BGDesign Taiwan @BGDesignTaiwan
ブース概要
私たちは台湾中部ボードゲームデザイナーズグループです、ゲムマ2026秋は第7回出展します。 We are from Central Taiwan and regularly host private testing events every month. If you would like to visit us or contact us, please reach out through our Facebook fan page or X(twitter) fan page.
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- 【両日・エリア58】台湾BGDの新作5タイトルお品書き!【ゲムマ2026秋】
- 【両日・エリア58】本日開幕!台湾BGDの新作5タイトルお品書きゲームマーケット2026秋、本日開幕です!こんにちは、台湾から参加しているBGDesign Taiwanです。今回も台湾のデザイナーたちが作ったゲームを持ってきました。新作は全部で5タイトル。記憶ゲーム、1人用パズル、2人対戦、パーティーゲームと、それぞれ違った遊びになっています。改めて、今回のお品書きをご紹介します。『ピタまち(Just One Off)』1,500円|2~4人|15~20分ラーメンがテーマの、ちょっと変わった記憶ゲームです。普通の神経衰弱なら、同じカードを2枚探しますよね。でも『ピタまち』では、具材が「1つだけ違う」ラーメンも探します。めくるカードは1枚? それとも2枚?同じラーメンを揃えて高得点を狙うか、1つ違いのラーメンをつなげて着実に得点するか。覚えた情報をどう使うかが悩みどころです。ブラウザ試遊版もありますので、ぜひ遊んでみてください。ブラウザ試遊版はこちらゲーム詳細『迷路の猫(Meow Maze)』1,500円|1人|1問約1~10分たった5枚のタイルを使う、1人用の迷路パズルです。猫を動かして毛糸玉を探し、タイルをスライドさせたり回転させたりしながら道をつなぎます。鍵を手に入れて、宝箱までたどり着けばクリア。タイルを動かすモードと回転させるモードがあり、遊び方によって考えることも変わります。問題は60問以上。見た目はかわいいですが、後半はなかなか手強いです。ゲーム詳細『花火職人(Hanabi Shokunin)』2,000円|2人|10~20分黒いアクリルタイルを重ねて、夜空に花火を打ち上げる2人対戦ゲームです。花火は高い位置に咲かせるほど高得点。ただし、最後に残った自分の色は減点になります。上へ伸ばしたいけれど、残したくはない。タイルの穴から下の色が見える仕組みを使いながら、相手と花火の位置を奪い合います。完成した盤面が本当に花火のように見えるのも、この作品のお気に入りのところです。ミニ拡張『大トリの秘伝花火』も同梱しています。ゲーム詳細『なつコレ:なついろ楽描きコレクション』1,500円|3~6人|10~20分神経衰弱とババ抜きを組み合わせた、記憶と推理のカードゲームです。同じ数字のカードを3枚集めるのが基本ですが、ただ集めればいいわけではありません。ゲーム開始時に決まる共通の勝利条件に加え、カードを集めるたびに、自分だけの勝利条件も増えていきます。相手の手札の並び順や、これまで公開されたカードを手がかりに、欲しい数字を探していきましょう。最後まで誰が勝つかわからないゲームです。ホロライブの二次創作作品として制作しました。ゲーム詳細『クリエイトキャンプ:ピクチャーズ(CREATE CAMP PICTURES)』3,000円|3~8人|20~30分画像カードを並べてヒントを作り、相手に答えを当ててもらう連想ゲームです。使うのは190枚の画像カード。どの画像を選ぶかだけでなく、どう並べるかも大切です。同じ画像を見ても、人によって連想するものは違います。自分ではわかりやすいと思ったヒントが、相手にはまったく違う意味に見えることも。『クリエイトキャンプ』の新しいバージョンですが、本作だけでも遊べます。もちろん、オリジナル版と組み合わせることもできます。ゲーム詳細10月17日(土)・18日(日)両日出展ブース:エリア58「TMPA-BGD-Taiwan」以上、今回の新作5タイトルでした。台湾から持ってきた作品なので、会場で販売できる数には限りがあります。少しでも気になる作品がありましたら、ぜひエリア58に立ち寄ってみてください。ゲームを手に取って見ていただくだけでも大歓迎です。それでは、会場でお待ちしています!BGDesign Taiwanhttps://x.com/BGDesignTaiwan
