BGDesign Taiwan @BGDesignTaiwan
ブース概要
私たちは台湾中部ボードゲームデザイナーズグループです、ゲムマ2026秋は第7回出展します。 We are from Central Taiwan and regularly host private testing events every month. If you would like to visit us or contact us, please reach out through our Facebook fan page or X(twitter) fan page.
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- 【エリア58】『花火職人』量産完了!全コンポーネント初公開&光を透かす黒アクリル花火の輝き
- こんにちは!BGDesign Taiwan(エリア58)です。ついに2人用立体対戦ゲーム『花火職人』の量産が完了しました!職人の手作業により、ルールブックの折り込みから黒アクリルタイルの封入まで、一箱一箱丁寧に仕上げています。仕分けされた黒アクリルタイルも、専用の折りたたみスリーブへぴったりと美しく収まりました。今回は、完成した全コンポーネントを初公開いたします!6枚の夜空ボード(展開式)特殊レーザー彫刻の黒アクリルタイル一式目標カード・得点ボード・木製マーカーマットブラックの遮光アクリルは手触り抜群。さらに、光にかざすと特殊な抜き穴と彫刻から美しい光が突き抜け、まるで卓上に本物の花火が咲き誇るような幻想的な光景が広がります。👇️お取り置き予約フォーム👇️👉️ https://forms.gle/jFioKN2bY6VHPFec6
- 2026/10/2 3:05
- BGDesign Taiwan
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- 『迷路の猫』はどう生まれた?ゲームデザインのはじまり
- ゲームデザインのはじまり『迷路の猫 Meow Maze』の最初の原型が生まれたのは、2024年5月でした。その日、HBD Taiwanの新竹ボードゲームテスト会に参加していたのですが……実は、テストするゲームを持っていくのをサボってしまいました。そこで、「じゃあ、1時間以内に新しいゲームを作ってみよう!」と、その場で勝手にゲームデザイン1時間チャレンジを始めました。せっかくなので、自分の数学の専門分野でもあるグラフ理論を使って、「道をつなぐゲーム」を作ってみよう。そんなところから始まりました。 🧩 最初は「正方形の紙」だった最初に考えたのは、タイルを動かしながら道をつなぎ、鍵を見つけて、最後に扉から迷路を脱出するという仕組み。その場で正方形の紙を切って、最初の試作を作りました。この頃はまだ、タイルを移動できる or タイルを回転できるというかなり自由なルール。とりあえず……ちゃんと遊べる!というところまで、1時間ほどで形になりました。その後、自分でもう少し考えてみたくなり、約1週間かけて試作を作り直しました。正方形だったタイルを六角形に変更。さらに、「タイルは平行移動しかできない」という制限を加えました。これが、現在の『迷路の猫』につながる最初の形です。ゲームの基本的な仕組みや、タイル同士のつながり方は、実はこの最初の1週間でほとんど完成していました。 💤 でも、一度そのまま眠ることに……ただ、その時点ではそこまで深く研究しませんでした。理由は単純で、「1人用ゲームか……作るの大変そうだな……」と思ってしまったからです(笑)問題をたくさん作らないといけないし、難易度も調整しなければならない。正直、かなり手間がかかりそうでした。 🔥 もう一度作り始めたきっかけしばらくして、大学院時代の友人たちに遊んでもらう機会がありました。すると、思っていた以上に面白い反応が返ってきました。普通にクリアするだけなら、それほど難しくない。でも、「最少手数で解く」となった瞬間、難易度が一気に跳ね上がったのです。しかも、その最短ルートがかなり直感に反する。「え? 本当にこれが最短なの?」と、みんなが急に真剣になり、何度も盤面を見ながら研究を始めました。その様子を見て、「このゲーム、ちゃんと完成させたら面白いかもしれない」と、自分の中でもう一度火がつきました。 💻 そして、プログラムまで作り始めるそこから本格的にゲームを作り直しました。問題を増やし、ルールを調整し、さらにプログラムによる検証も導入。最短解を探索するアルゴリズムも作り、この問題は本当に解けるのか最少手数はいくつなのか他にもっと短い解法がないかを確認できるようにしました。これによって、問題制作のスピードも大きく上がり、大量のパズルを作れるようになっていきました。 😈 プレイヤーが悩んでいると、ちょっと嬉しいその後、テストプレイ会や小規模イベントなどにも持っていきました。そこで見られるプレイヤーの反応が、だいたいみんな同じなんです。最初の2問:「おお、簡単簡単!もっと難しい問題ちょうだい!」そして3問目:「えっ、なにこれ!?たった2手なのに、なんでこんなに分からないの!?」詰まり始めると、「答え言わないで!ヒントもいらない!絶対自分で解く!」そして解けた瞬間、「あーーー!分かった!!気持ちいい!もう1問いこう!」気づけば、ずっと盤面を見続けている。