クロノボード(Khronoboards) @Khronoboards
ブース概要
クロノボードと申します。 私たちは、「今までにないゲーム体験」をテーマとしたボードゲームの制作を行っています。 2026春では、「Phantom Maze」「アフターム」の2作品を販売予定です。
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- Phantom Maze カード公開第八弾‼︎
- こんにちは。クロノボードです!今日は、Phantom Mazeのカード公開、最終回です‼︎ルール解説も投稿しているので、まだの方はぜひご覧ください!ルール解説はこちら → https://gamemarket.jp/blog/196802Phantom Mazeの紹介ページはこちら → https://gamemarket.jp/game/187874今回は、「妖怪の街」のカードを紹介しようと思います。今回紹介するのは、「山伏」、「烏天狗」、「狐の賢者-天狐」の3枚です!山伏市民カードをサポートする2つの効果を持ったカードです。AとBのどちらの効果でもアクトが通りやすくなるため、市民カードのアクトを軸に戦う妖怪の街にぴったりです。さらに、Bの効果を選択することで、第4回に紹介した「救済の巫女-ウズメ」のスキルの使用条件を満たしやすくすることもできます。烏天狗自分の場のカードを捨てることで山札の上からカードを引くことができるカードです。アクトをしてダウンになったカードを捨てることもできるため、他の動きを阻害することが少ない点が強力です。これを使用した後で、場に市民カードを出す効果を持つカードを使うことができれば、デメリットをほとんど無視することもできます。狐の賢者−天狐スキル・アクトともに、他の市民カードの効果をコピーして使用することができるカードです。本来、1ターンに1回またはゲーム中に1回しか使えない効果を複数回使用できるため、動きの幅を広げることができます。ということで今回は、「山伏」「烏天狗」「狐の賢者−天狐」を紹介しました。8回にわたるカード紹介も、これで完結しました。他のカードは、ぜひゲームマーケット当日に見に来ていただけると嬉しいです!「土曜H-02 クロノボード」のブースでお待ちしております!
- 2026/5/17 22:54
- クロノボード
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- アフターム エラッタのお知らせ
- 一部のタームカードに表記ミスがありました。以下の通り修正させていただきます。誤:「467」「136」正:「478」「138」アフターム本体にも以下の画像を印刷して同封します。また、修正後のタームカードも公開させていただきます。 また、修正後のカードに差し替える際はこちらの画像をA4サイズで印刷していただければカードのサイズで印刷できます。ご迷惑をお掛けして誠に申し訳ございません。その他、ルールや効果等が不明瞭な点がございましたら、クロノボードまでご連絡ください。 クロノボード 連絡先:KhronoBoards@gmail.com
- 2026/5/16 5:44
- クロノボード
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- Phantom Maze カード公開第七弾‼︎
- こんにちは。クロノボードです!今日は、Phantom Mazeのカード公開、7回目です‼︎更新が遅くなってしまい申し訳ありません。ルール解説も投稿しているので、まだの方はぜひご覧ください!ルール解説はこちら → https://gamemarket.jp/blog/196802Phantom Mazeの紹介ページはこちら → https://gamemarket.jp/game/187874今回は、「物語の街」のカードを紹介しようと思います。今回紹介するのは、「活版印刷業者」、「図書館の司書」、「図書館の館長-トート」の3枚です!活版印刷業者ターン中に3枚以上の[■物語]カードを捨てている「夢想状態」なら、アクトのコストが‐1されるカードです。夢想状態でないときにアクトをしてもあまり強くないですが、夢想状態であれば手札が1枚増えるようになります。図書館の司書「活版印刷業者」と同様に、夢想状態であれば効果が強化されるカードです。ミドルカードである分、活版印刷業者とは違って、捨て札の枚数を減らす使い方ができる強みもあります。第3回で紹介した「夢見る少女」と組み合わせれば、パワーが低いという弱点をカバーすることができ、アクトが通しやすくなってより強く使うことができます。図書館の館長−トート「図書館の司書」を少し強化したような効果を持つカードです。山札の上からカードを引く枚数が1枚増えていますし、捨て札のカードの順番を入れ替えるという唯一性の高い効果を持っています。これも「夢見る少女」と合わせて使って、相手にアクトを通すか、場の市民カードを捨ててブロックするかの二者択一を迫る使い方をすると良いでしょう。ということで今回は、「活版印刷業者」「図書館の司書」「図書館の館長−トート」を紹介しました。もうそろそろゲームマーケット当日が近づいてきました。カード紹介は次回で最終回の予定です。また次回お会いしましょう!
- 2026/5/16 0:12
- クロノボード
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- Phantom Maze カード公開第六弾‼︎
- こんにちは。クロノボードです!今日は、Phantom Mazeのカード公開、6回目です‼︎ルール解説も投稿しているので、まだの方はぜひご覧ください!ルール解説はこちら → https://gamemarket.jp/blog/196802Phantom Mazeの紹介ページはこちら → https://gamemarket.jp/game/187874今回は、「騎士の街」のカードを紹介しようと思います。今回紹介するのは、「山賊の下っ端」、「商会の主」、「熟練の探検隊長-アムンゼン」の3枚です!山賊の下っ端相手のカードが場から捨てられたとき、スキルによって山札の上からカードを引くことができます。このカードの強い点は、相手にブロックをためらわせることができることです。アクトするカードのパワー以下のカードでブロックをすると、そのカードは捨てられてしまいます。その時にこのカードのスキルを発動すると、手札枚数が変わらないまま山札のカードを1枚減らしたことになり、ブロックされてもアクトと大差ないメリットを得られることが多いからですね。一応、アクトによって相手の場のカードを捨てることもできますが、ほとんどの場合パワー2以上のカードにブロックされてしまうので、あまりアクトをすることはないカードです。商会の主手札がこれ以外に2枚以上あれば、手札を大量に入れ替えることがっできる便利なカードです。騎士の街はカードを除外する効果が少ないため、欲しいカードを引きにくいので、手札を入れ替える行為が他の街よりも強力です。このカードが直接生み出す利益は一切ないものの、間接的にデッキの強さに大きく貢献するカードといえます。熟練の探検隊長−アムンゼン山札の上からカードを一気に2枚引くことができるカードで、「商会の主」などによってプレイする頻度を上げれば、これを引いてから1,2ターンで勝利することも可能です。第2回で紹介した「仲介業者」でこのカードを引いてくれば、他のボトムカードをすぐに引けることもあるので、表向きに出来たら積極的に引いてくると良いでしょう。ということで今回は、「山賊の下っ端」「商会の主」「熟練の探検隊長−アムンゼン」を紹介しました。また次回お会いしましょう!現在、ルール解説動画も鋭意制作中ですので、そちらもお楽しみに!
- 2026/5/10 18:19
- クロノボード
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![[Phantom Maze]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260421_134422_IMG_2530.jpeg)
![[アフターム]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260403_215748_画像 (6).png)