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台湾最大戦争 - 乙未戦争1895 -

¥2,300

1895年、台湾最大の内乱と抗戦を再現!☀️

ゲーム概要

  • 5分でルール説明、30分で島の運命を決める!🔥🔥
  • 前作『三藩の乱』で大好評だったシステムを継承。さらに本作では、日本軍を襲う「疫病」と、義勇軍を揺さぶる「敗走(潰走)」という新たな攪乱要素が追加!
  • 2つのマップを収録しており、それぞれ独立した戦場として、または連結して壮大な一つの戦記としても遊べる「2度おいしい」仕様。
プレイ人数 1〜4人 プレイ時間14〜60分
対象年齢9歳〜 価格2,300円
発売時期2026春 予約
ゲームデザインWei-Cheng Cheng, Julius Guan イラスト・DTPWei-Cheng Cheng

ゲーム詳細

☀️ 『台湾最大戦争:1895(乙未戦争)』

🐉 島の運命を決める、歴史の分岐点を体感せよ!

 舞台は19世紀末、1895年。 

日清戦争後の下関条約により、台湾の割譲が決定。

これに激しく抵抗した台湾の官民は「台湾民主国」を建国し、近衛師団率いる日本軍との間で、台湾史上最大規模の戦い——乙未戦争が勃発した。 

本作では、この歴史の転換点を舞台に、圧倒的な武力を誇る日本軍と、地の利を活かして抵抗する義勇軍の激しい攻防を体験できます。

 

 

⚔️ 主なゲームシステム

  1. 3つのフェーズ制

    • 1. 増援フェーズ(日本軍の上陸 or 義勇軍の招集)

    • 2. 行動フェーズ「移動」、および日本軍による「海上からの砲撃」)

    • 3. 戦闘フェーズ(伏兵・陸戦の判定)

  2. 【新要素】歴史の過酷な攪乱

    • 疫病(日本軍):戦闘後も、台湾の過酷な気候による疫病が軍を蝕むリスク。

    • 潰走(義勇軍):組織力の弱さから、敗北時に連鎖的な逃亡(潰走)が発生する恐れ。

  3. 海上からの支援:海戦は存在しませんが、日本軍は海上から強力な艦砲射撃を行い、陸上の義勇軍を援護・攻撃することが可能です。

  4. 伏兵システム:隠された義勇軍ユニットが突如現れ、不意打ち攻撃を仕掛ける!


🏆 勝利条件

  • 日本軍:マップ上の主要拠点を制圧し、抵抗勢力を排除して勝利点(VP)を目指します。

  • 義勇軍:粘り強く生き延び、日本軍の進軍を遅延させることで、史実を覆す勝利の可能性を追求します!


📦 内容物(1箱に2マップ入り)

  • A4サイズマップ × 2枚(北部戦線マップ/南部戦線マップ)

  • ユニットチップ × 48枚(近衛師団、義勇軍)

  • サマリー/ターントラック

  • ルールブック(繁體字中国語・日本語版あり)

  • 【豪華同梱特典】特製「藍地黄虎ダイス」1セット封入! ☀️

 

ゲーム体験

スタンダード, キッズ, 1~2人用, ボードゲーム, SLG, はったり/ブラフ, 交渉, アブストラクト, エリアマジョリティ,