まるで精神と時の部屋です(笑)プレイヤーが悩んで、悩んで、最後に「あっ!」と気づく。この瞬間を見るのが、僕は一番好きです。なので……プレイヤーが悩めば悩むほど、作者はちょっと嬉しいです。 🐈⬛ そして、もっと多くの人に遊んでもらいたいこうしたテストを重ねる中で、「このゲームを、もっとたくさんの人に遊んでもらいたい」と思うようになりました。そして今回、BGDの仲間たちと一緒に、ゲームマーケット2026秋へ参加することになりました!GMに向けて、『迷路の猫』もさらに拡張しています。Web問題集のアップデート問題数の追加新しいゲームモード毎日1問遊べるDailyモードなど、何度でも遊べるパズルゲームを目指して、現在も作り続けています。 🧠 1週間で生まれた仕組み、その後にかかった膨大な時間ゲームの基本的な仕組みと、タイル同士のつながり方そのものは、実は最初の約1週間で完成しました。でも、その後はまったく別の話でした。問題制作。最短解の計算。難易度の評価。Web問題集。大量のテスト。そして細かな調整。どれだけ時間を使ったのか、もう正確には分かりません。技術的にも、思っていた以上に多くのものを詰め込みました。それでも続けてきた理由はひとつ。できるだけシンプルなルールの中で、「こんな解き方があるのか!」というパズルの奥深さを感じてもらいたかったからです。制作途中では、自分でもいくつものアート案を描きました。でも最終的には、「ここまで作るなら、美術もちゃんとプロにお願いしよう!」と決めました。現在のかわいい猫たちがどうやって生まれたのか。この美術制作のお話についても、また別の記事でたっぷり紹介する予定です! 1人用ゲームの面白さを体験してみたい?空間推理とロジックの気持ちよさを味わってみたい?そして……組合せ数学とグラフ理論を好きになってみたい?……え?そこまでの人はいない?(笑) そんな方も、そうでない方も。ぜひ『迷路の猫 Meow Maze』を1匹、連れて帰ってください🐈⬛👇️お取り置き予約フォーム👇️【予約フォーム 】⬅ここです!
- 2026/10/2 2:06
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- 【エリア58】ピタまち丁合中!オンライン試遊あります!プレゼント企画も!
- 『ピタまち』のパーツがすべて揃いました! 赤い箱、なかなか可愛く仕上がっています🍜 ゲームマーケットに持っていく数はそれほど多くないので、たぶん明日には丁合も終わりそうです。 現在、オンラインで遊べるWeb試遊版も公開中です👇 https://lapbgdesign.github.io/pitamachi/pitamachi_web_trial_v76.html また、@BGDesignTaiwan のXでは『ピタまち』のプレゼント企画も開催中!🎁 予約フォームには、各ゲームの日本語ルールも掲載しています。 気になるゲームがありましたら、ぜひ予約フォームものぞいてみてください! 🔗ご予約はこちら https://reurl.cc/8Y0Y2X
- 2026/10/2 0:28
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- クリエイトキャンプができるまで ――「連想する楽しさ」をゲームにする旅
- クリエイトキャンプができるまで ――「連想する楽しさ」をゲームにする旅こんにちは!『ゲスクラブ』のデザイナー、Sky Huangです。いつも私のゲームを遊んでいただき、本当にありがとうございます。今回は、『クリエイトキャンプ(CREATE CAMP)』が生まれるまでに直面した悩みや、ゲームを形にして出版するまでの経験について、少しお話ししたいと思います。もしあなたが「連想するゲーム」が好きなプレイヤー、あるいはゲームデザイナーなら、この記事が何か小さなヒントになれば嬉しいです。連想ゲームは、ずっと憧れのジャンルだったまず最初に告白すると、私はクリエイティブな連想ゲームが大好きです。中でも『Dixit』は、私にとって一つの到達点であり、ゲームデザインにおける「聖杯」のような存在です。ゲームシステムもアートワークも、時代を超えて愛され続ける完成度。「自分は一生かかっても、こんなゲームにはたどり着けないかもしれない」と思ったことさえあります。それでもずっと、「いつか、自分なりの面白い連想ゲームを作りたい」という気持ちを持ち続けていました。最初の一歩は『ideastorm』最初に作ったのは、『ideastorm』という言葉の連想ゲームでした。これは私にとって、初めて商業出版された作品でもあります。2枚のカードに書かれた3組の言葉から、その間にある「つながり」を考え、他のプレイヤーと発想が一致すれば得点できる、小さなゲームでした。その後、『Camel Up』からインスピレーションを受けて、『ゲスクラブ』をデザインしました。そして2021年。ゲームデザイナー AuAu Chen さんの『I.A.: Installation Artist』を遊んだことで、私の中に新しい扉が開きました。それは――「コンポーネントを置くこと自体が、こんなにも楽しい!」という発見でした。プレイヤー自身が「アーティスト」になるゲームさまざまなコンポーネントを自由に使い、自分のアイデアを表現する。それはまるで、プレイヤー自身が自由奔放なアーティストになったような体験でした。