MiSE @mise_boardgames
Moving Impact and Surprise within the Extraordinary(感動と驚きを非日常で)
ボードゲーム・謎解きが好きな仲間で大阪を中心に活動しています。
ゲームマーケット2026秋「かなべる」発売!!
ブログ一覧
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- 【かなべる制作秘話】実物のカードをブラウザでも!体験版ができるまで
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』はブラウザで実際に遊べるページを公開しています。今回はこのページを作ったきっかけをご紹介します!いつもはアニメーションでルール紹介!MiSEではゲムマのゲーム紹介ページにアニメーションによるルール紹介を作るのが恒例になっています。実はMiSEの中の人はWebエンジニア。その経験も生かしながらゲームの紹介ページを作ってきました!今回は「遊べる」ページにしてみよう!『かなべる』では「実際に遊べるページにした方が面白いかも!」と考えました。そこでいつものアニメーションによる紹介とは違う形で、体験版を作ることに!カードをめくって使う文字を変える。重ねていらない文字を隠す。動きを見るだけでなく自分でカードを動かして言葉を探せるページになりました!体験できるのは3つの遊び方のうち「ならべる」です。自分ならどんな言葉を作れるか、ぜひ試してみてください✨作り方のお話もしてみたい!詳しい作り方まで話すとかなり専門的になってしまうので、今回はきっかけのお話でした。需要があれば「紹介ページをどうやって作っているのか」も別の記事でお話ししてみたいです!「ならべる」の先行体験はこちらから!気になった方はぜひカードを動かして遊んでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/10/1 3:02
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- 【かなべる制作秘話】表と裏はどう組み合わせた?75枚のカードができるまで
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』のカードは表に2文字、裏にも2文字。実はどの2組を同じカードにするかにも少し工夫をしています!今回はその決め方をご紹介します。選んだ150組を頻出順に!まずはカードに使う2文字の組み合わせを150組選びました。今回はその選び方ではなく決まった150組を75枚の表裏に割り振るお話です。選んだ150組を頻出順に並べて上位と下位を1組ずつペアにしていきました!1位と150位を同じカードに!1位と150位、2位と149位、3位と148位……。こんなふうに両端から組み合わせて、それぞれを同じカードの表と裏にしました。使いやすそうな文字を偏らせたくなかった!頻出する組み合わせ同士を同じカードの表裏にすると、使いやすそうな文字が一部のカードに集まってしまいそうです。しかも同じカードの表と裏は同時には使えません。そこで上位と下位を組み合わせることに。使いやすそうな文字をばらけさせた方が、言葉を組み合わせやすくなるのではと考えました!文字を選んで終わりではなくどの2組を同じカードにするかまで考えた75枚です。遊ぶときは表も裏もめくって使えそうな言葉を探してみてください✨『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/10/1 2:49
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- 【かなべる制作秘話】制限時間はどう決まった?「3分」と「1分」のお話
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の制限時間は「ならべる」が3分。「あわせる」「かさねる」は1手番1分です。実は制作中は今とは違う時間設定で遊んでいました!今回はそのお話です。最初は1分だった「ならべる」最初は1分間で言葉を作っていた「ならべる」。ところが実際に遊んでみるといくつも単語を作るには1分では短すぎる!そこで制限時間を3分に延ばしました。1つ言葉を見つけたあとも残ったカードでもう1つ。いくつも言葉を作るための時間を取れるようにしました!「あわせる」「かさねる」は時間制限なしだった!一方で「あわせる」「かさねる」はもともと時間制限がありませんでした。そこに加えたのが1手番1分の制限です。時間を決めて遊んでみると間に合うかどうかのヒリヒリ感が生まれました。ただ言葉を考えるだけでなく時間内に見つけることも大事になって、よりゲームとして面白く感じたんです!言葉をたくさん作れるように時間を延ばした「ならべる」。時間を区切ることで緊張感が加わった「あわせる」「かさねる」。実際に遊んでみて決まった「3分」と「1分」です!遊ぶときは言葉を探す楽しさと時間内にひらめくドキドキ感も味わってみてください✨『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/10/1 2:36
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- 【かなべる制作秘話】なぜ1文字ではなく「2文字セット」のカードなのか
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』のカードには表と裏に2文字ずつ書かれています。今回は「なぜ2文字セットにしたのか」という制作のお話です!2文字セットで作るのも面白そう!ひらがなを1文字ずつ組み合わせて言葉を作るゲームは以前から知っていました。そこから思ったのが「2文字がセットになっているカードで言葉を作るのも面白そう!」ということ。『かなべる』のきっかけはそんなシンプルな発想でした。1文字隠すだけで使い方が変わる!さらに面白そうだと感じたのがカードを重ねて1文字を隠すという操作です。2文字をそのまま使うだけでなく、片方を隠して別のカードと組み合わせることもできます。2文字とも使うか、1文字だけ使うか。同じカードでも見せる文字を変えれば作れる言葉が変わります!使うカードは必ず1文字以上見せます。どちらの文字を残すかも考えながら言葉を探していきます。並べたり1文字隠したりするだけで、いろいろな遊び方に広げられそう!そんなところに面白さを感じたのが「2文字セット」のアイデアでした。遊ぶときはぜひ2文字を生かす工夫と1文字を隠す工夫の両方を楽しんでみてください✨『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/10/1 2:25
