ニンマチプロジェクト

認知症が、町をつなぐとき。カード紹介①
2026/9/5 18:41
ブログ

カード種類:症状

名前:道迷い(反復)

専門用語:徘徊

説明:世の中では徘徊という言葉げメジャーですが、この言葉は少しづつタブーになってきています。

   徘徊は意味もなく歩き回ることであり、認知症は意味をもって歩きまわるためと言われています。

ゲームでは:(反復)と(遠出)で分けました。反復の意味も兼ねてダイスでつながっても繰り返してしまうことがあると表現しています。

   

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