- 2026/10/17 9:58
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- 【エリア58】『花火職人』ができるまで ―― お台場海浜公園の花火から始まった、手作りの立体夜空パズル
- 『花火職人』ができるまで ―― お台場海浜公園の花火から始まった、手作りの立体夜空パズル ゲームマーケットファンの皆様、こんにちは! 台湾から参加する『花火職人』制作チームです。いよいよ今週末、ゲームマーケット2026秋(10/17-18)が開幕します!✨本日はブース仲間に続き、本作がどのようにして生まれたのか、貴重な「初期プロトタイプの写真」とともに短くご紹介します!1. 始まりは、ゲムマの夜に見た「お台場海浜公園の花火」以前、ゲームマーケットに出展する友人に付き添って日本へ遊びに来た時のことです。夜、お台場海浜公園で夜空いっぱいに打ち上がる花火を見上げていた時、ふと直感が走りました。▲ あのお台場の夜空で見上げた花火「従来のボードゲームは平たく並べるだけ……でも、本物の花火は“夜空高く打ち上がる”ものじゃないか?!」タイルを層(レイヤー)として重ねることで、花火が夜空へ昇っていく立体感を卓上で再現したい――それが全ての始まりでした。2. 最初は黒厚紙と星マークから!手探りのプロトタイプ幸い手元にレーザー加工機があったため、その日のうちに試作をスタートしました。最初期は黒い厚紙を切り抜き、シンプルな「星マーク」を花火に見立ててテストしていました!▲ 最初期の黒厚紙と星マークによるプロトタイプ「上のタイルの穴から、下の色が透けて花火が打ち上がる」という基本ギミックは、この素朴な試作品から誕生したのです。3. 多人数プレイの試行錯誤 & 熱狂のAI Web版開発!開発中には、3〜4人で遊ぶ「多人数プレイ版」の試作テストにも挑戦しました!(※基本セットとは別の拡張ルールとして様々な可能性を模索しました) ▲ 多人数プレイの試作テスト風景最終的には、最も研ぎ澄まされた駆け引きを味わえる「2人完全対戦の立体抽象パズル」として完成しました!さらに、ブース仲間が作ったWeb版に刺激を受け、「最近流行りのAIプログラミングで自分も作ってみよう!」と挑戦。……結果、開発が面白すぎてすっかり沼にハマり、本格的な2.5D Web体験版を完成させてしまいました!(笑) アプリ不要! スマホやPCですぐにAI職人と対戦できます。買う前にぜひ遊んでみてください!👇️▼ 公式Web無料体験版(スマホ・PC対応)https://hanabi-shokunin.pages.dev4. 本日、事前取り置き予約の【最終締め切り】です!完成した製品版は、初期の黒厚紙から劇的に進化し、光を吸い込むような【最高品質の黒色マットアクリル製タイル】へと昇華しました✨ ⚠️ 本日、予約最終日です!台湾からの手荷物搬入のため、会場へ持ち込めるセット数には限りがあります。会場限定特別価格は、ミニ拡張『大トリの秘伝花火』が最初から同梱されて【2,000円】です!🎉 ▼ 会場お取り置き予約フォーム(両日 エリア58)▼👉️ https://forms.gle/jFioKN2bY6VHPFec6 ブースは両日【エリア58】TMPA-BGD-Taiwanです!手作りのプロトタイプから始まった花火の旅、今週末に会場で皆様とお会いできるのを楽しみにしております!🎇
- 2026/10/15 1:23
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- 『クリエイトキャンプ:ピクチャーズ』が生まれるまで