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- 【かなべる】時間の管理はおまかせ!「かなべるタイマー」の便利な機能
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』にはブラウザで使える専用タイマーがあります!残り時間を音で知らせたり、次の手番をボタンひとつで始めたり。今回は「かなべるタイマー」の便利な機能をご紹介します!遊び方に合わせてモードを選ぶだけ!画面上部のボタンで3分と60秒を切り替えられます。「ならべる」は3分モード全員でいっせいに言葉を作る時間を計ります。「あわせる」「かさねる」は60秒モード1人ずつの手番の時間を計ります。モードを選んだら「タイマーをスタート」を押して始めましょう!残り時間を音でお知らせ!スマートフォンの音量をオンにしておくと残り30秒・20秒・10秒と時間切れのタイミングで音が鳴ります。カードを見ながらでも残り時間に気づけるのが便利なところ!遊ぶ前に音が聞こえるか確認しておくと安心です。言葉を確認するときは一時停止!作った言葉が本当にあるか辞書で調べたり、みんなで確認したり。そんなときは「一時停止」ボタンで時間を止められます。言葉の確認中に時間が進まないようにしてから話し合えます!次の人の60秒もボタンひとつ!60秒モードでは手番が終わったときやパスするときに「次のプレイヤーへ」を押します。続けて次の人の60秒がスタート!毎回時間を設定し直す必要はありません。時間を計る準備ができたら、あとは言葉づくり!遊ぶときはぜひタイマーも活用してみてください✨▶ 「かなべるタイマー」を使ってみる『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/30 12:03
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- 【かなべる】その置き方はOK?「あわせる」のつなぎ方を○×で解説
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「あわせる」は場の文字と手札をつないで言葉を作る遊び方です。今回はつなぎ方で気をつけたいポイントを○×でご紹介します!○ 新しく出したカードの文字は全部使う!手札から1枚以上のカードを出し、場の文字を1文字以上使って言葉を作ります。手札から出したカードの見えている文字はすべてその言葉に使うのがルールです。2文字とも見せて置くなら両方を使って言葉になるか確かめましょう!× 読む直線上に使わない文字を残す下の図にある「いけん」は×の例です。同じ直線上に「と」も見えているため「いけん」だけを読むことはできません。読みたい文字だけを拾うのではなく読む直線上に使わない文字を残さないのがポイントです!言葉ができたら端まで見て確認してみてください。○ 前の言葉が読めなくなってもOK!新しくカードを置いた結果それまでの言葉が読めなくなってもかまいません。以前の言葉をすべて残す必要はありませんが、新しく作る言葉は置き方のルールを守ってつなげます。× 場札の下へカードを差し込む新しいカードを場札の下に差し込むことはできません。また、カード全体を隠すのもNG。使うカードは必ず1文字以上見せてください。言葉が思いついたら置き方もひと工夫!どの文字を使ってどこにつなげるか。手札と場を見比べて、ぴったりつながる一手を探してみてください✨『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/30 11:47
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- 【かなべる】右からも下からも読める!「あわせる」の読み方を使いこなそう
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「あわせる」は左から右に読むだけではありません。右から左や下から上にも読めるので言葉を探すときの向きも自由!今回はこのルールをご紹介します。読む向きは4通り!「あわせる」では場の文字と手札を組み合わせて縦か横の一直線に言葉を作ります。読む向きは次の4通りです。横につなぐ:左 → 右 / 右 → 左縦につなぐ:上 → 下 / 下 → 上左から右に読める言葉だけでなく反対側から読める言葉を作ってもOK!場の文字をどちら側から使うかも考えながら手札を合わせていきます。説明書の図で見てみよう!図の上段にある「あかわいん」は右から左に読んでいます。縦につながっている「しゃつ」は下から上。矢印をたどって読んでみてください!どの向きに読む場合も読む直線上に使わない文字を残すことはできません。見えている文字を順番に読んで言葉になるように置きましょう。向きも変えて次の言葉を探そう!カードを上下反転して置き、左から右に読むこともできます。手札から出すカードの向きも工夫できるのが「あわせる」です!横で思いつかなければ縦を見てみる。左からつながらなければ右から読める組み合わせを探してみる。いつもと違う向きから見ると、見落としていた言葉が見つかるかもしれません!場の文字を1文字以上使いながら手札を減らしていく「あわせる」。読む向きも生かして次の一手を探してみてください✨『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/30 11:12
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- 【かなべる】出せてもパスしてOK!「今は出さない」という選択
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「あわせる」「かさねる」では言葉を作れるときもパスを選べます。今回は「今は出さない」という選択をご紹介します!パスは「出せないとき」だけじゃない!手札を出せないときはもちろん出したくないときもパスしてOK!「パス」と宣言したら自分の手番は終了です。1分以内にカードを出せなかった場合も自動的にパスになります。次の自分の手番ではまた出せる!一度パスしてもゲームから抜けるわけではありません。再び自分の手番が来たらカードを出せます!今出すか、次の場を待つか!「あわせる」ではほかの人が出した文字も使えます。「かさねる」ではほかの人の一手で場の言葉が変わります。手札が同じでも場が変われば別の言葉が見つかるかもしれません!今見つかった言葉で手札を減らすか。手札を残して次の場で組み合わせを探すか。待てば必ず有利になるわけではありません。どんな言葉を作るかだけでなく、いつ出すかも選べるのが楽しいところです✨「かさねる」はパスで場が流れることも!「かさねる」では最後にカードを出した人以外が全員パスすると場が流れます。新しい場札1枚から最後にカードを出した人が再開します。目指すのは手札を0枚にすること!カードを出すタイミングも考えながら次の言葉を探してみてください。『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/30 11:01
