月海堂

九九はかせ

¥900

かけ算九九を用いたパーティカードゲーム! 「遊び!?違うよ、勉強してるんだよ!」

ゲーム概要

  • 配られた手札を順番に出していき、手札がなくなったら勝ちです。
  • シンプルなルールなので九九を覚えたお子さんから遊べます。
  • 九九が苦手なお子さんも楽しみながら学ぶことができます。
プレイ人数 2〜3人 プレイ時間5〜10分
対象年齢8歳〜 価格900円
発売時期2022秋 予約 不可
ゲームデザイン月海堂 イラスト・DTP

ゲーム詳細

紹介動画

https://youtu.be/2AK9edJzfpw

 

UNOに似たゲームです。
UNOの数字や色の代わりに「かけざん九九」を使います。
手札に配られたゲームカード『九九カード』を順番に出していき、手札がなくなった人が勝ちです!
ちなみに手札が最後の1枚になったらUNOではなく「はかせ!」と叫びましょう!


ボドゲーマ様で先行販売中です。

ゲームマーケット様割引前の価格になりますのでご了承ください。

ボドゲーマ様サイト


【九九カードの説明】
カードは1枚で2つの役割(チェーンシステムとします)があります。

1つ目はカードの『上半分』に九九の答え

 ⇒ アッパー

2つ目はカードの『下半分』に次の人が出す九九の段の指定

 ⇒ ローワー


【ゲームの準備】
裏にしたカードをよく混ぜ、「山札」とします。
カードは裏のまま、各プレイヤーに1人7枚になるように山札から配ります。
山札の一番上のカードを表にして出します(「場札」といいます)。
さいきん九九を使った人からゲームスタート。


【ゲームルールの概要】
自分の手番になったら、場札のローワーの段を確認します。
その段の答えが手札のアッパーにあれば場に出せます。

もし、手札に出せるアッパーが複数枚ある場合、まとめて出すこともできます。(例えば、2の段と指定されていて、手札のアッパーに2の段の4・6・8のカードがあればまとめて出せます。)
まとめて出した場合、次の段の指定は、一番最後に出したカードのローワーとなります。


出せるカードがなければ、山札から1枚を手札に加えます。
このとき、加えたカードのアッパーが、場札のローワーの答えであればそのまま出すこともできます。


左隣の人の番に移り、同様に進めます。

最初に手札を使い切った人が勝ちです。

はかせ!!

【内容物】

 ・ゲームカード(九九カード):30枚

 ・説明カード:2枚


この「九九はかせ」と同じように、1枚のカードを上下(アッパーとローワー)で分けたカードを利用し、
1~9の数字を題材にしたカードゲーム「かずはかせ」もありますのでぜひご覧ください。

かずはかせ

 


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ゲーム体験

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