- 『クリエイトキャンプ:ピクチャーズ』が生まれるまで――文字から画像へ、広がる新しい連想の世界前回の記事では、クリエイティブな連想ゲーム『クリエイトキャンプ(CREATE CAMP)』の開発についてお話ししました。今回は、そのアイデアがどのように発展し、新しい作品へとつながっていったのかをご紹介したいと思います! 文字より画像のほうが面白い?『クリエイトキャンプ』の開発初期、実は多くのプレイヤーから、こんな意見をいただきました。「文字じゃなくて、画像にしてみたら?」確かに、画像は直感的でわかりやすく、誰でもイメージしやすいという魅力があります。一方、文字は想像の幅が広く、プレイヤーによってさまざまな解釈が生まれます。私はずっと、文字のほうがプレイヤーの創造力をより自由に引き出せると考えていました。画像はわかりやすい反面、どうしても表現の幅が限られてしまうのではないか、と。でも、せっかくプレイヤーのみなさんからいただいたアイデアです。「それなら、一度試してみよう!」そう思い、画像を使ったバージョンのテストを始めました。画像から画像へ、新しい連想の形テストでは、もともとのコンポーネントを画像カードに置き換えてみました。画像を使って別の画像を連想させる。基本的なゲームシステムはそのままに、まったく違う発想で楽しめるゲームへと発展していきました。こうして生まれたのが、**『クリエイトキャンプ:ピクチャーズ』**です!この作品で大きく変わったのは、プレイヤーの表現方法です。オリジナル版では、さまざまなコンポーネントを自由に配置し、まるでインスタレーションアートのように自分のアイデアを表現します。一方、ピクチャーズ版では、画像の意味やつながりを考え、カードを並べる順番によってヒントを表現します。同じゲームシステムでも、考え方が変わるだけで、まったく違う楽しさが生まれたのです。もちろん、オリジナル版と一緒に遊べます!そして、このピクチャーズ版にはもう一つの魅力があります。オリジナル版と組み合わせて遊ぶこともできるんです!得点システムはそのままなので、新しくルールを覚える必要もありません。文字やコンポーネントによる表現と、画像による連想。それぞれの面白さを一緒に楽しむことができます!また、文字を使った連想が少し難しいと感じる方にとっても、画像は直感的で遊びやすく、初めての方にもおすすめです。価格もオリジナル版よりお手頃なので、気軽に楽しんでいただけると思います。本日、予約最終日です!そして最後に、大切なお知らせです!ゲームマーケットの事前予約は、本日が最終日となります!今回持ち込める数には限りがあります。もし『クリエイトキャンプ:ピクチャーズ』に興味を持っていただけたなら、ぜひお早めにご予約ください!オリジナル版をお持ちの方も、初めて遊ぶ方も、きっと新しい連想の楽しさを発見できるはずです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました!ゲームマーケットでお会いできるのを楽しみにしています! ご予約はこちらから! 確実にゲットしたい方は、お早めにご予約くださいね!👇️お取り置き予約フォーム👇️👉️ https://forms.gle/jFioKN2bY6VHPFec6
- 2026/10/14 18:02
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- 【エリア58】ピタまちの誕生秘話
- 『ピタまち』ができるまで-5次元超立方体から生まれたラーメンの記憶ゲーム『ピタまち』は、もともと「32枚のカード」という枚数から考え始めたゲームです。「条件の違い」を利用した記憶ゲームを作ってみようと思ったのがきっかけでした。もし1枚のカードに5つの「スイッチ」があり、それぞれにONとOFFの2つの状態があるとすると、組み合わせは2⁵=32通り。つまり、すべて異なる32枚のカードを作ることができます。面白いことに、この32通りの組み合わせは、ちょうど「5次元超立方体(5-dimensional hypercube)」という構造になります。この構造では、どのカードにも、条件がちょうど1つだけ異なる「隣のカード」が5種類存在します。最初に考えたルールは、この「隣のカード」を次々と探していくというものでした。1枚見つけたら、そのカードを基準にして次の「隣のカード」を探す。そうやってカードをつなげていきます。もしめくるのに失敗すると、その情報をほかのプレイヤーに利用されるかもしれません。そのため、どこに「隣のカード」があるのか、できるだけ覚えておく必要がありました。5つの条件から4つの条件へところが、2人でテストプレイをしてみると、カードのつながりが途切れてしまうことが予想以上に多いとわかりました。プレイヤーは次につながるカードをなかなか見つけられず、探すことに時間がかかりすぎてしまいます。さらに、5つの条件を同時に覚えるのは、人間にとってかなり難しいようでした。