2026秋 日曜 - J020 ニンマチプロジェクト https://x.com/hokenns199 画像一覧 Twitter https://twitter.com/hokenns199/status/2025152994027917591 新着ブログ このブースのブログ一覧へ 認知症が、町をつなぐとき。カード紹介④ カード種類:症状名前:みつからない専門用語:ものとられ妄想説明:ターゲットになりやすいのは「最も身近で介護している人」です。ゲームでは:一番近くの人が疑われ、そのために行動が制限される様子をイメージしました。 2026/9/12 16:21 ニンマチプロジェクト 認知症が、町をつなぐとき。カード紹介③ カード種類:症状名前:落ち着かない専門用語:不安説明:「昨日食べたものがわからない」「道に迷う」など、日常の小さな出来事が積み重なり、常に「何かおかしい」と感じる状態を表現しています。ゲームでは:私たちも不安を体験しよう。ということで答えたわからない形にしまし。 2026/9/12 16:19 ニンマチプロジェクト 認知症が、町をつなぐとき。カード紹介② カード種類:症状名前:話を繰り返す専門用語:特になし説明:よく言うのは、「エピソード」を伝えると思い出すのが老化、それでも忘れてしまっていると認知症と言われます。ですので、伝えた時の反応がヒントになるかもしれません。ゲームでは:ともかく物理的にカードの枚数と。またか、という気持ちで-1にしました。 2026/9/12 16:14 ニンマチプロジェクト 認知症が、町をつなぐとき。カード紹介① カード種類:症状名前:道迷い(反復)専門用語:徘徊説明:世の中では徘徊という言葉がメジャーですが、この言葉は少しづつタブーになってきています。 徘徊は意味もなく歩き回ることであり、認知症は意味をもって歩きまわるためと言われています。ゲームでは:(反復)と(遠出)で分けました。反復の意味も兼ねてダイスでつながっても繰り返してしまうことがあると表現しています。 2026/9/5 18:41 ニンマチプロジェクト 新着ゲーム このブースのゲーム一覧へ [認知症が、町をつなぐとき。] 最高にニッチ、でも他人事ではない ¥3,000 2-5 15-30 12歳〜 協力 現代 ニンマチプロジェクト