そこで私は、「コンポーネントの配置で自分の考えを表現し、それを見た仲間が答えを推理するゲームを作れないだろうか?」と考え始めました。アイデアが生まれたら、次はそれを「遊べるゲーム」に落とし込まなければなりません。ここからが、デザイナーとして本当の苦労の始まりでした。「自由」と「遊びやすさ」をどう両立させるかプレイヤーには、できるだけ自由に創作してほしい。でも、ルールや手順が複雑すぎれば、創作に集中できなくなってしまう。ゲームの流れをシンプルにし、プレイヤーの負担を減らしながら、創作と推理そのものに集中できるようにする。その一方で、ゲームとしての「挑戦」と、何度も遊びたくなるリプレイ性も必要です。自由度を残しながら、どうゲームとして成立させるのか?この部分には、本当に長い時間悩みました。そして、こここそがゲームデザイナーにとって最大の挑戦だったと思います。『Pictures』から学んだ「削る」というデザインその後、『Pictures』を遊ぶ機会がありました。そこで感じたのは、ゲームを「足す」だけではなく、必要なものだけを残すシンプルなデザインの美しさでした。自分もこのジャンルで、自分なりの違う道を見つけたい。そう思いながら、さまざまな得点システムを試しました。しかし、複雑すぎたり、逆に新鮮さが足りなかったり……。なかなか納得できる形にならず、一度はこのゲームを諦めかけたこともあります。「正解じゃなくてもいい」という発見そんな時に出会ったのが、『Krakel Orakel』でした。そこで気づいたのです。「必ずしも正解を選ばなくてもいいんだ!」存在しない答えを選択肢に加えること自体が、ゲームデザインになる。この発想に出会ったことで、それまで悩み続けていた得点システムが、一気につながりました。さらに、コンポーネントそのものを得点として使う仕組みにすることで、専用の得点ボードも不要になりました。コストを抑えられれば、その分もっとたくさんのコンポーネントを入れられます(笑)。そしてこの仕組みには、もう一つメリットがありました。リードしているプレイヤーほど少し難しくなることで、特別なルールを追加しなくても、自然なキャッチアップ要素が生まれたのです。そして、コンポーネントは200個を超えた……このゲームで最後まで私を悩ませたのが、コンポーネントでした。実は、この大量のコンポーネントこそが、いくつもの出版社が出版を見送った理由の一つでもあります。そして最終的に、自分で出版することになりました。すると――誰も私を止める人がいなくなりました(笑)。「これも入れたい」「あれも面白そう」「この素材も使ってみたい!」そんなことを繰り返しているうちに、気がつけば200個以上。木、石、プラスチック、陶器……。面白そうなパーツを見つけるたびに、とりあえずショッピングカートへ。そんなゲームになってしまいました。でも、それこそが私の作りたかった『クリエイトキャンプ』でもあります。あなただけの『クリエイトキャンプ』にそして私は、プレイヤーのみなさんにもぜひ、家にある面白い小物や余ったパーツをゲームに追加して遊んでほしいと思っています。新しいものを入れるたびに、表現できるアイデアも変わります。そうして遊び続けるうちに、世界に一つしかない、あなた自身の『クリエイトキャンプ』になっていったら、とても嬉しいです。連想することが好きなら、ぜひ遊んでみてください!もしあなたが、「連想するゲームが好き!」「たくさんのコンポーネントを自由に使って遊びたい!」というタイプなら、ぜひ一度『クリエイトキャンプ』のルールを読んでみてください。きっと楽しんでもらえると思います!BGGやXで 「CREATE CAMP」「クリエイトキャンプ」 と検索すると、実際に遊んだ方々の感想も見つけることができます。家族や友人と一緒に遊んでも、きっと盛り上がるゲームです。そして、ピクチャーズ版も!さらに今回は、**『クリエイトキャンプ:ピクチャーズ』**も用意しています。こちらについては、次の記事でじっくり紹介する予定です。もちろん、2つを一緒に購入すると少しお得。そして――2つを組み合わせて遊ぶこともできます!文字と画像を組み合わせることで、また違った連想が生まれます。日本語ルールはこちら『クリエイトキャンプ』の日本語ルールも公開しています。ゲームが気になった方は、ぜひ読んでみてください!そして購入をご希望の方は、現在ゲームマーケット会場受取の事前予約を受付中です。私たちは一つひとつ手作業でパッキングしているため、用意できる数には限りがあります。確実に手に入れたい方は、ぜひお早めにご予約ください!最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。そして何より――ゲームを愛し、遊んでくださる皆さんに、心から感謝します!価格:5,000円プレイ時間:30-40分プレイ人数:3〜8人対象年齢:14歳以上ご予約はこちらから!確実にゲットしたい方は、お早めにご予約くださいね!👇️お取り置き予約フォーム👇️👉️ https://forms.gle/jFioKN2bY6VHPFec6
- 2026/10/1 19:07
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- たった5枚で80問以上?『迷路の猫』のパズルはどうやって作られている?
