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ブース概要
イギリス生まれのパーティーゲーム「チキンVSホットドッグ」「カードVSグラビティ」の試遊・販売を行います。 どちらも短時間で盛り上がるゲームです。ボードゲーム初心者の方もお気軽にどうぞ。
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- カードVSグラビティの解説
- カードを積み上げて、崩れて笑うバランスゲーム絶妙なバランスでカードを「置いて」「吊るして」「ひっかける」バランスゲーム「カードVSグラビティ」 --- 〈SNSや地上波でも紹介された話題作〉カードVSグラビティ(初版)は、SNSをはじめ、地上波 2025年4月29日(火) 大阪の朝日放送テレビ『おはよう朝日です祝日版』で紹介されました。見た目はシンプル。だけど、プレイが始まると空気が変わる。 その独特の緊張感が、じわじわクセになります。この度、パッケージリニューアル&ボリュームアップして新登場しました。※画像(カードVSグラビティ新タイプ)カードVSグラビティってどんなゲーム?ボトルの上にディスクをセットして、そこにカードを引っかけたり、吊るしたり。 カードの切り込み(スロット)を使ってバランスを取りながら、カードツリーを育てていきます。「まだ置ける…」と思った瞬間が一番危ない。 だから面白い。 新型でパワーアップしたポイント新型は、遊びやすさとスリルがしっかり強化されています。- カード合計27枚(ボリュームアップ)- 特殊カード(バスター、ベンダーカード入り)- 専用ポーチ付き(持ち運びがラク)家でも、外でも、“さっと出して始められる”のが新タイプの良さです。 遊び方(ざっくり)ルールは直感的。だから、初回から盛り上がります。※プレイには、ペットボトルかビンが必要です。 アウトドアなら現地調達できるのも魅力のひとつ。1. ボトル(ペットボトルや瓶など)にディスクをセット※アタッチメントとフィールドディスクは微力な磁力でくっついています。2. カードをシャッフルして配る3. 順番に、カードの色と一緒のところに引っかけたり吊るしたりします。 このゲームが盛り上がる理由カードVSグラビティは、絶妙なバランスで、おける?おけない?の空気感を味わえる面白さがあります。- 自分の番になると、なぜか一斉に静かになる - 置いた瞬間、「いった…?」という目線が集まる - 崩れた瞬間、静寂が破れて笑いが起きる 静かなのに、ちゃんと熱い。 このギャップが、たまりません。 アウトドアにも使えるタフさ(地味に大事⁉)カードはプラスチック製で、折れやシワに強い仕様。 さらに、防水で水洗いOKなので、ピクニックやアウトドアにも連れていきやすいです。「気を遣わずに遊べる」って、意外と大きい。 みんなで遊べる工夫もカードは色分けされていますが、色の識別が難しい方でも遊べるように、 『色ごとに異なるシンボル』が付いています。 こんな方におすすめ- ルールが難しいゲームは苦手。でも“ちゃんと盛り上がる”のが欲しい - バランスゲームの緊張感が好き - 家でも外でも遊べる「持ち運び枠」を増やしたい(ポーチ付き) - 見た目は軽そうなのに、意外とシビアなゲームが好き カードVSグラビティは「崩れそうで崩れない、絶妙なバランスと、やっぱ崩れて笑う」が起きるゲームです。派手じゃないのに、記憶に残る。 重力相手の小さな勝負、ぜひ体験してみてください。
- 2026/5/1 14:59
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- チキンVSホットドッグの解説
- フリップがいちばん上手いやつは誰だ?——奇抜な見た目なこのゲームが、こんなに盛り上がる理由ボトルフリップ、やったことありますか?ペットボトルを投げて、くるっと回って、ピタッと立った瞬間。思わず「おぉ…!」と声が出る、あの感じ。チキンVSホットドッグの面白さは、まずその感覚そのものから始まります。「投げて、着地させる」たったそれだけなのに、なぜか大人も子どもも前のめりになる。<チキンかホットドッグか> チキンかホットドッグを選択し指定のアクションをクリアできたら、1ポイント獲得し、失敗したら相手に1ポイント入りますしかも、技はひとつじゃないこのゲーム、ただ同じ投げ方を繰り返すわけではありません。カードのお題によって、投げ方が変わる回し方が変わる着地の条件が変わる技が多種多様。だから毎回ちょっと緊張するし、毎回ちょっと笑いが起きる。超難関の技を成功させたときは、もちろん――思わず歓声がわき上がります。 「入札カード」が、空気を変えるこのゲームを、ただのアクションゲームで終わらせていないのが入札カードの存在です。入札カードは、「一番大きい数字を出せばいい」という単純なものではありません。なぜなら、成功すれば、自分のポイント失敗すれば、相手のポイントつまり、大きく出るほど、リスクも大きい。「ここは勝負に出るか」「いや、今回は様子を見るか」投げる前から、ちゃんと駆け引きが始まっています。入札カードが同じだったら…フリッパーモード突入もし、入札カードが同じ数字だった場合。場の空気が一段、引き締まります。ここで始まるのがフリッパーモード。お互いが、自分の手持ちのチキン or ホットドッグを投げて、1回転して着地できた方の勝ち。しかも勝った人は、自分がチャレンジするそれとも、相手にやらせるこの 選択権 を手に入れます。成功して終わりじゃない。心理戦が、もう一段階深くなる。 クライマックスは「ラスト1ポイント」そして、このゲーム最大の見どころ。それは――ラスト1ポイントがかかった場面です。このとき、成功すれば、その場で勝利失敗すれば、相手に1ポイントつまり、失敗した瞬間、相手の勝利が決まる。投げる側も、見ている側も、なぜか一斉に静かになる。着地した瞬間――成功なら、歓声と勝利。失敗なら、笑いと逆転。このヒリヒリした一瞬が、最高に気持ちいい。大技決めたら、めっちゃ盛り上がります!チーム戦が、想像以上におもしろいチキンVSホットドッグは、2人対2人のチーム戦にすると、ゲームの空気がガラッと変わります。チームで悩む時間が、もう楽しいチーム戦では、「誰がチャレンジする?」「この技、いけそう?」と、投げる前の相談時間が生まれます。ここがポイント。得意な人に任せるかあえて盛り上がり役に振るか失敗しても笑える人にいくか勝ちにいく相談なのに、なぜか笑っている。この感じ、個人戦ではなかなか出ません。相手チームの失敗が、最高のエンタメになるチーム戦になると、相手のチャレンジは「観戦タイム」。そして――相手チームが失敗した瞬間。自分たちは、思いきり大はしゃぎしていい。「今のはムズい!」「惜しい!」「それは無理でしょ!」ツッコミも、拍手も、笑いも、全部OK。場が、完全に一体になります。勝敗より「チームの記憶」が残るチーム戦のいいところは、勝った・負けた以上に、あの判断、よかったよねあの失敗、めっちゃ笑ったあそこで投げたの、勇気あったと、あとで振り返れる場面が増えること。チキンVSホットドッグは、個人の腕前よりもチームのノリと空気が結果を左右しますまとめチキンVSホットドッグは、投げて着地させる原始的な楽しさ多彩な技による変化入札カードの駆け引きラスト1ポイントの緊張感これらが重なって生まれる、場の空気を一気にあたためるゲームです。家族でも、友人同士でも、初対面の集まりでも。「ちょっと盛り上がりたい」そんなときに、間違いなく活躍してくれます。
- 2026/5/1 14:58
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![[チキンVSホットドッグ]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260501_084709_1.jpg)
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