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- 【かなべる】1枚捨てて2枚引く!手札交換で次の言葉を探そう
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「あわせる」「かさねる」には手札を交換できるルールがあります。今の手札ではなかなか言葉が見つからない。そんなときは新しいカードから次の言葉を探してみましょう!1枚捨てて2枚引く!交換の方法は手札から1枚選んで捨て札にし、山札から2枚引くだけ!引いた2枚を手札に加えます。たとえば手札が4枚なら交換後は5枚。新しいカードを手に入れる代わりに手札が1枚増えます。新しい文字で手札の使い道が変わるかも!新しく引いたカードと場の文字を合わせたら何が作れるか。残していた手札も一緒に使えないか。新しい2枚が加わることで、それまで思いつかなかった言葉が見つかるかもしれません!引いたカードは裏面も見ながら使えそうな組み合わせを探してみましょう。減らしたい手札をあえて増やす!「あわせる」「かさねる」の目標は手札を0枚にすることです。だからこそ交換するかどうかが考えどころ!今の手札で作れる言葉をもう少し探すか。1枚増えても新しい文字を引くか。必ず出しやすくなるとは限りませんが、今の手札だけで悩むほかに選択肢があるのも楽しいところです✨自分の手番以外でも交換できます!手札交換は自分の手番でなくてもOK!次の手番に向けて手札を変え、新しい組み合わせを考えておくこともできます。山札がなくなったら捨て札をシャッフルして山札にします。今ある文字で工夫する楽しさと、新しい文字からひらめく楽しさ。手札交換も使いながら最後の1枚まで使い切ることを目指しましょう!『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/30 10:45
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- 【かなべる】7文字以上で場が流れる!もう一度自分から始める「かさねる」
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「かさねる」には7文字以上の言葉を作ると場が流れるルールがあります。しかもそのあとも自分の手番から再開!今回はこの仕組みをご紹介します。7文字以上で場札をリセット!場の文字を1文字以上使って新しい言葉に変える「かさねる」。自分の手番で7文字以上の言葉を作り全員がOKと判断したら、場札をリセットします!数えるのはカードの枚数ではなく完成した言葉の文字数です。7枚のカードを出すという意味ではありません。新しい1枚からもう一度自分の番!場にあるカードをすべて捨て札にし、山札の上から1枚をめくって新しい場札にします。ゲームを再開するのは最後にカードを出した人です。つまり7文字以上の言葉を作った人が続けて次の手番を行えます!新しい場札の文字を使って次の言葉を考えましょう。長い言葉の先にもう一手!7文字以上の言葉で手札を減らしたあとも残った手札をさらに出すチャンス!ただし使える場の文字は新しい1枚に変わります。残りの手札と見比べて別の組み合わせを探します。今の場で作れそうな言葉を探すだけでなく、7文字以上にできないか考えてみる。長い言葉を見つけるひらめきが次の一手につながるのも「かさねる」の面白さです✨パスが続いたときも新しい場に!最後にカードを出した人以外が全員パスしたときも場札をリセットします。この場合も最後にカードを出した人から再開です。目指すのは最初に手札を0枚にすること!7文字以上を作っただけでは勝ちになりませんが、最後の手札を使い切った場合はその場でゲーム終了です。『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/30 10:21
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- 【かなべる】同じカードで違う面白さ!3つの遊び方を比べてご紹介
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』は同じ75枚のカードで「ならべる」「あわせる」「かさねる」の3つの遊び方が楽しめます。今回は進め方と言葉の探し方を比べてご紹介します!全員同時に考える?順番にカードを出す?まずはゲームの進め方と目標を見比べてみましょう!遊び方進め方目標ならべる全員同時に3分合計得点で1位あわせる交代で1手番1分手札を0枚にするかさねる交代で1手番1分手札を0枚にする言葉の探し方もそれぞれ違う!「ならべる」は自分の7枚で工夫!長い言葉を狙うか複数の言葉に分けるか。自分の手元で並べ直しながら得点を伸ばします。ほかの人の手番を待たずに全員が言葉づくりに取り組めます!「あわせる」は場の文字とつなげる!ほかの人が出した文字も使って縦や横に言葉を作ります。場に文字が増えると手札の使い道も変わるかも。手元と場を見比べながら次の言葉を探します!「かさねる」は今ある言葉を作り変える!横一列の言葉へカードを重ねたり横に足したり。残す文字と隠す文字を選んで別の言葉に変えていきます。場札をリセットする仕組みもあり、新しい1枚から言葉づくりが始まることもあります!手札をなくす2つは終わり方にも違いが!「あわせる」は誰かの手札が0枚になったらスタートプレイヤーの右隣まで手番を進めます。手札を0枚にできた人は全員が勝者!「かさねる」は誰かの手札が0枚になった瞬間に終了。最初に使い切った人が勝者です!ひとつ遊んだら同じカードで別の遊び方にも挑戦!得点を伸ばす工夫も場の文字を生かすひらめきも、1箱で楽しめます。その日の気分で遊び方を変えてみてください✨3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/29 10:32
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- 【かなべる】自分の言葉を考える時間も、みんなの言葉を見る時間も楽しい!
