッターでカットして作成したものです。 タイルもぴっちり収まり、本体の収容場所にも入ります。 数セットのみ在庫があります。 https://gamemarket.jp/blog/186242 ※上記すべて予約フォームは こちらより。 ぜひお気軽にご来訪くださいませ。 お待ちしております。m(_ _)m
- 2023/12/7 3:19
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- 『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカー【木製駒タイプ】
- 『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカーを作成しました。 本体セットには1stプレイヤーマーカーが付属していませんので、プレイをしていて誰が最初の手番だったかわからなくなるときがあります。 それを解消するためのマーカーです。 綺麗で素敵な作品を多数お作りになっている、ボードゲーム制作サークルの『ノスゲム』さんにて、1個1個手作りしていただいた作品です。 ウッドバーニングという技法で作成、手作業で色つけをしていただいています。 非常に価値のある作品です。是非あなたのコレクションに加えてください。 ●寸法は50mmx35mm。手のひらにちょうど乗るぐらいの大きさです。厚みは5mmぐらいあり、しっかりとした質感が感じられます。 実際にプレイする時に使ってみました。 きれいな色合いがとても映えます。 トークンと見間違える事もなく、手にとってみた感じもとても良いです。 おすすめの1stプレイヤーマーカーです。 【頒布価格】1500円 → 【2023秋特別価格】1200円 ※12/9(土)のみ頒布。 【取り置き予約フォーム】 #宝石の煌き #宝石の煌めき #Splendor #スプレンダー #貴族タイル #1stプレイヤーマーカー #スタピ #スタートプレイヤー
- 2023/11/27 15:19
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- 『新刊』”100部限定”【宝石の煌き】何する?初期盤面実戦ドリルを頒布します。
- 2023秋の新刊です。 【宝石の煌き】の戦略本として、40Pの小冊子を発刊しました。 この著書では、一番最初の盤面『初期盤面』に於いて、何をするのが一番いいか、というのを徹底的に考えています。 【内容紹介】 1.【宝石の煌き】二人戦の初期盤面を31パターン掲載しています。それぞれに、アクションの選択肢を設け、X(旧Twitter)にてアンケートを取りました。その結果と筆者なりの見解をつけています。(2手目や、戦略だけを問うたものなどもあります) 2.終盤に於いて、上がりまでの詰め方の問題も3つ掲載しています。 3.宝石の煌きのコツとして、「あしたの煌きのために」と称して、7つの大事な点を筆者なりの考えでまとめてみました。 ・宝石の煌きをプレイする方の参考にしていただければ幸いです。 【サンプル画面】 40ページ、フルカラーです。 【頒布価格500円】 予約受付はこちらから! 100部限定で頒布します。 どうぞよろしくお願いいたします。
- 2023/11/25 11:46
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- 『宝石の煌き』プレイガイド本 今回も頒布いたします。【内容紹介】
- 『宝石の煌き』プレイガイド本:愛好家有志で作成した同人誌、 「宝石の煌き フローチャート「垂直戦略編」二人戦・三人戦・四人戦 / カード覚え方と評価・寸評 第3版」 前回ゲームマーケット2023秋でも多数の方がブースにご来訪いただき、手にとっていただきました。 今回2024春でも頒布をいたします。 おそらく今回分が最終頒布となります。 是非現物をお手に取って見てください。 ※内容は前回と変わっておりません。【第3版】第2刷となっています。 過去にブログで書いたものをまとめました。 内容はこれらで確認していただければ幸いです。 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介① メンバー紹介 https://gamemarket.jp/blog/184905 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介② 垂直とは? 水平とは? https://gamemarket.jp/blog/184933 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介③ 垂直と水平 どっちが強い? https://gamemarket.jp/blog/184963 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介④ 人数別のプレイ特徴の違い(1.四人戦) https://gamemarket.jp/blog/184991 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑤ 人数別のプレイ特徴の違い(2.三人戦) https://gamemarket.jp/blog/185021 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑥ 人数別のプレイ特徴の違い(3.二人戦) https://gamemarket.jp/blog/185054 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑦ 二人戦の場合の初動について https://gamemarket.jp/blog/185109 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑧ 基本戦略や細かいテクニックなど https://gamemarket.jp/blog/185137 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑨ カード覚え方と評価・寸評 https://gamemarket.jp/blog/185173 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑩ あしたの煌きのために https://gamemarket.jp/blog/185209 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑪ データ分析 https://gamemarket.jp/blog/185260 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑫ 三人戦のすすめ https://gamemarket.jp/blog/185306 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑬ レベル1カードの購入割合 https://gamemarket.jp/blog/185341 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑭ 水平ポイントの算出 https://gamemarket.jp/blog/185511 頒布価格 1000円 こちらから予約受付中です!