- 『迷路の猫 Meow Maze』は、5枚の六角形タイルを使って遊ぶ1人用パズルゲームです。パッケージには「60問以上」と書かれていますが、完成後も問題制作を続けていて、現在はすでに80問以上を準備しています! 🐈⬛では、たった5枚のタイルから、どうやってこれほど多くの問題を作っているのでしょうか?🧩 同じ5枚でも、組み合わせが変われば別の問題になる『迷路の猫』では、問題ごとに遊ぶモード5枚のタイルの配置猫のスタート位置鍵や宝箱につながる道が変わります。使っているタイルは同じでも、スタートの状態が少し違うだけで、考えるルートは大きく変化します。🧶 猫が動くだけではなく、盤面も動く猫は白い道の上を自由に歩くことができます。そして、魔法の毛糸玉にたどり着くと、対応するタイルを操作できます。『迷路の猫』には2つの基本モードがあります。🐾 猫タワーモードタイルを平行移動。🧩 猫パッチワークモードタイルを120°回転。そのため考えるのは、「猫をどこへ動かすか?」だけではなく、「いつ、どのタイルを変えるか?」ということ。この仕組みが、少ないタイルでも多くのパズルを生み出せる理由のひとつです。🔑 さらに「鍵 → 宝箱」の順番がある道がつながれば終わり、というわけでもありません。猫はまず鍵を取ってから、宝箱へ向かう必要があります。つまり、「どうやって宝箱へ行くか」だけではなく、「どの順番で盤面を変え、鍵を取り、最後に宝箱へ行くか」まで考える必要があります。🤔 「解ける」だけでは、問題は完成しない問題を作ったあとには、「最少手数は何手なのか?」ということも確認しています。同じ問題でも、遠回りする解き方もあれば、より少ない手数でクリアできる解き方もあります。さらに、必要な手数解法の複雑さ途中で必要になる気づきなどを見ながら、問題の難易度も調整していきます。📦 パッケージは60+、問題は今も増えていますパッケージ制作時点では「60問以上」として準備していました。でも、Web問題集なら、実物のゲームが完成したあとでも新しい問題を追加できます。その結果、現在は80問以上。さらに、毎日新しい問題に挑戦できるDailyモードも用意しています。問題は、これからも増えていく予定です🐈⬛今回は、『迷路の猫』の問題が、どうやって増えていくのかを紹介しました。次はもう少し踏み込んで、「最短解はどうやって見つけている?」「簡単・普通・難しいは、どう決めている?」という、パズル制作の裏側も紹介していく予定です!『迷路の猫 Meow Maze』が気になった方は、ぜひゲームマーケット2026秋で遊びに来てください!📍 10/17・18 両日📍 エリア58「TMPA - BGD」確実にゲットしたい方は、お早めにご予約くださいね!👇️お取り置き予約フォーム👇️【予約フォーム 】⬅ここです!
- 2026/9/29 22:03
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![[ピタまち(Just One Off)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260921_184134_ピタまちGM首頁宣傳圖.png)
![[花火職人 (Hanabi Shokunin) ]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260905_021429_封面.png)
![[迷路の猫(Meow Maze)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260902_222313_迷路的貓GM-07.png)
![[クリエイトキャンプ:ピクチャーズ( CREATE CAMP PICTURES )]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260828_220303_COVER.jpg)
![[トリプルエコー(Triple Echo)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260513_173758_封面貼紙(暫定A5).jpg)
![[財鼠の降臨]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260511_075948_正方形-01.jpg)