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』は自分で言葉を作る楽しさとほかの人の発想に触れる楽しさがあるゲームです。今回は「ならべる」で楽しめる2つの時間をご紹介します!まずは自分の7枚で言葉づくり!「ならべる」はそれぞれに配られた7枚のカードで言葉を作る遊び方です。全員同時に3分間で言葉を考えて高得点を目指します!使えそうな文字を探して並べてみる。いらない文字はカードを重ねて隠してみる。ばらばらだった文字が言葉につながる瞬間を自分の手で見つけていきます!3分のあとはみんなの言葉に注目!3分たったら全員カードから手を離して作った言葉を確認します。自分の7枚に集中していた間にほかの人はどんな言葉を作っていたのでしょうか?完成した言葉はもちろんどの文字を残してどう重ねたのかにも注目!自分では思いつかなかった使い方が見つかるかもしれません。点数を比べるだけでは終わらない!作った言葉はその場の全員がOKと判断すれば成立します。知らない言葉があれば意味を聞いてみる。気になる並べ方があればカードの重なりを見せてもらう。高得点を目指して考えたあとも、ほかの人の言葉から新しい発見があるかもしれません。言葉を見つけた喜びも誰かの工夫に気づく楽しさも一緒に味わってもらえたら嬉しいです!ひとりでならべる、みんなでたたえる。遊ぶときはぜひみんなの言葉もじっくり見てみてください✨今回紹介した「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/29 10:05
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- 【かなべる】残す文字、隠す文字。ひらめきで言葉を変える「かさねる」
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「かさねる」は場にある言葉を別の言葉に作り変える遊び方です。残す文字と隠す文字を選ぶのが面白いところ!今回は説明書にある例で、カードを重ねる前と後を見比べてみましょう!Before:今の言葉は「こうしょう」場に並んでいる言葉は「こうしょう」です。この文字を一部使いながら手札で別の言葉に変えていきます。After:「しょ」を隠して「こうにゅう」に!ここで「にゆ」のカードを重ねて「しょ」を隠します。「こう」と最後の「う」を残したまま「こうにゅう」に変わりました!カードの「ゆ」は小さい「ゅ」として読んでいます。途中の文字を隠すことで別の言葉に変えられました!どの文字を残すかが考えどころ!「かさねる」では場の文字を必ず1文字以上使って横一列の言葉を作ります。手札から出したカードの見えている文字はすべてその言葉に使います。元の言葉をそのまま伸ばすのか。一部を隠して違う言葉にするのか。手札をめくりながら使えそうな組み合わせを探していきます!今回の「こうしょう」と「こうにゅう」はどちらも5文字。長くするだけが言葉の変え方ではありません!できた「こうにゅう」も次の人の言葉づくりの材料に。残す場所や重ねる場所を工夫して別の言葉を見つける。そんなひらめきを楽しみながら手札を減らしていくのが「かさねる」です✨『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 18:29
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- 【かなべる】ほかの人が作った言葉も使える!「あわせる」の面白さ
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「あわせる」はほかの人が出した文字も自分の言葉づくりに使える遊び方です。今回はカードを出す前と出した後を見比べてみましょう!Before:場の文字と手札を見比べる!上にあるのがすでに場に出ている言葉。下に並んでいるのが自分の手札です。手札だけで考えるのではなく、場にも使えそうな文字がないか探してみます!After:場の文字を使って新しい言葉に!場の文字を1文字以上使って手札からカードを追加!縦か横の一直線につなげて新しい言葉を作ります。前の人の言葉を丸ごと使う必要はありません。使えそうな文字を選んで自分の手札と組み合わせられます!手札だけでは作れなかった言葉も、場の文字があれば作れるかも!新しい言葉を作りながら自分の手札を減らしていきます。自分の言葉も次の人の手がかりに!言葉が成立したら出したカードはそのまま場に残ります。次の人は今置いた文字も使ってさらに別の言葉を作れます!自分の手札が変わらなくても場に新しい文字が加われば、別の組み合わせが見つかるかもしれません。さっきまで使い道が浮かばなかったカードに出番ができる!そんな発見も「あわせる」の楽しさです✨場の文字はみんなで使います。目指すのは自分の手札を0枚にすること!ほかの人の一手にも注目しながら次につながる言葉を探してみてください。『かなべる』の3つの遊び方のうち「ならべる」はブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方はぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 18:16
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- 【かなべる】できたら「完成!」――でも、もう少し考えたい!
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「ならべる」は7枚のカードで3分間の言葉づくり。実は言葉ができたあとにも、もうひとつ考えどころがあります。それがどのタイミングで「完成!」を宣言するかです!言葉ができたら、「完成!」制限時間の途中でも、言葉を作り終えたら「完成」を宣言できます。宣言した人はカードから手を離し、その後は動かせません。つまり「この形で勝負する!」と決めるのが完成の宣言。あとから別の言葉を思いついても作り直すことはできません。同じ得点なら、先に完成した人の勝ち!「ならべる」はいちばん得点が高い人が勝者です。そして得点が同じだったときは先に「完成」を宣言した人が勝ち!早く宣言すれば必ず勝てるわけではありませんが同点の勝負では完成の早さが大事になります。この形で決める?もう少し探す?今の言葉で完成を宣言するか、もう少し時間を使って高得点を狙うか。ここが悩ましくも楽しいところです!残ったカードでもうひとつ言葉が作れないか。使う面を変えればもっと長い言葉にならないか。もう少し考えたい。でも、同点なら先に完成したほうが勝ち。言葉を探すだけでなくどこで完成にするかも自分で決めていきます!ほかの人が完成しても、まだ考えられます!誰かが先に「完成!」と言っても、まだ宣言していない人は3分の制限時間まで言葉を考えられます。全員の時間がそこで終わるわけではありません。先を越されても得点で上回れば勝てます。残り時間を使ってもうひと工夫できるか探してみましょう!早く決めるか、最後まで粘るか。自分なりの「ここで完成!」を見つける楽しさもぜひ味わってみてください✨今回紹介した「ならべる」は、ブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして、言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 17:43
