株式会社ローシス LowsysInc
ゲーム概要
- 毎ラウンド「=カード」と「数字カード」を使いゴールの数字を決め
- 手札の数字カードと記号カードを組み合わせて、ぴったりの計算を作れたら「カルク!」と宣言。
- 2桁までの足し算・引き算ができれば誰でも遊べます。
| プレイ人数 | 2〜6人 | プレイ時間 | 20〜30分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 7歳〜 | 価格 | 2,300円 |
| 発売時期 | 2026春 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | 株式会社ローシス | イラスト・DTP | 株式会社ローシス |
ゲーム詳細
商品は受注販売(通販)のため、ブースでの当日販売は行っておりません。
ブースでは実際に遊んでお試しいただけます。
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クラウドファンディング詳細
遊び方の流れ
- 「=カード」を取り出して場に置き、残りをシャッフルして遊ぶ人に6枚ずつ配ります。
ジャンケンで勝った人から時計回りとけいまわりで順番を決めてゲームスタート。 - 自分の順番が来て、場にゴールの数字がなかったら、ゴールを作ります。
※ゴールの作り方は下記の【ゴールの作り方】を見てください。 - ゴールの数字が用意できていたら、記号カード(+か-)を1枚出してから、1桁か2桁になるよう数字カードを出します。
これを何度でも繰り返せます。
※必ず桁の順番に気をつけて、矢印マークの向きを揃えましょう!
例)「+」「2→」「8→」は、+28の意味になる。
例)「-」「8→」「2→」は、-82の意味になる。 - 場の計算結果がゴール数字にぴったり合うと思ったら「カルク!」と宣言。
計算が正しければあがりです。場のカード(=カード以外)を捨て札にして、次の人の順番へ。
計算を間違えた場合は、手札を1枚捨て少ない手札で、そのゲームは遊び続けることになります。 - カードを出して、自分の順番を終わるとき、カードを出した枚数分、山札からカードを引きます。
※山札がなくなったら、捨て札をシャッフルし、山札とします。
順番が終わるとき「=カード」の横に、矢印方向へカードが10枚以上並んでいたら「流し」が発生!
ゴールも含めた場のカード(=カード以外)を全て捨て札に送ります。 - 【ゴールの作り方】 山札から数字カードが3枚出るまでめくります(数字以外のカードは捨て札へ)。
3枚を「=カード」の左右に自由に置きます(左1枚・右2枚、または左2枚・右1枚)。
カードの矢印マークの向きを揃えて並べ、矢印の向きに読んだ数字がゴール→最初の場の数字になります。
例えば「2」「8」「9」の3枚がめくれた場合:
例)「2→」「8→」「=」「9→」→ ゴール:28 / 最初の場の数字:9
例)「9→」「=」「8→」「2→」→ ゴール:9 / 最初の場の数字:82 - 【遊び方のアレンジ】 勝利条件は自由に決めてOK!いくつか例を紹介します。
・最初にあがった人が勝ち(1回勝負)
・先に3回あがった人が勝ち
・最後の1人まで続けて、あがった順位を決める
・あがった時のゴール数字をポイントにして、3回の合計が最も多い人が勝ち
内容物
- 数字カード(1〜9) 36枚
- +カード 17枚
- -カード 17枚
- =カード 1枚
- ルールQRコードカード 1枚
