かがりび&3RD Games @kagaribigames
Hopscotch(ホップスコッチ)
¥1,000
思い通りには跳べません! 小石が先に入ったマスは使用禁止
ゲーム概要
- 自分が持っているすべてのカード(通常、ワイルド)を誰よりも早く出し切る!(ゴーアウト)
- 数字の上に「小石と足跡」が置かれている場合、誰もその数字のカードを今は使うことができない!
- 禁止された数字はワイルドカード(ジョーカーカード)として使用できる! 他のプレイヤーの手札を禁止させてみよう!
| プレイ人数 | 3〜4人 | プレイ時間 | 20〜30分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 14歳〜 | 価格 | 1,000円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 可 |
| ゲームデザイン | 3rdplanet | イラスト・DTP | JJobba |
ゲーム詳細
「小石(トークン)が入ったマスは使えない!」
このゴーアウト系カードゲーム『Hopscotch(ホップスコッチ)』のアイデアは、「ゲームの終盤、余裕のある雰囲気を漂わせながら、手札に残った2〜3枚のカードを何の心配もなく場に出していくリードプレイヤーを妬ましく思う気持ち」から生まれました。一人で楽しそうに笑いながらゲームを上がっていく、あのリードプレイヤーの目つきが私には忘れられませんでした。
「よし、邪魔してやる!!!!」
ゲームボードの上には1から8までの数字が描かれています。そしてプレイヤーは2つのトークンを使うことができます。それぞれのトークンには「小石」と「足跡」の絵が描かれており、このトークンをゲームボード上の数字の上に置きます。禁止された数字を示すためのものです。
すべてのプレイヤーは手札を持ってゲームを進めます。表向きに見えているカードが上記の「禁止数字」と同じ数字かつ同じスート(小石、足跡)である場合、今すぐには手札から使うことができません。誰かがトークンを動かすまでは。
では、カードを表向きではなく「裏向き」にして手札に持ったらどうでしょうか? 表向きが禁止されたのなら、裏向きなら大丈夫ではないでしょうか? ここから、手札の「裏向き」カードはゲームボード上で禁止されている数字として使用することができます。スートは関係ありません。重要なのは数字ですから。
表向きのカードを裏向きにして数字を回避し、ゲームボード上の2つのトークンを動かして相手のカードを封じ込めましょう。 他の誰よりも早く、手札のすべてのカードを場に出し切ってください! その後、合計得点が最も高かったプレイヤーが勝利します。
3〜4人で遊べるカードゲーム、『Hopscotch』です!
*日本語・英語の説明書を準備しています。
ゲーム体験
https://x.com/3rdgames?s=11
