ニンマチプロジェクト https://x.com/hokenns199
ゲーム概要
- 迫りくる認知症が4人に1人時代。
- 楽しく、真剣、2つのルール
- 専門職の感覚論をゲームに
| プレイ人数 | 2〜4人 | プレイ時間 | 10〜30分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 12歳〜 | 価格 | 3,000円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | ボドゲを作る保健師 | イラスト・DTP |
ゲーム詳細
保健師が作る最高にニッチなボードゲームです
下のエックスにてPVを公開しています

このゲームの最大な特徴は
監修に医師から認定看護師。
そして100人以上の専門職からアンケートをとりそれを答えとして扱っているボードゲームです。

このゲームは介護や医療こ話しは殆ど出てきません。出てくるのは、認知症の症状と対峙したとき私たち専門職達はどんな考えを持って対応してみようかなーー?
の何となく持ってるものを見える化したものです。
一般の方に深い知識ではなく、まず、避けるのではなく、関わって欲しいとおもったからです。
そのためには、私たちの感覚論がきっと味方になると思います。
「認知症が、町をつなぐとき。」2つのルール
楽しくニンマチ(2-4人対戦)
専門職のアンケート結果を使いこの関わり方は何%か当てるゲームです。
簡単な流れ
①症状、つながりカードをそれぞれシャッフルして1枚出す
②全員でそのペアは何%か予想する

③%を発表。聞いて変えてもOK
④近い人がその症状を手に入れる
⑤6回繰り返し1番点数が高い人が優勝
是非私たちの感覚思ったより少ない!?
多い??を当ててください、
真剣ニンマチ(2人協力)
あなた達二人は町の住人として様々な悩み(症状)が町に現れます。
2人協力連携をしてつながりリングを守り、素敵な町を作ります。

町の悩み事は認知症で症状として語られる8種類とその背景にある事象3枚がランダムに町に現れます

2人で協力し沢山の繋がりを作ってください。
簡単な流れ
①住民二人はつながりカードを引く
②町に症状、状況カードが出る
③二人で相談しどちらが対応するか相談してつながる
④つながりゲージが上がる。
⑤残ったカードの枚数ゲージが下がる
この動きを6ターン行い最終評価に移ります。
詳しゲームの遊び方については NOTEをご覧ください。
"https://note.com/proper_heron2681/n/n9e6581154dad"
また今回は特別に「認知症が、町をつなぐとき。」をより深く楽しんでいただきたいので限定ガイドブックをつける予定をしてます。
このゲームはどんな世界なのか各種カード解説を入れているので是非読んでいただけると思います。

このボードゲームはニッチなこともあり少量しか作成しておらず、増産は未定となっています。
ゲーム体験
「認知症が、町をつなぐとき。」PV公開😁
— 認知症ボドゲ保健師【ゲムマ2026秋日-J020】 (@hokenns199) October 4, 2026
少し間違えていたところがあったので再度上げなおします。
ということでプレゼント企画スタートします。
皆さんたくさん応募してくれとうれしいです。 pic.twitter.com/aWmCopJRQJ
YouTube
https://youtu.be/YFxNzbMiFlg