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- 【かなべる】7枚で14文字!「ならべる」の最高得点になる言葉
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「ならべる」で、7枚を全部使って作れる、こんな長い言葉がありました!今回は、理論上の最高得点になる組み合わせをご紹介します✨その言葉は「初回生産限定盤」!読み方は「しょかいせいさんげんていばん」。この14文字が、7枚のカードを重ねずに、横一列に並べるだけで作れます!しょ|かい|せい|さん|げん|てい|ばん濁点を付けたり、小さい文字として読んだりできるルールも活用しています。小さい「ょ」も1文字として数えます!7枚で14文字、得点は12点!「ならべる」の手札は7枚で、カード1枚につき2文字。つまり、文字を隠さずに全部使うと、最大14文字になります。言葉の得点は「文字数−2」なので……14文字−2=12点!7枚すべてを使うので、残ったカードによる失点もなし。14文字を1つの言葉につなげた12点が、「ならべる」の理論上の最高得点です!必要な7枚がそろったら、ぜひ狙ってみたい組み合わせです。ほかにも面白い言葉や、最高得点になる組み合わせを見つけたら、またご紹介します!今回紹介した「ならべる」は、ブラウザで先行体験できます!手元のカードからどんな言葉が作れるか、ぜひ遊んでみてください✨▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 17:31
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- 【かなべる】長い言葉を狙う?いくつも作る?得点を伸ばす楽しさ
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の「ならべる」は、7枚の手札で3分間の言葉づくり。今回は、長い言葉を狙うか、いくつも作るかという、得点を伸ばす楽しさをご紹介します!長い言葉ほど、高得点!「ならべる」で得点になるのは、3文字以上の言葉です。得点は「文字数−2」で計算します。3文字なら1点、4文字なら2点、5文字なら3点……。長い言葉を作れれば、そのぶん得点もアップ!カードをめくったり、重ねて一部の文字を隠したり。使う面や重ね方を変えて、長い言葉を探してみましょう!1つの言葉に、全部まとめなくてもOK!7枚すべてを、1つの言葉に使う必要はありません。言葉は複数作ってもOK!それぞれの得点を合計します。まず1つ言葉を作って、残ったカードでもう1つ。長い言葉がなかなか見つからなくても、短い言葉をいくつか作って得点を増やす方法があります。残ったカードにも注目!ただし、ほかのカードと組み合わさずに残ったカード(2文字だけのカード)は、1枚につき−1点です。長い言葉ができても、残ったカードが多いと、そのぶん得点が減ってしまいます。たとえば、説明書に載せているこちらの例。「がくふ」は1点、「ぼーと」は1点、「しょうが」は2点。そこから、残ったカード1枚分を引いて、合計3点になります。「しょうが」は、小さい「ょ」も1文字として数えるので、4文字で2点です!伸ばす?分ける?残りのカードも使いたい!今ある言葉を、もっと長くできないか。それとも、その言葉は残して、余ったカードでもう1つ作れないか。言葉を見つけてからも、得点を伸ばす工夫が続きます!言葉の得点を増やすことと、残るカードを減らすこと。その両方を考えるのが「ならべる」の楽しいところです。目指すのは、言葉の得点から失点を引いた、合計点での1位!手元の文字を見ながら、得点を伸ばせる組み合わせを探してみてください✨今回紹介した「ならべる」は、ブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして、言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 17:15
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- 【かなべる】ひとつの言葉が次々変わる!「かさねる」の遊び方
- こんにちは、MiSEです!今回は『かなべる』の3つの遊び方から、「かさねる」をご紹介!場にある言葉へカードを重ねたり、横に足したりして別の言葉へ作り変えます。ひとつの言葉を次々と変えながら、誰よりも早く手札をなくしましょう!手札7枚と中央の1枚からスタート!山札からランダムに7枚ずつ受け取り、山札の上から1枚をめくって中央に置きます。この中央のカードが、最初の「場札」です。最近何かを「かさねた」人がスタートプレイヤーになり、時計回りに手番を進めます!1分以内に今ある言葉を別の言葉へ!自分の手番の制限時間は1分。手札から1枚以上を出し、場札の文字を必ず1文字以上使って横一列の言葉を1つ作ります。場の文字をカードで隠したり、横に文字を足したりしてOK!ただし、縦方向につなげたり、一度に複数の言葉を作ったりはできません。カードは表と裏、どちらを使ってもOKです。濁点・半濁点は自由に付けられ、「や・ゆ・よ・つ」は小さい文字としても使えます。手札から出すカードは1枚につき1文字以上見せて見えている文字はすべてその言葉に使います。場札の下に新しいカードを差し込むことはできません。作った言葉を全員がOKと判断したら出したカードはそのまま場に残ります。次の人はその言葉をさらに別の言葉へ変えていきます!残す文字と、隠す文字を変えるだけで、言葉の意味までがらりと変わります。前の人の言葉を、自分ならどう変えるか。手札をめくりながら考えるのが楽しいところです✨場が流れたら新しい1枚から!出せないときや、出したくないときはパスできます。1分以内に出せなかった場合もパスです。一度パスしても次に自分の手番が来たら、またカードを出せます。そして、次のどちらかを満たすと場札をリセットします。最後にカードを出した人以外が、全員パスしたとき手番の人が、7文字以上の言葉を作ったとき場札をすべて捨て札にし、山札の上から1枚をめくって新しい場札にします。最後にカードを出した人からゲームを再開!新しい文字からまた言葉を作っていきます。手札を変えたいときは交換も!手札は、1枚捨てて、山札から2枚引く交換ができます。自分の手番以外でもOK!新しい文字を探せますが、手札は1枚増えるので交換するかどうかも考えどころです。山札がなくなったら捨て札をシャッフルして山札にします。最初に手札をなくした人の勝ち!誰かの手札が0枚になったらその場でゲーム終了。その人が勝者です!場の文字をうまく残したり隠したりしながら最後の1枚まで使い切ることを目指しましょう!『かなべる』の3つの遊び方のうち、「ならべる」はブラウザで先行体験できます!カードをめくったり重ねたりしながら、言葉づくりを楽しんでみてください✨▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 16:59
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- 【かなべる】みんなの言葉が縦横につながる!「あわせる」の遊び方
