日本卓上開発

ゲーム概要

  • 隠された犯人を探せ!
  • 『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』のキャラクターたち総勢16名がキャラクターカード化!
  • 犯人を論破できるか!?推理と対話が勝負の鍵!
プレイ人数 3〜5人 プレイ時間10〜15分
対象年齢10歳〜 価格2,500円
発売時期2020春(開催自粛) 予約
ゲームデザイン小林 亮太 イラスト・DTP

ゲーム詳細

世界中で大人気のパーティゲーム「人狼」。
本商品はその「人狼」をベースとした、お手軽にプレイできる推理カードゲームです。
プレイヤーは「ダンガンロンパ」の登場人物になりきって、学園内で発生した殺人事件の犯人を探していきます。
「シロ」と「クロ」の2つの陣営に分かれ、お互いに正体がわからない状態で他のプレイヤーの情報をカードなどで集め、対話をしながら正体を探りましょう。

「シロ」は殺人事件の犯人である「クロ」を学級裁判で1人でも処刑することができれば勝利、
「クロ」は逆に自分の正体がばれないよう注意して他のプレイヤーが処刑されるように暗躍します。

1回のプレイ時間が15分程度とコンパクトで初心者の方も気軽に何度でも遊ぶ事ができ、
様々なカードを駆使した駆け引きは一般的な人狼とは違う楽しみがあります。

 

①キャラクター別の特殊能力がカード効果に!

『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』のキャラクターたち総勢16名がキャラクターカード化!
更にキャラクターごとに「自身の勝利条件を変える」などの特殊能力が設定されており、ゲームをエキサイティングに盛り上げます。

②犯人を論破できるか!?推理と対話が勝負の鍵!

このゲームでは「推理パート」と「学級裁判パート」の2つに分かれており、「推理パート」ではキャラクターカードと
作品本編で起こった出来事等をモチーフにした「イベントカード」を使用し、情報収集や自分が有利になるような効果を発動させながら推理を進めます。

「学級裁判パート」では「推理パート」の情報を元に話し合いを行い、「クロ」=「犯人」を特定します。
また、「クロ」のプレイヤーは正体を暴かれないよう他のプレイヤーを欺いて勝利を目指します!

ゲーム体験

正体隠匿系, 推理, はったり/ブラフ, ロールプレイ,

YouTube