ルディワークス @LudiWorks
ゲーム概要
- 循環しながら手札を減らす、盤面読み系カードゲーム。
- 同じ色をまとめて出し、その枚数ぶん円環を進む。着地点で戻るカードを読み、巡る盤面を操って手札0枚を目指そう。
- カードを置き始める場所も置き終わる場所も手札に戻すカードも、一周したらすべて変わっているかもしれない。巡る輪を読み、運命を駆け抜けろ!
| プレイ人数 | 3〜5人 | プレイ時間 | 20〜15分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 10歳〜 | 価格 | 2,000円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 可 |
| ゲームデザイン | ルディワークス | イラスト・DTP | 際β艮なく |
ゲーム詳細
【予約フォーム】
【内容物】
聖獣カード(63×88mm) :50枚(鷲、スフィンクス、牛、天使、獅子が各10枚ずつ)
スタートカード(63×88mm):1枚
木製ディスク(15mm) :5枚(赤、青、黄色、白、黒)
説明書(B5):1枚
【どんなゲーム?】
『メイウンリンネ』は、ゴーアウトのメカニクスを使用した、3~5人用の盤面読み系カードゲームです。
目的は、誰よりも早く手札を0枚にすること。
手番では、手札から同じ色のカードを、円環状に並んでいるカードの上に順番にまとめて出します。
ただし、出した枚数によって円環上の着地点が変わり、着いた場所によってカードが手札へ戻ってきます。
そのため、ただ多くのカードを出せばいいわけではありません。
「何色を出すか」
「どこに着くか」
「そこから何が戻ってくるか」
を、場の円環と手札を見ながら考えていきます。
さらに、出したカードは場に残り、その後の展開にも影響します。カードを出し始める地点も変わっているかもしれません。
今置いたカードが、次の自分や他のプレイヤーの手番で再び意味を持つこともあります。
カードを出して、巡って、戻って、また次の手につながる。
そんな循環を読みながら手札0枚を目指すゲームです。
【ルールブック】(日本語、English)
出来上がり次第公開
#ゲームマーケット2026秋 のブースカット完成しました!
— ルディワークス@ゲムマがまた始まる (@LudiWorks) August 15, 2026
~ 巡る輪を読み、運命を駆け抜けろ。 ~
『メイウンリンネ』
3~5人/20分/10歳~
同じ色のカードをまとめて出し、その枚数ぶん円環を進める。
着地点で手札に戻すカードを選び、手札0枚を目指す盤面読み系カードゲーム! pic.twitter.com/3ktw5KyKZl