- こんにちは、MiSEです!今回は『かなべる』の3つの遊び方から、「あわせる」をご紹介!場にある文字と手札を組み合わせ、縦や横につながる言葉を作ります。ほかの人が出した文字も使いながら手札を0枚にすることを目指しましょう!手札7枚と中央の1枚からスタート!まずは山札からランダムに7枚ずつ受け取り、山札の上から1枚をめくって中央に置きます。この中央のカードが、最初の「場札」です。最近何かを「あわせた」人がスタートプレイヤーになり、時計回りに手番を進めます!1分以内に場の文字と「あわせる」!自分の手番の制限時間は1分。手札から1枚以上を出し、場札の文字を必ず1文字以上使って1つの言葉を作ります。カードは表と裏どちらを使ってもOK!上下を反転させて置くこともできます。濁点・半濁点は自由に付けられ、「や・ゆ・よ・つ」は小さい文字としても使えます。言葉は縦か横の一直線に!手札から出すカードと使う場札の文字を縦か横の一直線につなげます。左から右だけでなく、右から左、上から下、下から上に読んでもOKです!新しく出したカードの見えている文字はすべてその言葉に使います。読む直線上に使わない文字を残すことはできません。カードを重ねるときも、1枚につき必ず1文字以上見えるように置きます。なお、新しいカードを置いたことでそれまでの言葉が読めなくなってもかまいません。ただし、場札の下に新しいカードを差し込むことはできません。出したカードが次の人の言葉につながる!作った言葉を全員がOKと判断したら、出したカードはそのまま場に残ります。次の人はその文字も使って新しい言葉を作れます!手札だけでは思いつかなかった言葉も場の文字と合わせると見つかるかも。自分の手札と場を見比べながら使えそうな組み合わせを探すのが楽しいところです✨出せないときはパス。手札交換もOK!出せないときや、今回は出したくないときはパスできます。1分以内に出せなかった場合もパスになり次の自分の手番ではまたカードを出せます。手札を変えたいときは1枚捨てて山札から2枚引く交換もできます。自分の手番以外でもできますが手札は1枚増えるので交換するかどうかも考えどころ!山札がなくなったら捨て札をシャッフルして山札にします。手札をなくしてあがりを目指そう!誰かの手札が0枚になったら、スタートプレイヤーの右隣の人まで手番を行って終了です。最初に0枚になった瞬間に終わるのではなく、そのラウンドの最後まで続けます。手札が0枚になった人が勝者!複数いればその全員が勝者です!場の文字をうまく使って手札を減らしていきましょう!『かなべる』の3つの遊び方のうち、「ならべる」はブラウザで先行体験できます!カードをめくったり重ねたりしながら、言葉づくりを楽しんでみてください✨▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 16:49
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- 【かなべる】3分間の言葉づくりに夢中!「ならべる」の遊び方
- こんにちは、MiSEです!今回は『かなべる』の3つの遊び方から、「ならべる」をご紹介!7枚の手札を並べたり重ねたりして言葉を作り、高得点を目指す遊び方です。7枚配ったら全員いっせいにスタート!まずは、山札からランダムに7枚ずつカードを受け取ります。開始の合図で全員同時に3分間の言葉づくりがスタート!めくって、重ねて、言葉を探そう!カードは表と裏、どちらを使ってもOK!いらない文字は別のカードを重ねて隠せます。ただし、使うカードは必ず1文字以上見せてください。カードは回転させず横向きに置き、見えている文字を左から右へすべて読んで1つの言葉にします。言葉は複数作ってもOK!7枚全部を1つの言葉にまとめる必要はありません。濁点・半濁点は自由に付けられ、「や・ゆ・よ・つ」は小さい文字としても使えます。長い言葉を狙ったり残ったカードでもう1つ作ったり。めくる面や重ね方を変えながら、ぴったりの言葉を探してみてください✨できあがったら「完成!」途中で作り終えたら「完成」を宣言できます。宣言した人はカードから手を離し、その後は動かせません。まだ完成していない人はそのまま制限時間まで考えられます。言葉を見せ合って得点を計算!3分たったら全員カードから手を離して作った言葉を確認します。その場の全員がOKと判断すれば、言葉として成立!得点になるのは3文字以上の言葉で、「文字数−2」が得点になります。3文字なら1点、4文字なら2点。作った言葉の得点を合計します。ただし、2文字のまま、ほかのカードと組み合わせずに残ったカードは1枚につき−1点です。言葉の得点から失点を引き、いちばん得点が高い人が勝ち!同点なら先に「完成」を宣言した人が勝者です。自分の7枚から言葉を探したあとは、みんなが作った言葉にも注目!点数だけでなく、どんな文字の使い方をしたのかも見せ合って楽しんでみてください。今回紹介した「ならべる」は、ブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして、言葉づくりを楽しんでみてください✨▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 16:31
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- 【かなべる】めくって、重ねて、言葉をつくる!遊び方と魅力をご紹介
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』はひらがなカードで言葉を作るゲームです。ただ文字を並べるだけでなくカードをめくったり、重ねて文字を隠したりできるのがポイント!表にも裏にも、2文字ずつ!75枚のかなカードには表と裏にそれぞれ2文字ずつひらがなが書かれています。どちらの面を使うかは自由。表の文字で思いつかなければ裏返して別の文字で考えてみましょう!いらない文字は重ねて隠す!作りたい言葉にいらない文字があるときは別のカードを重ねて隠してOK!ただし、使うカードは必ず1文字以上見えるように置きます。2文字をそのまま使ったり、1文字だけ残して組み合わせたり。同じカードでも見せる文字を変えると作れる言葉が変わります!濁点・半濁点は自由に付けられ、「や・ゆ・よ・つ」は小さい文字としても使えます。カードを動かしながらぴったりの言葉を見つけてみてください✨同じカードで3つの遊び方!「ならべる」7枚の手札から全員同時に3分間で言葉づくり。並べ方や重ね方を工夫して高得点を目指します!「あわせる」場の文字と手札を組み合わせて縦や横につながる言葉を作ります。ほかの人が出した文字も使いながら手札をなくすことを目指します!「かさねる」場にある一列の言葉へカードを重ねたり、横に足したり。別の言葉へ作り変えながら手札をなくすことを目指します!自分の手札から探すか、場の文字とつなげるか、今ある言葉を変えるか。同じ75枚で、違った言葉探しを楽しめる1箱です!3つの遊び方のうち「ならべる」は、ブラウザで先行体験できます!実際にカードを動かして、『かなべる』の言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/28 15:55
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- 【かなべるのお題③】この7枚でどんな言葉が作れる?