- 2023/11/24 13:05
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- 【土 イ-19】試遊有りで出展しております。Bousi Gamesと申します。
- 12/9(土)のみ、【イ-19】で出展しております、Bousi Gamesです。 当ブースは【宝石の煌き】に関するものを頒布しています。 また、試遊スペースでは常時、宝石の煌きの二人対戦を行っております。お時間ある方は是非遊びに来てください。 ~~頒布物を説明いたします~~ 1.【宝石の煌き フローチャート「垂直戦略編」二人戦・三人戦・四人戦 / カード覚え方と評価・寸評 第3版 https://gamemarket.jp/game/180771 重版が出来しました。基本的な事をまとめたプレイガイドブックです。是非1冊お手元に。 頒布価格:1000円 2.宝石の煌き【1stプレーヤーマーカー】ガラス製 宝石型スタンドタイプ https://gamemarket.jp/blog/186251 頒布価格:1500円 3.宝石の煌き【1stプレーヤーマーカー】木製ウッドバーニング製 宝石駒タイプ https://gamemarket.jp/blog/186244 頒布価格:1500円 4.宝石の煌き【貴族タイル用スリーブ】 https://gamemarket.jp/blog/186242 頒布価格:100円 5.【宝石の煌き 何する? 初期盤面実践ドリル】 https://gamemarket.jp/game/181981 頒布価格:500円 ※上記すべて予約フォームは こちらより。 ぜひお気軽にご来訪くださいませ。 お待ちしております。m(_ _)m
- 2023/11/7 12:35
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- 『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカー 【ガラス製・ダイヤ型リング】
- ガラス製『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカーです。 直径30mmのガラス製のダイヤ型リングに土台をつけて、デスクの上に置けるようにしました。 本体セットには1stプレイヤーマーカーが付属していませんので、独自で作成しました。 宝石の大きさは箱にデザインされているものと同じぐらいというコンセプトで作成しました。 こんなに大きな宝石は実際にはありませんね!? もしあったとしたらウン千万円、ウン億円でしょうか。 ●詳細な寸法は、 宝石部分は直径30mmx高さ20mm程度。 リング部分は直径37mm程度。 土台の部分は直径30mmx高さ10mm。 ●色はクリア(ホワイト)と、ブルーです。 ●大きさは箱絵とほぼ同じぐらいのイメージで作りました。 見比べてみて、いかがでしょうか? 【頒布価格】1500円 ※12/9(土)のみ頒布。 【取り置き予約フォーム】 #宝石の煌き #宝石の煌めき #Splendor #スプレンダー #貴族タイル #1stプレイヤーマーカー #スタピ #スタートプレイヤー
- 2023/10/31 15:55
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- 『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカー【木製ウッドバーニング駒】
- 『宝石の煌き』の1stプレイヤーマーカーを作成しました。 本体セットには1stプレイヤーマーカーが付属していませんので、プレイをしていて誰が最初の手番だったかわからなくなるときがあります。 それを解消するためのマーカーです。 綺麗で素敵な作品を多数お作りになっている、ボードゲーム制作サークルの『ノスゲム』さんにて、1個1個手作りしていただいた作品です。 ウッドバーニングという技法で作成、手作業で色つけをしていただいています。 非常に価値のある作品です。是非あなたのコレクションに加えてください。 ●寸法は50mmx35mm。手のひらにちょうど乗るぐらいの大きさです。厚みは5mmぐらいあり、しっかりとした質感が感じられます。 【頒布価格】1500円 → 【2023秋特別価格】1200円 ※12/9(土)のみ頒布。 【取り置き予約フォーム】 #宝石の煌き #宝石の煌めき #Splendor #スプレンダー #貴族タイル #1stプレイヤーマーカー #スタピ #スタートプレイヤー
- 2023/10/30 16:01
