会場で盛り上がる企画盛りだくさん!
ゲームマーケット2026秋でも盛り上がる特設ブースを17ブース用意させていただきました!
各特設ブースにつきましては以下をご確認ください!
出展者の皆さまからご提供いただいた新作ゲームを展示しているコーナーです。今回のゲームマーケットから発売されたゲームの見た目や中身、販売しているブースの情報が手軽にご確認いただけます。
ゲームマーケット事務局が提案した「お題」に沿って作られたゲームを展示しているコーナーです。今回の展示は「紙の立体ゴマ4 体と円形チップ4 枚、カード18 枚のみで構成されたゲーム」です。
ゲームを作ってみたいと思ったらまずこのブースにお越しください。ここは「はじめてボードゲームを作りたい」と考えているあなたのための案内所。ゲーム制作の第一歩を踏み出すための情報をご提供します。
様々なマダミスが特設ブースに大集合。1度しか体験できない特別な時間、自分だけの宝物を見つけよう。
参加者が主人公となり、会場内に散りばめられた謎やパズルを解いていく体感型のゲームです。また謎解きグッズの物販もございます。ぜひお立ち寄りください。
巨大なゲームによる非日常体験ができます。日常的にボードゲームをしている人でも、巨大化するとまた違った体験があるかもしれません。
ボードゲーム界のアカデミー賞といわれる「ドイツ年間ゲーム大賞」の受賞作を中心に、人気の海外ボードゲームを実際に遊ぶことができます。
エンターテインメント的なステージと共に、ゲームを制作する方へ向けた、開発をするうえで参考になるコンテンツや、困難なことを解決するヒントになるステージをご用意しました。
現在のTRPGシーンを牽引している各タイトルの魅力を体験できる試遊や展示、物販が盛りだくさん。お気に入りのTRPGと出会えるエリアです。
世代を問わずみんなで遊べるボードゲームをご用意しています。乳幼児向けの木のおもちゃもございますので、小さなお子さま連れのご家族でも安心です。
BOOTHショップ開設や倉庫サービスの相談、限定グッズ販売を実施します。さらに、BOOTHなんでも掲示板では、自分のショップや推しの商品を自由に書き込めたり、クリエイターマッチングも開催します。
会場全体を利用した没入体験イベントとして周遊型イマーシブ・ライト【店番】と周遊型カードゲーム【周集襲】を会期中に行います。参加希望者はエリア85「ウズ」のブースまでお越しください。
日本各地には一定の地域で昔から愛され、遊ばれているにもかかわらず、その地域以外では知られていない《知る人ぞ知る》ゲームがたくさんあります。《遊びで全国を旅する》郷土ゲームのブースへぜひ遊びに来てください。
「特設カンファレンスエリア」を日曜限定で開設!文化庁「クリエイター支援基金」採択を受けたJ-TANの解説や「ゲムマことばあつめ2026秋」上位者の表彰を予定しています。
ゲームマーケットのパートナーイベントである、日本最大級のインディーデジタルゲームの祭典「BitSummit」の魅力を、展示物などでご紹介いたします。
ゲーム制作系メディア「ゲームメーカーズ」の活動紹介を行うとともに、アナログゲームとデジタルゲームのつながり・共通点や、デジタルゲーム制作の楽しさを紹介するブースを展開します。
今年2月、渋谷で7年ぶりに開催された「これはゲームなのか?展3」がゲームマーケットに「これはゲームなのか?展3.3」として特別出張版で登場。多様な作家による多様な作品があなたを揺さぶります。