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の言葉づくりに挑戦、第2弾です!今回も、下の7枚を並べたり重ねたりして、どんな言葉が作れるか考えてみてください✨ カードは重ねて、一部の文字を隠してOK!ただし、使うカードは必ず1文字以上見せてください。濁点・半濁点は自由に付けられ、「や・ゆ・よ・つ」は小さい文字としても使えます。得点になるのは3文字以上の言葉で、「文字数−2」が得点になります。使わなかったカードは1枚につき−1点。言葉は複数作ってもOKです!まずは言葉を1つ見つけるところから。思いついたら、さらに高得点になる組み合わせも探してみてください!私たちの解答例は、この下にあります。考え終わったら、スクロールしてみてください👇 私たちが考えた答えはこちら! 今回は、こんな組み合わせを考えてみました!もちろん、これだけが答えではありません。別の言葉や、もっと高得点になる組み合わせを見つけた方は、ぜひXで教えてください✨『かなべる』の「ならべる」は、ブラウザの体験版でも遊べます。実際にカードを動かしながら、言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/19 9:57
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- 【かなべる制作秘話】3つの遊び方と、名前のひみつ
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の3つの遊び方、実は最初から揃っていたわけではありません。今回は、遊び方が増えていったお話と、名前に隠れた共通点をご紹介します!はじまりは「ならべる」最初にできたのは、2文字がセットになったカードで言葉を作る「ならべる」。そこから「このカードで、ほかにどんな遊び方ができるだろう?」と考えました。次に思いついたのが、文字を縦横につなげていく「あわせる」。さらに、カードを重ねて言葉を変えながら、大富豪のように場が流れる仕組みを取り入れた「かさねる」も生まれました。1つのボードゲームに、3つの遊び方があってもいいじゃないか!そうして、同じカードで3つ楽しめる今の形になりました。名前の響きも、おそろいに!実は、名前も最初は「ならべる」「組み合わせる」「かさねる」でした。でも、母音を「あ・あ・え・う」に揃えたら、もっときれいにまとまりそう!そこで「組み合わせる」を「あわせる」に変更しました。ならべる → あ・あ・え・うあわせる → あ・あ・え・うかさねる → あ・あ・え・うそして、ゲームのタイトル「かなべる」も「あ・あ・え・う」!遊び方だけでなく、名前の響きもきれいに揃いました✨同じカードから遊び方が増えて、名前にも共通点ができて。こうして今の『かなべる』になりました!『かなべる』のはじまりとなった「ならべる」は、ブラウザで先行体験できます。ぜひ実際にカードを動かして、言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/19 9:48
- MiSE
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- 【ゲムマブログ】画像に灰色の枠、出ていませんか?
- こんにちは、MiSEです!ゲムマブログに画像を載せたら、こんな感じで周りに灰色の枠が出たり、画像が見切れたり……そんなこと、ありませんか?MiSEも『かなべる』の記事を書いていて気になり、どうにかならないかなと試行錯誤していました。そこで使ったのが、投稿画面のHTML編集機能!ここで本文のHTMLを直接編集できるの、知っていましたか?こんなふうに変更しました!まずは元のHTMLをコピーして、メモ帳などに保存しておきます。HTML編集画面で、画像を囲む<figure class="image">から</figure>までを、下のコードに置き換えます。<p style=" background-color: transparent; margin: 16px 0; padding: 0; "> <img class="image_resized" style=" aspect-ratio: auto !important; background-color: transparent; border: none !important; display: block !important; height: auto !important; max-height: none !important; max-width: 1030px !important; min-height: 0 !important; object-fit: contain !important; padding: 0 !important; position: static !important; width: 100% !important; " src="画像のURL" alt="画像の説明" > </p>「画像のURL」には、元のsrc="…"に書かれていたURLを入れてください。「画像の説明」も自分の画像に合わせて変更し、保存後のプレビューを確認すればOKです!※MiSEの記事で改善できた方法です。うまく表示されない場合は、控えておいたHTMLに戻してください。こんな感じになります!せっかくの写真、きれいに載せたいですよね。同じところで困っていた方の参考になれば嬉しいです!新作『かなべる』の「ならべる」はブラウザで体験できます。こちらもぜひ遊んでみてください✨▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/18 10:07
- MiSE
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- 【かなべるのお題②】この7枚でどんな言葉が作れる?
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』の言葉づくりに挑戦、第2弾です!今回も、下の7枚を並べたり重ねたりして、どんな言葉が作れるか考えてみてください✨ カードは重ねて、一部の文字を隠してOK!ただし、使うカードは必ず1文字以上見せてください。濁点・半濁点は自由に付けられ、「や・ゆ・よ・つ」は小さい文字としても使えます。得点になるのは3文字以上の言葉で、「文字数−2」が得点になります。使わなかったカードは1枚につき−1点。言葉は複数作ってもOKです!まずは言葉を1つ見つけるところから。思いついたら、さらに高得点になる組み合わせも探してみてください!私たちの解答例は、この下にあります。考え終わったら、スクロールしてみてください👇 私たちが考えた答えはこちら! 今回は、こんな組み合わせを考えてみました!もちろん、これだけが答えではありません。別の言葉や、もっと高得点になる組み合わせを見つけた方は、ぜひXで教えてください✨『かなべる』の「ならべる」は、ブラウザの体験版でも遊べます。実際にカードを動かしながら、言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/18 9:15
- MiSE
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- 【ゲムマ2026秋】『かなべる』は1箱で3つの遊び方!
