米光ゲームメカニクスラボ y_g_mechanics
ゲーム概要
- 遊びながらボドゲづくりに重要な32のキーワードが学べる協力型探求学習カードゲーム、デジタルハリウッド大学のゼミ・ラボの1コマ目でプレイする用に製作!
- 『はぁって言うゲーム』『あいうえバトル』などの大ヒットゲームをつくり、デジタルハリウッド大学・大学院で、ゲームづくりを教える米光一成教授の新作
- 「初期衝動がいまさら!」「通信販売はあきらめます」「調整が、できない!」「エッセンへ行くぞ」等と言いながら楽しむ!
| プレイ人数 | 1〜4人 | プレイ時間 | 8〜15分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 8歳〜 | 価格 | 3,000円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 可 |
| ゲームデザイン | 米光一成 | イラスト・DTP | マルクト |
ゲーム詳細
遊びながらボードゲームづくりが学べるカードゲーム『これがボドゲづくりだ』。
『はぁって言うゲーム』『あいうえバトル』などの大ヒットゲームをつくり、デジタルハリウッド大学・大学院で、ゲームづくりを教える米光一成の新作です!
1~4人 15分 協力ゲーム
ボードゲーム製作チームのメンバーとなり、ボードゲーム製作プロジェクトをクリアしていく協力ゲーム。

アイデアのカードから出していって、アイデア→企画案→テストプレイ→リリースと積み上げていく。
コミュニケーションを取りながら、協力して、最後に「次回作のアイデア」が出せると、プロジェクト完成。クリアです!
『これがボドゲづくりだ』の特徴
・32枚+αのカードに「ボードゲームづくり」に必要なキーワードが書かれている。
・32キーワードの詳細解説もアリ!
・アイデア→企画案→テストプレイ→リリースという製作工程の大きな流れがプレイすることで体得できる。
・ロールプレイ(役割プレイ)することで、チームで協力するゲーム制作が仮想体験できる。
・協力ゲームとしてもなかなか手応えのある遊び心地で、繰り返しプレイしたくなる。
ゲームづくりの全体像を把握してもらうために、大学のゲーム制作ゼミの最初にプレイする用に開発したゲームです。
