ようがくじ「不二の会(ぷにの会)」

お寺の文化をボードゲームで再現!

お坊さんが作ったアナログゲーム『WAになって語ろう』『御朱印あつめ』『檀家-DANKA-』『浄土双六ペーパークラフト』『花まつり』『拈華微笑』

そしてけん玉カードゲーム『ケンカードゲーム』『Kendama Card Battle』『ケンダマンザイ』

ぜひ手にとって、遊んでみてください。

合掌

コラム「お寺ボードゲームができるまで_その2」
2015/10/19 15:30
ブログ

みなさん、こんにちは!ようがくじ「不二の会」代表の向井です。
多くの方に、お寺の文化へと触れて頂きたい。そんな想いを胸にゲムマ初出展。
ゲームマーケット2015秋@東京、【J36】ブースにてお寺ボードゲームをお披露目いたします。

お寺ボードゲーム第一弾『御朱印あつめ』。前回その1にて、なぜゲームなのか?などご紹介いたしました。

今回は、ゲーム化における利点や、仏教のどの範囲をゲーム化できるだろうか・・・と考えたお話し。その2・3のふたつに分けるべきかと思いましたが、一緒にしてしまいました。
・・・あいかわらず長くなってしまいましたので、公式ウェブサイトにて掲載しております。リンク先より飛んでご覧くださいませ。

≪お寺ボードゲームができるまで_その2≫



  • 範囲の決定:ゲームをつくる・遊ぶ上での納得感

  • ゲーム化する利点:3つの理由×2


今回も太字のところだけ追えば分かるようにしました。やはり納得感というのは大切なのかなと。ゲームとして表現することの理由にもつながるお話しです。
ご笑覧ください!

お寺ボードゲームができるまで その2(範囲の決定とゲーム化のメリット)

お寺とアナログゲームが出会うとどうなるのか?ぜひ手にとって、遊んで、知ってください。
そして、お寺、仏さま、お坊さんや仏教そのものを身近に感じていただければと思っております。


出展情報・ゲーム情報など随時更新してまいります。




twitter: @puninokai
公式ウェブサイト: http://www.puninokai.com
『御朱印あつめ』特設ページ: http://www.puninokai.com/goshuincollection/