- こんにちは、MiSEです!『かなべる』は、同じ75枚のカードで「ならべる」「あわせる」「かさねる」の3つの遊び方が楽しめます!文字を使うのは同じでも、言葉の探し方はそれぞれ違います。ならべる7枚の手札から、3分以内に言葉を作ります。カードを並べたり重ねたりして、長い言葉で高得点を目指しましょう!あわせる場にある文字と手札を組み合わせて、縦や横につながる言葉を作ります。できた言葉が次の人の手がかりに。言葉を広げながら、手札をなくすことを目指します!かさねる場にある一列の言葉へカードを重ねたり、横に足したりして、別の言葉へ作り変えます。今ある文字をどう生かすか考えながら、手札をなくすことを目指します!同じカードでも、遊び方を変えるとまた違った言葉探しに!「ならべる」はブラウザの体験版で遊べるので、ぜひ試してみてください✨▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちらゲームマーケット2026秋の取り置き予約も受付中です!会場での購入をお考えの方は、ぜひご利用ください!▶ 『かなべる』の取り置き予約はこちら
- 2026/9/18 9:00
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- 【かなべるのお題①】この7枚でどんな言葉が作れる?
- こんにちは、MiSEです!今日は『かなべる』の言葉づくりに挑戦!下の7枚を並べたり重ねたりして、どんな言葉が作れるか考えてみてください✨カードは重ねて、一部の文字を隠してOK!ただし、使うカードは必ず1文字以上見せてください。濁点・半濁点は自由に付けられ、「や・ゆ・よ・つ」は小さい文字としても使えます。得点になるのは3文字以上の言葉で、「文字数−2」が得点になります。使わなかったカードは1枚につき−1点。言葉は複数作ってもOKです!まずは言葉を1つ見つけるところから。思いついたら、さらに高得点になる組み合わせも探してみてください!私たちの解答例は、この下にあります。考え終わったら、スクロールしてみてください👇 私たちが考えた答えはこちら!私たちが考えた中で、いちばん高得点だったのがこの組み合わせです!もちろん、これだけが答えではありません。別の言葉や、もっと高得点になる組み合わせを見つけた方は、ぜひXで教えてください✨『かなべる』の「ならべる」は、ブラウザの体験版でも遊べます。実際にカードを動かしながら、言葉づくりを楽しんでみてください!▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちら
- 2026/9/17 13:29
- MiSE
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- 【ゲムマ2026秋】ひと足先に『かなべる』を体験!
- こんにちは、MiSEです!新作『かなべる』は、ブラウザで遊べる体験版を公開中です!3つの遊び方のうち、「ならべる」をひと足先に体験できます!「ならべる」は、7枚の手札を並べたり重ねたりして言葉を作り、高得点を目指す遊び方です。「この文字がなければ、言葉になるのに…」そんなときは、別のカードを重ねて隠してみる。表の文字で思いつかないときは、裏返して考えてみる。並べ方や見せる文字を変えると、思いがけない言葉が見つかるかもしれません!体験版では、実際にカードを動かしながら、この言葉探しを楽しめます。ゲームマーケットでのお買い物を考えている方も、まずは気軽に遊んでみてください! ▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちら
- 2026/9/17 11:06
- MiSE
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- 【ゲムマ2026秋】新作『かなべる』をご紹介!
- こんにちは、MiSEです!ゲームマーケット2026秋まで、いよいよ約1か月。MiSEは新作『かなべる』を頒布します!『かなべる』は、ひらがなが書かれたカードを並べたり重ねたりして、言葉を作るゲームです。カードは1枚につき、表に2文字、裏に2文字。カードをめくったり、一部を隠したりしながら、手元の文字から言葉を探していきます。遊び方は「ならべる」「あわせる」「かさねる」の3種類。同じ75枚のカードでも、遊び方や人によって、まったく違う言葉が生まれます。2〜6人/10分/10歳以上ゲームマーケット価格:2,000円ブラウザでカードを動かせる体験版と、ルールブックも公開中です!▼ゲーム詳細・体験版[▶ 『かなべる』のゲーム紹介・体験版はこちら]▼取り置き予約[予約フォーム]これから開催まで、3つの遊び方や制作の裏話などを少しずつ紹介していきます。新作『かなべる』をよろしくお願いします!
- 2026/9/16 14:02
- MiSE
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- 『右王左王』『ホーンテッドスイーツ』ジェリコンW受賞!!
- 『右王左王』『ホーンテッドスイーツ』ジェリコンW受賞!!こんにちは、MiSEです。このたび、ジェリコンにてMiSEの作品が以下の賞をいただきました!『右王左王』:大賞『ホーンテッドスイーツ』:造形賞遊んでくださった皆さま、評価してくださった皆さま、本当にありがとうございます!!! 『右王左王』が大賞をいただきました『右王左王』は右へ進むか、左へ進むか、道を作るか――兵士たちが王を目指す中で、読み合いと足止めが交差する駆け引きゲームです。シンプルなルールながら、「どちらを選ぶか」「相手はどう動くか」という悩ましさが毎手番生まれる作品になっています。今回、大賞という大きな賞をいただけたこと、とても嬉しく思っています。 『ホーンテッドスイーツ』が造形賞をいただきました『ホーンテッドスイーツ』は、スイーツ好きのゴーストを隣のお店へ送り込み、相手の評判を下げていくゲームです。スイーツを集めてゴーストを呼び出しますが、集めすぎると在庫過多で即敗北。可愛い見た目とは裏腹に、在庫と評判がめまぐるしく動く、スイーツなのに甘くないゲームです。今回、特殊なスイーツダイスやコンポーネント面を評価いただき、造形賞をいただくことができました。 ゲームマーケット2026春で頒布予定です!!今回受賞した『右王左王』と『ホーンテッドスイーツ』は、ゲームマーケット2026春でも頒布予定です。どちらもゲムマ限定価格2000円でご用意しております。ぜひブースで実物を見ていただけたら嬉しいです。『ホーンテッドスイーツ』の詳細はこちらhttps://gamemarket.jp/game/187922 『右王左王』の詳細はこちらhttps://gamemarket.jp/game/186103 ご予約はこちらhttps://forms.gle/xKGfSG2qDGFKcKon9
- 2026/5/8 18:35
- MiSE
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