いかるが図録

ぶつぞうポーカー仏カード

¥1,800

個性豊かな仏像で役を作り、徳点を集めよう!

ゲーム概要

  • 仏像には「役割によるグループわけ」や「仲良しチーム」があります。54枚54種の仏像がデザインされたカードを組み合わせて「役」を作り『徳点』を集めよう!
  • 【8種類の遊び方】仏カードは、年齢や熟練度に合わせて様々な遊び方ができます。ゲームマーケットでは「もっともっと楽しむ説明書」を付録としてお付けします。
プレイ人数 2〜4人 プレイ時間5〜10分
対象年齢9歳〜 価格1,800円
発売時期2026秋 予約 不可
ゲームデザインtoyokama hiroko&takuma イラスト・DTP冨澤浩気

ゲーム詳細

『ぶつぞうポーカー仏カード』▸1800円

【ルール】

① 1人につき、6枚配る。

② 場に3枚めくり、残りは山として中央に置く。

③ 順番に1枚ずつカードを交換して「役」を作り
 最後に、役の合計徳点が一番高い人が勝利。

④ 先に不要なカード1枚を場に捨て、山、もしくは
 場の一番上にある3枚のいずれかから1枚取る。
※カードは、場のいずれかに重ねて捨てるが、
カードを取ることで、場が2枚になる場合は重ねずに単独で捨てる。
 (場は、必ず3枚が見えた状態にする)
※重ねたカードを広げて、過去に出たカードを確認することは出来ない。
 但し、重なった状態で、自然に見えるものは良しとする。

①ゲームの準備

②カードの交換

⑤ カードを引いて役が出来たら、次に自分のターンが来た時に
コールして、揃った役を全員に提示する。
※役は、3枚役、5枚役のどちらでもOK。
※3枚役の場合は、同時に2つあがることも可能。
※同時に複数の役が成立していた場合は、一番高い徳点を採用する。
※ 上がったカードは表向きで自分の近くに置き、全員が見えるようにする 


⑥ 役が揃った人は、手元が6枚になるように山からカードを取り
 新たな役の成立を目指す。

③役の上がり方

⑦ ゲームが進んで、山のカードがなくなったら 足りない枚数分を
場のカードから取る。
※役をあがった後に山のカード+場のカードを引く 場合、山のカードを先に見ることは出来ない。
※場のカードは、上から順であれば好きなカードを選べる。

⑧ 場のカードで交換を進め、次に誰かが役のコールをした時点で、ゲーム終了。

⑨ コールの時点で完成していた役(コールした人以外の手元にあるカードも有効)を全て足して、徳点が高い人が勝ち。

④ゲームの終わり方

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