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- 『宝石の煌き』の貴族タイル用スリーブ
- 『宝石の煌き』の貴族タイル用スリーブです。 貴族タイルは60mmx60mmですので、これに合うスリーブがありません。 なおかつ本体に収まるサイズという事で考えますと62mmx62mmが限界でした。 ●そのサイズでお作りしました。 62mmx89mmのスリーブを1枚1枚カッターでカットして作成したものです。 タイルもぴっちり収まり、本体の収容場所にも入ります。 安価なものですが、1枚1枚カットするのは結構な作業でした。カッターマットも30枚毎ぐらいに取り替えながら行なわないといけないので、 大変非効率です。とてもあいませんが、営利目的でなく頒布という事で出品しました。 ただ、無料ではありません。 10枚セット(+予備2枚)で100円で頒布します。 数に限りがありますので売り切れ時はご容赦ください。 (貴族タイルは付属しません。スリーブだけです) 取り置き予約は下記からどうぞ!20セット限定です。申し込み多数であればもう少し頑張って作っていきます。 当日12/9(土曜)のみの出展です、ブースまでお越しください! 【頒布価格】100円 ※12/9(土)のみ頒布。 ※予約は受付終了しました。 #宝石の煌き #宝石の煌めき #Splendor #スプレンダー #貴族タイル #スリーブ
- 2023/10/30 12:03
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- ゲムマ2023春 ご来場ありがとうございました。
- ゲームマーケット2023春 Bousi Gamesブースにご来場いただき、まことにありがとうございました。 書籍をお買い上げいただいた方、対戦していただいた方、ご来訪いただいた方、すべての方に心より感謝御礼申し上げます。 ありがとうございました。m(_ _)m ※書籍は今後もBOOTH様でも販売をしていきますので、よろしければ下記からご購読ください。 https://splendor-book.booth.pm/items/4689897 今後も可能な限り出展を続けていく予定です。 何卒どうぞよろしくお願いいたします。 重ねて、皆様にこころより御礼感謝申し上げます。 ありがとうございました。
- 2023/5/15 8:50
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- 5/13・5/14 出展しております。ご来訪お待ちしております。
- いよいよ明日・あさってとなりました。 【カ-05】Bousi Games で出展しております。 5/13(土)・5/14(日)両日出展です。 ~~頒布物~~ 1.【宝石の煌き フローチャート「垂直戦略編」二人戦・三人戦・四人戦 / カード覚え方と評価・寸評 第3版 https://gamemarket.jp/game/180771 2.宝石の煌き 1stプレーヤーマーカーにもなる【缶マグネット】2023春版 https://gamemarket.jp/game/181161 3.『宝石の煌き』グッズ 1stプレイヤーマーカーなどにできるルース(ケース付き) https://gamemarket.jp/game/181526 4.試遊卓では、『宝石の煌き』二人対戦ができます。スタッフがお相手します。 ぜひお気軽にご来訪くださいませ。 お待ちしております。m(_ _)m
- 2023/5/12 8:47
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑭ 水平ポイントの算出
- 『宝石の煌き』には、垂直戦術と水平戦術があります。 本書では主に垂直戦術について述べていますが、水平戦術の使い手もかなりおられます。 垂直戦術のプレイヤーにとって、この水平戦術のプレイヤー対策というのも重要な事になってきます。 そこで、本書ではプレイヤーがどれだけ水平戦術寄りなのかという、【水平ポイント】なるものを算出してみました。 ●元になるデータはBGAの集計データです。執筆陣11名のそれぞれのデータ、平均値を出しておきます。 これを使って、 貴族タイルからの得点→「多いほど水平寄り」 レベル1カードの「購入比率」/「11名の平均購入比率」→「大きいほど水平寄り」 手番の行動内容における「購入比率」/「予約比率」→「大きいほど水平寄り」 上記3つの値の合計値を出して、それを水平ポイントとしました。 この数値が大きいほど、そのプレイヤーは水平戦術を使う事が多いと言えます。 ●ちなみに11名の平均の水平ポイントは3.6でした。 本書では実際に11名全員分の詳細データに加え、この水平ポイントも算出しています。 是非ご確認くださいまして、ご自分のデータと照らし合わせて活用していただければ幸いです。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/5/9 8:33
