スピカデザイン&遭遇設計

ブース概要

**スピカデザイン&遭遇設計**は、ゲームを通して「体験」をデザインするクリエイターチームです。 社会課題や学びをテーマにした**シリアスゲーム**から、思わず声が出るような**エンタメ・ホラーゲーム**まで、テーマに合わせたさまざまなゲームを制作しています。 考える、話す、迷う、驚く、笑う、怖がる。 ゲームだからこそ生まれる感情やコミュニケーションを大切にしながら、「遊んだあとに何かが残る」体験を目指しています。 今回のブースでは、スピカデザインのホラー作品を中心に、スピカデザイン&遭遇設計ならではのゲームをご紹介します。 **まじめなゲームも、怖いゲームも。 “体験をつくる”ゲームデザインを、ぜひ会場でお楽しみください。** 弊社は、人材育成 及び 組織開発のための、ツール開発、研修、事業創出などを行う体験設計会社です。 代表作は、ウツ会議(掲載:NHK)/「カウンセリングの極意」(東京大学と共同研究)/異端児中心設計(ベンチャー学会にて研究報告)など。 2019年、文京区社会福祉協議会の助成金に採択「お仕事ボードゲームを使った地域交流事業」。 2021年、内閣府オープンイノベーションプログラム教育部門 採択「お仕事ボードゲームでキャリア教育」。 2022-23年、日本国内ゲーミフィケーションカオスマップ製作委員参画。

出展コメント

スピカデザイン&遭遇設計でエリア出展! 「遊ぶ」だけじゃない。 考える、悩む、驚く、そしてちょっと怖い—— さまざまな“体験”を生み出すボードゲームをお届けします。 そして、シリアスゲームの開発依頼も承ります。 スピカデザインからは、 和ホラー新作『タテ様 ヨコ様』『うしろの正面』をはじめ、 人気作『13 生存までの13歩』などを販売予定。 Games for change Award ファイナリスト選出のシリアスボードゲーム Uncri!!(アンクラ!!)も展示します。 遭遇設計からは NHKでも紹介された研修ゲーム『ウツ会議』や、 東京大学との共同研究『カウンセリングの極意』など、 展示し、シリアスゲーム制作の相談もお受けします。 遭遇設計とともに、いつものゲームマーケットとはひと味違う 大きなエリアブースで皆さまをお待ちしています。 気になるゲームがあったら、ぜひ遊びに来てください!

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