リゴレ @rigoler_
ゲーム概要
- 他のプレイヤーの言葉は見えるのに、自分の言葉だけが見えない!
- 答えにつながるヒントを書きますが、誰に向けたヒントなのかは秘密。
- みんなで協力して正解を目指そう! 限られた解答チャンスを使い、全員が自分の言葉を当てることを目指します。
| プレイ人数 | 3〜6人 | プレイ時間 | 〜20分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 10歳〜 | 価格 | 3,800円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | Jenny-Laure Bemon, Jérémy Bémon | イラスト・DTP | Jérôme Soleil |
ゲーム詳細
そのヒント、誰宛て? 誰でもなさそう……じゃあ、私宛て?
自分の前に置かれたついたて。そこに自分だけが知らない「答えの言葉」が書かれています。
それをがんばって当てましょうという「言葉当て」ゲーム。
各プレイヤーは、「誰宛てのヒントか」を明かさずに、ヒントを書いて自分の前に並べていきます。
それを見て、
「あ、そのヒントはあの人に向けて言っているな」
「この人に向けて言ってるな」
「あれ、そのヒントは誰に向けてるかわからないな……つまり、私宛て……ってコト!?」
誰かに向けられたヒントではなさそう。
ということは、自分の答えに向けられたヒントかもしれない。
そんな「逆しぼり込み」が楽しいゲームです。
難しそう?大丈夫、なんか意外にいいセン行きますよ^^
『言葉を当てる協力ゲーム』は過去にも色々ありましたが、
「逆しぼり込み」はありそうでなかった、不思議な推理体験があります。
おもしろくて新しい体験をどうぞ♪
