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ゲーム概要
- 泥棒を捕まえるために、ダイスの組み合わせを揃えて、場から泥棒を獲得する。獲得した泥棒は相手から取られることも。
- 相手の一番上の表向きの泥棒は獲得可能、ただし場から複数泥棒を獲得すると手錠カードが入り、手錠の最多賞はボーナス。
- 手錠のボーナスは無視できないが、相手に対してチョッカイを出すことも必要な、バーストも含む軽快なダイスゲーム。
| プレイ人数 | 2〜4人 | プレイ時間 | 20〜30分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 8歳〜 | 価格 | 2,900円 |
| 発売時期 | 2026春 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | Jannik Walter | イラスト・DTP |
ゲーム詳細
『スニーキー (SNEAKY)』
https://banesto.nagoya/view/item/000000010716?category_page_id=ct244
カード:59x92(ユーロ)、44枚
■ キャッチコピー:
振るか、やめるか、それとも横取りするか!?ダイスを振って泥棒を檻に追い詰めろ! 奪い奪われるスリルがたまらない、ハイスピードなダイス&チキンレースゲーム!
■ ゲームの概要:
プレイヤーは、テーブル中央に潜む泥棒たちを捕まえるため、7個のカラーダイスを振ります 。
泥棒カードに描かれた【色】と【必要なダイスの数】(1〜3個)をピッタリ満たすようにダイスを配置できれば、泥棒の身柄(カード)を確保できます。ダイスが残る限り、さらに「続ける」を選んで振り直すことができますが、振ったダイスが1個も載せられなくなったらその手番は「失敗」で水の泡に、さらに手錠も失います。
安全にやめるか、欲張って大物を狙うかの選択が熱いダイスゲームです!
■ ここが面白い!3つのポイント:
・油断大敵! 他人の「檻」からも泥棒を横取りできる!:捕まえた泥棒カードのうち、2点や3点の大物は自分の手元に表向きで檻に重ねていきますが、他プレイヤーの檻の「一番上に見えている泥棒」は、ダイスの条件を満たせば他の人が横取りして奪うことができます!
どの順番で檻に重ねて隠すかの嫌がらせと防衛の駆け引き発生します。
・まとめて捕えてでボーナス!「手錠カード」の枚数競争:1回の手番で中央から同時に2枚以上の泥棒を捕まえることができると、ボーナスとして「手錠カード」を獲得でき、終了時に手錠を最も持つプレイヤーには「5点」、反対に逆に1枚も持ってないと「−2点」のペナルティです。
・20分でサクッと遊べる、抜群のテンポ感:手番でダイスをジャラジャラ振り、泥棒を捕まえた捕った盗られたがあるので、遊ぶプレイヤーを選ばない最適なゲームです 。