当時のテスト用カードは、ただの色のついた四角形だったのですが、どの色がどこにあったのか、ほとんど覚えられませんでした。(せいぜい色の数をなんとなく覚えられる程度でした!)そこで、条件を5つから4つに減らし、カードを2セットにすることにしました。4つのスイッチなら2⁴=16通り。それぞれを2枚ずつ用意すれば、合計32枚になります。(今度は四次元超立方体になりました。)同じカードが2枚あるなら?カードを2セットにしたことで、それぞれのカードに「双子」ができました。そこで、新しいアイデアが生まれました。「もし同じカードを2枚見つけたら、どうなるだろう?」もともとは、条件が1つだけ異なるカードを順番に見つけていけば、ゲームが行き詰まることはないだろうと考えていました。しかし実際には、同じ種類のカードが2枚とも飛ばされてしまい、記憶ゲームのカードの中で「孤島」のように取り残されることがありました。そこで、「同時に2枚めくる」というアクションを追加してみました。同じカードのペアを見つけることで、取り残されたカードも活用できるようにしようと考えたのです。同時に、ゲームの複雑さも少しだけ増しました。「1つ違い」を探しながら、「同じカード」も覚える『ピタまち』では、「条件がちょうど1つだけ違うカード」を見つけるのが、比較的簡単なアクションになっています。特に、自分の前にカードが2枚ある場合、次の1枚を見つけられる可能性はかなり高くなります。条件によっては、「隣のカード」として選べる候補が8枚程度になることもあります。ただし、「1つ違い」を探している間にも、「まったく同じカード」がどこにあるのかを覚えておく必要があります。「あれ? このカード、さっきどこかで見たような……?」もし同じカード2枚の位置を覚えていれば、一気に高得点を獲得できます!でも、失敗すると2枚分の情報を一度に公開してしまうことになります。その情報をほかのプレイヤーに利用されるかもしれません。「ピタ」のルールも変わりました実は、3つ目の得点方法である「ピタ」も、最初は今とは違うルールでした。もともとは、カードを2枚集めているプレイヤーに対して、その人の前にあるカードと同じカードを見つけると、相手のカードを奪って得点できるというものでした。しかし、これが思った以上に強力でした。相手がまだカードを1枚しか持っていない段階で、そのカードの位置を覚えておき、あとから狙って奪うという「待ち伏せ」ができてしまったのです。この戦術が強すぎると、ほかのプレイヤーの行動を制限してしまい、せっかく進めたカードの収集が後戻りすることもありました。そこで現在のルールでは、ほかのプレイヤーからカードを奪うのではなく、自分が集めたカードを使って、場のカードを得点に変える形に変更しました。ルールを少しシンプルにして、ゲームがよりスムーズに進むようにしています。3つの得点方法のバランス得点とアクションにかかる手間を考えると、3つの得点方法にはそれぞれ違った特徴があります。マチ(MACHI):カードを3枚集める必要があるため、得点までに一番時間がかかります。ペア(PAIR):同じカードを2枚同時に見つけることができれば、最も強力な得点方法です。ピタ(PITA):その中間にあたる得点方法です。ピタでは、うまくいけばついでに2点を獲得できますし、手元に残しておくカードを入れ替えることもできます。こうした小さな選択肢が、ゲーム中のちょっとした悩みどころになっています。そして、なぜラーメンなのか?最後に、このゲームのテーマについてです。実は、理由はとてもシンプルです。私がラーメン好きだからです!それに、「具材が1種類しかのっていないラーメン」や「スープしか入っていないラーメン」が並んでいるのは、見た目にもなんだか面白いと思いました。こうして、最初は単なる色の組み合わせだったカードが、32枚のラーメンカードになりました。また、AIの力も借りながら、簡単なブラウザ試遊版を作ってみました。2人プレイ限定ですが、対人戦だけでなくCPUとの対戦もできます。ぜひ一度遊んでみてください!▼『ピタまち』ブラウザ試遊版https://lapbgdesign.github.io/pitamachi/pitamachi_web_trial_v76.html
- 2026/10/13 15:43
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- 【エリア58】買う前に遊べる!『花火職人』Webブラウザ版【無料お試し体験】を電撃公開!
