LAST CONTINUE(旧NEW-BB)

Cross Border HOUND(クロスボーダー ハウンド)

¥4,000

ゲーム概要

  • 舞台は2064年の日本。デジタル化が加速した未来で、人はデータと繋がる新しい世界を迎えていた。現実世界とデータ世界と人が重なり合う 『TR 《三位一体現実》』 人は実現のためにデータを直接体内に流し、機械で理解した。 さらなる進歩が見られると…誰もが期待した。 だが、ある日を境に特異的な精神疾患が観察されるようになる。 その患者達は、最後にこう言い残す… 「Cross Borderが来る」と。
  • 警視庁刑事部捜査第四課 特別捜査室03―「現在、横浜市全域で情報崩壊が起きている。神奈川県警察本部との連絡もとれず、被害状況、原因共に不明。記録によると直前にいくつかCrossBorderの傾向が確認されており、サイバー捜査隊に出動命令が出ている。まずは我々ハウンドスリーがDIVEして先行調査を行う」
  • HOUND03横浜市調査作戦  出動部隊>ハウンドスリー 隊長:豊田 三智 警部 第三サイバー捜査隊員:早乙女 一希、剣崎 比二莉、西園寺 四姫  作戦内容>本作戦は、DIVE投薬によるデータへの意識投影を用いてデータ状態にて横浜市の状況確認および原因解明、可能であれば問題解決。 現場で取得した情報は、随時アップデートを行い本部に伝達すること。 また、サイバー武装と専用回線であるセーフポイントとセーフルートの使用を許可する。状況に応じて、有効に活用すること。
プレイ人数 1〜4人 プレイ時間45〜90分
対象年齢11歳〜 価格4,000円
発売時期2022秋 予約
ゲームデザインマヨタカ イラスト・DTP椎志二十香

ゲーム詳細

LAST CONTINUEが送るゲームマーケット2022年秋で頒布予定の新作!

『Cross Border HOUND(クロスボーダー ハウンド)』

本作は、現在も絶賛発売中の『Cross Border』の姉妹作となります。

ルールの根幹は従来の『Cross Border』と変わりませんが、今作は部隊という”力”を駆使する新キャラクター「警察庁刑事部第三サイバー捜査隊(通称:ハウンドスリー)」の4名に警察庁が管理する「セーフポイント」が加わった新マップも登場!

新しいCross Borderを体験して頂けると考えております。

また、ハウンドスリーはストーリー上も緑原達とは異なる視点からCross Borderの真相を追うこととなりますので、そちらの動向も要チェックです!

ゲーム体験

スタンダード, ボードゲーム,

Twitter

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