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑬ レベル1カードの購入割合
- 『宝石の煌き』ではカードを購入して15点を目指していくわけですが、この15点へのアプローチの仕方はプレイヤーによって様々です。 また、カードにはそれぞれ、買いやすさやコストパフォーマンスなどもあり、得点力と合わせて強弱があります。 いかに上手くカードを取っていくか、いかに効率よくカードを獲得していくかが、このゲームの肝になっており、自分自身がどのようなカードを購入していて、どのようなアプローチで15点に到達しているかを知るのは大変重要な事だと考えます。 そこで、実際にBGAのリプレイ機能を使い、50試合ほど内容を見ていき統計を取ってみました。(※これは地道な作業で、1戦1戦最後までリプレイして記録を取っていきました) ※下記は筆者の4/10時点のものですが、こういった分析をする事で自分のプレイ内容も把握でき、改善点も見えてきます。 (※分析内容は前回3/10に集計したものとの比較を行っています。定期的にやっていく事で理想的なものに修正していく事ができます。) 冊子内では上記の私以外のプレイヤー4名の分析を行っています。 是非ご覧いただき、参考にしていただきたいと思っています。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/5/6 10:20
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑫ 三人戦のすすめ
- 今回、三人戦を得意としているプレイヤーを執筆メンバーに迎え入れて、三人戦の事を書いてもらいました。 筆者は三人戦をあまりやっておらず不得意でしたので、それを補う事ができ、より充実した戦略本になったと思います。 1.三人戦のフローチャート部分を改定しました。基本的にはあまり変わってないのですが要所要所で肝心な事を追加修正しています。 2.ミニコラム「三人戦のすすめ」を執筆してもらいました。三人戦の特徴やコツなどを端的にまとめてあります。 3.【レベル1カードの購入割合】というコーナーを作り、全50試合の購入カードの平均値を出しました。これによって、そのプレイヤーがそのような狙いでゲームを進めているかが良くわかります。プレイの改善に即役立つものです。これは次のブログ記事で詳しく説明いたします。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/5/5 12:52
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑪ データ分析
- BGAの対戦データを使って、以下の分析をしています。 1.手番による勝率…二人戦における先手・後手それぞれの勝率を出しています。 『宝石の煌き』は良く先手有利と言われます。それは本当でしょうか? 実際に行った168試合のデータから勝率を出しました。 さらに、データをELO上位同士の80数試合に絞りこんだらどう違うのか?その分析も行っています。 2.一人あたりが獲得するカード枚数…二人戦168試合における獲得枚数の平均を出しています。 レベル1・レベル2・レベル3カードそれぞれの最終獲得枚数です。 各平均で何枚づつぐらいとるのか? 執筆陣11名の平均値も載せています。 3.初手アクションの回数と勝率 初手にとったアクションにはどのようなものがあるか。またそれにより最終的な勝利はどうなったかを分析しました。 4.初手にキープしたカードによる勝率 初手にキープをしたカードにはどのようなものがあるか、またそれによる最終的な勝利はどうなったかを分析しました。 ●手番による勝率はデータを第2版から更新して、より正確なものとなっております。 是非ご一読いただければ幸いです。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/5/4 9:18
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑩ あしたの煌きのために
- 某漫画に出てきたあの”手紙”にヒントを得て、ミニコーナーを作ってみました。 心構えみたいな事を一言形式で全部で7つ、作ってみました。 全部守れば試合に勝つ(?) どこかの片隅にでもメモっておいて、ちょっとした時に読み返してみるといいかもです。 ●最新刊【宝石の煌き】何する?初期盤面実戦ドリルでは、この「あしたの煌きのために」をもう少し詳しく解説しています。 ご興味のある方はぜひお手にとってご覧くださいませ。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/5/3 8:43
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑨ カード覚え方と評価・寸評
- ●今回の第3版では新たに3名のメンバーを加え、BGA(Board Game Arena) ELOランキング700(マスター)クラスの総勢10名でカードごとに評価・コメントをつけていっています。 (注):BGAはオンライン上でゲームが遊べるサイトです。そこにはELOというランキングがあり、その中でもマスターは最高クラスとなっています。 (1)カードの覚え方…ほとんどのカードには規則性があり、その法則をカード毎に書いています。 (2)カードの評価…5点満点で評価点をつけています。総合評価は平均です。 (3)カードの寸評…そのカードの特徴・効果などを書いています。 ●実際にどんな感じなのか、1ページだけ画像でお見せします。 (コピー防止の為にSampleの文字を入れています。あしからず) ●全部で18種類ありますので、18種類のカードそれぞれにこのような形でコメントしています。 評価が全員一致することもあるのですが、評価が変わってくるものもあり、そういう部分こそが見どころです。 プレイングに即役立つ内容です。 是非ご一読ください。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life
- 2023/5/2 9:15
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑧ 基本戦略や細かいテクニックなど
- 『宝石の煌き』をやる上で知っておいた方が良い、基本戦略や戦術、細かいテクニックなどを載せています。 ざっとタイトルだけ紹介します。 (1)細かいテクニック集(二人戦・妨害編)…相手への妨害の仕方です。弱妨害ぐらいの事を書いています。三人戦・四人戦でも使えます。 (2)細かいテクニック集(二人戦・その他)…これは本当に小さい事ですが、案外大事かも。三人戦・四人戦でも使えます。 (3)水平プレイヤーへの対抗策…垂直戦術を取る場合は、水平プレイヤーにはすんなりいかせてはなりません。ちょっとしたテクニックや心構えなど。 (4)基本戦略・戦術…タイトルどおり基本的な事を書いています。友好色の事など。 (5)忌避行為…やってはいけない事・極力避けたい事です。これをやるとほぼゲーム敗着が決まってしまうような事です。 (6)特殊戦術…相手の行為の裏をかく為に、セオリーから若干外れた事をします。その方法を5つほど。 現時点で筆者がゲームをする上で決めている事です。まだまだ他にもあるとは思いますが、是非プレイの参考にしてください。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life
- 2023/5/1 8:56
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑦ 二人戦の場合の初動について
- 二人戦の場合限定ですが、 初期盤面で良く発生する状況においての動き方(初動)を何パターンか書いてあります。 『このパターン、前にも似た状況があったな~。あのときどうしたっけ?』そういう風に思った事はありませんか? もちろん毎回その都度その都度考えていくのが一番良いのですが、 この場合はこう動くと予めおおまかな戦術を決めておけば慌てずにゲームができますし、一貫性を持たせる事で安定した成績を残せていくと思います。 たとえば下記のような状況です。 (1)第3レベルに青7コスト4点、第2レベルに青6コスト3点、第1レベルに青のカードがある場合 実に良く出てくるパターンなのですが、これには鉄板ともいえる動き方があります。 この場合は、『初手ならば第1レベルの青カードをキープした後、6コストか7コストのカードをキープ』です。 この場合最も重要なのは第1レベルの青カードです。これを確保した後ならば6コストや7コストの獲得がかなり楽になっていきます。 (※もちろん例外はありまして、第1レベルのカードが131コストだったり122コストだったりすると少し考えます。『初手青6コスト3点カードをキープ』の方を選択するかもしれません。) このような割と決め打ちでいけるパターンを7パターン用意しています。 (2)第3レベルに7コスト4点、第1レベルに同色のカードがある場合 (3)第3レベルに7コスト4点、第2レベルに5コストのカードがある場合 (4)第3レベルに7コスト4点、第1レベルに同色のカードが2枚ある場合 (5)第3レベルに7コスト4点、第2レベルに5コストのカード、第1レベルに同色のカードがある場合 (6)第3レベルに73コスト5点、第2レベルに6コストのカード、第1レベルに同色のカードがある場合 (7)第3レベルに7コスト4点・73コスト5点、第2レベルに6コスト・5コストのカード、第1レベルに同色のカード等狙い目が多数ある場合 それぞれに筆者の見解をつけています。 初動の時の参考にしていただければ幸いと思って書いています。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/4/30 15:31
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑥ 人数別のプレイ特徴の違い(3.二人戦)
- 今回は私をはじめとする執筆メンバー10人が主戦場とする「 二人戦」についてです。 「二人戦」は、トークンの数が最も少なく、各4個しかありません。 トークン4個とジョーカー3個で7個になりますが、ほぼこのような独占は不可能です。 6個でもギリギリ足りるかどうか、といったところです。 従って、序盤に単色コストの高得点カードを購入するのには、まずは割引ボーナスを獲得する事が必要になってきます。 単色コストの高得点カードはキープしつつ、2-1コストや1-1-1-1コストなどの効率の良い割引ボーナスカードがあればまずはそちらの獲得を進めます。 しかし、一人のプレイヤーあたりの平均割り当て数は最も多い12.5個です。(三人戦と四人戦はどちらも10個です。) 一人が持てる個数は10個までであるため、物理的に場のトークンが枯渇することはありませんが、トークンの数が少ないため、特定の色のトークンを独占することが容易になります。 このような点が「二人戦」のポイントとなると思われます。 垂直戦略であまり直線的に行き過ぎると妨害(カードのカットやトークンの独占)の影響が大きく手損になる確率が大きいと感じます。 狙いのカードは先に確保し、じっくりと自陣を充実させてから進めた方が良いでしょう。 また、貴族タイルの重要性が一番増すのがこの二人戦です。 垂直戦略の苦手な相手は終盤貴族タイルを取得してくる相手です。 獲得コストが低い2-1コストや3コスト、1111コストなどといったカードを安易に相手に購入されないようにする事も大事です。 ●フローチャートは最低限考えなければいけない事を書いています。ですが、これに囚われる事はなく、カードのキープではなく、トークンを取っていき相手より優位に立つ事も必要になってきます。 本書では、二人戦と三人戦のフローチャートに関しては【中級者まで】としています。 このやり方を覚えればそこそこのレベルの相手には勝つ事ができると思っていますが、上級者にはなかなか太刀打ちができません。 ただ、私も数多くの試合をこのフローチャートを元に戦ってきましたし、何度も壁にぶつかりながら、その都度修正を加えながら自分自身の戦略を作っています。 宝石の煌き有志の上級者プレイヤーにも意見を聞きつつ作成したフローチャートですので、二人戦をなかなか勝てないとお悩みの方はまずはこのフローチャートで戦ってみてください。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/4/29 9:34
- Bousi Games
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介⑤ 人数別のプレイ特徴の違い(2.三人戦)
- 今回は「三人戦」についてです。 三人戦の特徴は、トークンが5個と少ないので、トークンの枯渇が起こりやすい事と、他の2人のプレイヤーの手を読みながら進めるのでゲームが複雑になる事です。 (四人戦ですとそこはもっと複雑になるのですが、複雑すぎる故に逆に相互にバランスが取れていくと感じます。) これらを解消するために、まず序盤はジョーカーの黄金トークンを確保して温存して進めたり、割引ボーナスとなるカードを効率良く購入して自陣の補強をしていく必要が生じます。 ●今回、三人戦のフローチャートを修正しました。修正ポイントは少ないですが、効果的な部分を修正しているため、大きな影響があると感じます。 その箇所を四人戦、二人戦と比較しながら見ていただければ幸いなのですが、端的にいいますと「トークンが枯渇しやすいの強引にでも取って行った方が良し」という点かと思います。 