- ゲームマーケットファンの皆様、こんにちは!『花火職人』制作チームです。「『花火職人』が気になっているけれど、どんなプレイ感なのか買って遊ぶ前に試してみたい……!」そんな皆様の声にお応えして、本日は特大のサプライズをお届けします!なんと……ゲームマーケット2026秋の開催に先駆けて、スマホやPCのブラウザから今すぐ直接遊べる【公式Web無料体験版】を電撃公開いたしました! アプリのインストールや面倒な会員登録は一切不要!URLをワンクリックするだけで、夜空を彩る職人たちの立体花火バトルがその場で幕を開けます。 Web体験版の注目ポイントを3つご紹介します!👇️📱 【インストール不要・即座にプレイ可能】スマートフォン、タブレット、PCのどのブラウザからでも快適動作! 移動中や休憩時間などのスキマ時間に、いつでもサクッと1対戦楽しめます。🤖 【いつでも腕試し! AI職人対戦機能を搭載】対戦相手がいなくても大丈夫! 思考ルーチンを備えた「AI職人」を相手に、タイルの立体配置や連鎖の組み立て、逆転戦略をじっくり研究できます。🎆 【2.5D立体視点&花火の開花演出を忠実に再現】盤面の3D回転・ズーム・視点移動に対応! 透かし彫りアクリルタイルの重なりによって花火が咲き誇るギミックを、デジタル画面上でも直感的に体感いただけます。 Web版でルールの面白さと駆け引きの深さを体験した後は、ぜひリアルの卓上でお楽しみください!実物版の最大の魅力は、なんといっても【高級黒色マットアクリル製タイル】**の圧倒的な質感! 手に取った時の心地よい重量感と、光を吸い込むようなシックな佇まいは実物ならではの感動ですさらに、前回ご紹介したミニ拡張『大トリの秘伝花火』も基本セットにそのまま同梱!これだけ贅沢なコンポーネントが揃って、ゲムマ会場特別価格はなんと【2,000円】の超ハイコストパフォーマンスでお届けします!🌐 今すぐ遊べる!公式Web無料体験版 🌐👉️ https://hanabi-shokunin.pages.dev 👇️ ゲムマ秋 会場お取り置き予約フォーム 👇️👉️ https://forms.gle/jFioKN2bY6VHPFec6 ブースは両日【エリア58】TMPA-BGD-Taiwanです!Web版でじっくり腕を磨いていただいた皆様と、当日会場でお会いできるのを心より楽しみにしております!次回の更新もどうぞお楽しみに!
- 2026/10/13 1:00
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![[なつコレ:なついろ楽描きコレクション]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20261013_000702_title.jpg)
![[ピタまち(Just One Off)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260921_184134_ピタまちGM首頁宣傳圖.png)
![[花火職人 (Hanabi Shokunin) ]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260905_021429_封面.png)
![[迷路の猫(Meow Maze)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260902_222313_迷路的貓GM-07.png)
![[クリエイトキャンプ:ピクチャーズ( CREATE CAMP PICTURES )]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260828_220303_COVER.jpg)
![[トリプルエコー(Triple Echo)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260513_173758_封面貼紙(暫定A5).jpg)