打算とも名誉とも無縁なもの @yoakero
TRPG系創作サークル「打算とも名誉とも無縁なもの」
去年、活動を始め、TRPG同人誌を3冊作成。今年はアナログゲーム制作にも着手し、ゲームマーケット参加に至る。
既刊同人誌と、コンパクトなカードゲームを持っていきます。
ブログ一覧
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- 【委託情報】「リアル謎解きボードゲームという提案」
- こんにちは。 「打算とも名誉とも無縁なもの」の遠野よあけです。 ゲームマーケット前日ですが、重大なお報せがあります。 新作落としました!すみません! 楽しみにしていた皆様、申し訳ないです。 製作中だったTRPG『禍族会儀』は、来年春の販売を目処に制作を続けます。 今後共ご関心寄せていただければと思います。 ところで、上記とは別のもう一つのお報せがあります。 明日のゲームマーケットでは、「ミスボドゲームス」秋山真琴さんの『リアル謎解きボードゲーム 小謎いっぱい福袋』を委託販売致します。 キャッチコピー「リアル謎解きボードゲームという提案」からは、新たな楽しみをユーザーに訴えかけてくる冒険的な創作精神が感じられますね。 15分で遊べるライトな謎解きゲームのようです。個人的に、謎解きゲームは制限時間が短いほうが濃密な体験ができると思うので、このルールは好感がもてます。 販売価格は500円。数はあまり用意していないとのことです。 また、販売は秋山さんが開場到着後となりますので、午後からの販売予定となります。ご注意ください。 明日は【R03】「打算とも名誉とも無縁なもの」ブースをよろしくお願いします。 既刊、旧作はもっていきますので、どうぞ遊びにきてくださいね!
- 2016/12/10 14:01
- 打算とも名誉とも無縁なもの
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- ゲームマーケット、レポートらじお
- ゲームマーケットで購入したゲームを遊びつつ、気付いたらイエサブで新たに買ったゲームを崩すという終わりない積みゲー六道に迷い込みました。遠野よあけです。 ゲームマーケット初参加での感想などを、サークルのラジオで語らせていただきましたので、レポート代わりにこちらでもご報告を。 (うちのサークル目線での話であることはご容赦ください) 【ゲームマーケット】だめむラジオ第021回【とうらぶ】 これからも、イベントが終わったあとも、こうして口の端に上るイベントであってほしい。 そんな風に思いつつ、このエントリを書いています。 では皆様、よいゲームライフを!
- 2015/5/31 1:43
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- ゲームマーケットお疲れ様でした!
- ゲームマーケットお疲れ様でした! 前日の文学フリマからイベントが続いたことでだいぶ疲労しつつも、試遊台でたくさんの方に『○作』を遊んでいただきうれしい限りです! そして、『○作』をご購入された皆様、本当にありがとうございました! 皆様のゲームライフに幸多からんことを! そんなに部数作っていないので、増刷やマイナーチェンジなどを考えたいところですが、ひとまず残った在庫を店舗委託に送る作業が始まりそうです。委託情報などは、twitterで流していきますので、気になる方はフォローいただければ幸いです。 今日、なにより、試遊台で『○作』をプレイ中、遊ばれている方々の間で笑いが絶えなかったのがなによりうれしく、サークルメンバー一同励みとなりました。ありがとうございます! また次回のゲームマーケットにも参加したいと思いました。
- 2015/5/5 22:26
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- ゲームマーケット頒布物紹介その②
- サークル「打算とも名誉とも無縁なもの」です。 今回は、制作物のルール……の予定でしたが、急きょ予定を変更して、ゲーム紹介動画(ラジオ)の公開です! 僕らのサークルが毎週土曜日に更新しているラジオで、僕らが頒布するゲーム『○作』の紹介をしていますので、ゲームマーケット前にぜひご確認ください! 女の子たちとオヤジたちの競演による推理ゲームです!(なんのこっちゃ!という感じなので、可及的速やかにルール解説します。明日くらいに) http://www.nicovideo.jp/watch/sm26103103?ref=search_tag_video というか、もうゲームマーケットが目の前へと近づいているわけで、(もっとはやく宣伝するべきだったのでは…、という気持ちを抑えつつ)きちんとこのブログでゲームの詳細を伝えていきたいですね!いきます!
- 2015/5/2 0:03
- 打算とも名誉とも無縁なもの
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- ゲームマーケット頒布物紹介その①
- はじめまして。 サークル「打算とも名誉とも無縁なもの」です。 5月5日のゲームマーケットへ向けて、うちのサークルの制作物を紹介していくことがサークル内会議によって決定しました。「宣伝するには遅すぎるのでは?」というサークル内の不安を押しのけていきたい。 〇どういうタイプのゲームか? まず、コンセプトは「読み合いのゲーム」です。頭を使って勝負に挑めば、必ず勝率の上がる、麻雀のようなゲームです。と同時に、麻雀と同様にビギナーズラックで経験者を圧勝してしまう場合もあります。 続いて、ゲームのジャンルは「カードゲーム」です。扱うカードは、1セットにつき14枚です。コンパクトなゲームで、一回の対戦は長くても30分程でしょう。プレイ人数は3人で、これは固定となっています。 コンパクトなゲームを制作した理由は、私たちのサークルがゲーム制作に不慣れであり、大がかりなゲームを作るよりも、小さくともちゃんと遊べる物を作りたいと考えたからです。その判断は、一応の成功を見たと私たちは自負しています。30分間の遊びの中で、参加者が一喜一憂する。そんな光景を作り出したいと思っています。 今回はここまで。次回以降、具体的なコンポーネントやルールの説明をできればと思います。ちなみに、上の画像は、製作途中でカードデザインに使われていたフリー画像です。いろいろあってデザイン変更となり没となった一枚です。少し気に入っていたので、こんなところで使ってみました。
- 2015/4/14 0:13
- 打算とも名誉とも無縁なもの