四人戦では無理は禁物ですし、二人戦ではトークンではなくカード取得という考えになると思います。三人戦の特徴的なところですね。 また、私見ですが、三人戦では諍いがやや起こりやすい構造があると思います。それは、妨害が特定の2人のプレイヤー同士で起こりやすく、残り1人のプレイヤーが漁夫の利を受けてしまうことがあるためです。妨害はゲームの要素の一つであり、折り込んで進めることが必要です。決して諍い事には参加せず、自分自身もしないように心がけましょう。 次回は二人戦について書いてみるつもりです。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/4/28 10:10
- Bousi Games
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- 『宝石の煌き』プレイガイド 内容紹介④ 人数別のプレイ特徴の違い(1.四人戦)
- 『宝石の煌き』は二人~四人の人数でプレイできるゲームです。 しかし、人数が変わればそれぞれで全く違った特徴を示すゲームでもあります。 ※本書では人数別にフローチャート形式にして、垂直戦術のやり方を書いています。それぞれどんな特徴があるのか、これから3回に渡り、四人戦・三人戦・二人戦それぞれの特徴を書いていきたいと思います。 まずは今回「四人戦」について書いていきます。 四人戦の特徴は、何と言ってもトークンの数が多いことです。各色7つずつあり、全てを独占することができれば、単色の最高コストである7コスト4点のカードを購入することができます。実際には、7つのトークンを全て独占することはほぼ不可能ですが、ジョーカーである黄金トークンを合わせることで、同じ色のトークンを7つ集めることは比較的簡単になります。このように、同じ色のトークンやカードを積み上げることで、「垂直」と呼ばれるアプローチが生まれました。 しかし、四人戦では、自分の手番に存在していたカードが次に手番が回って来たときにまだ残っているという保証はありません。対戦相手が三人いるため、同じカードを狙っているプレイヤーは他にもいるでしょう。そのため、まずは「そのカードを確保しておこう」という思考になるはずで、まずはカードのキープが必要になってきます。 ある程度「宝石の煌き」をこなしているプレイヤー同士の戦いでは、序盤は第3レベルのカードをキープする、もしくは第3レベルの山札をトップキープしていくというさながら『空中戦』のような状況が繰り広げられます。 また、トークンの数が多いため、得点のついているカードが比較的簡単に購入できます。そのため、15点までの到達スピードが速いです。二人戦では平均26ターンですが、四人戦では22ターン~24ターン程度かと思われます。 そのため、他のプレイヤーの妨害をするよりも、自分に必要なものを確保・購入して進めた方が早くなるでしょう。ただし、席順なども大きく影響しますから、妨害を多くされた場合は自分も妨害をしていかないと間に合わなくなるかもしれません。妨害は必要ですが、多くをする必要はありません。 残念ながら貴族タイルの出番はかなり少なくなります。貴族タイルを取得する前にゲームが終わってしまう可能性が高いためです。ただし、試合展開がもつれれば貴族タイルの出番もありますし、1枚程度の取得を目論むのはもちろん有効だと思います。 最終的な構成としては、5点・4点・3点・2点・1点カードを各1枚ずつ、下駄上げのボーナスカードとして2~3枚程度獲得し、フィニッシュを目指すことが一般的です。これだと7~8枚程度になります。 ●人数別に考えると、四人戦が最もダイナミックで運要素が高く、得点が入っていく感覚が強いといえます。 席順や場に出てくるカードのめくれなどの運要素が最も影響するため、状況が常に変化し、予想外の展開も起こりやすいのです。 そのため『宝石の煌き』を単に対戦するだけでなく、戦略的なゲームとして友人や家族と一緒に楽しみたい場合には、四人戦が最適です。運要素も高く、ダイナミックな点数の変化を体感できるためです。実力差もしっかりと発揮できます。 初めてプレイする場合も、四人戦でプレイするのは適していると思います。 次回は三人戦について書いてみるつもりです。 冊子頒布価格 1000円【ご予約はこちらから!】 What a wonderful "splendor" life! No splendor,No life.
- 2023/4/27 9:00
- Bousi Games
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