ほしのシンヤ https://x.com/shinyastar777
ゲーム概要
- 対戦型ワードゲーム×バーストで起きる化学反応!
- 暗号を知る親が、子を正解に導こう!正解者が多いほど高得点になるが…?
- 山札の数字に暗号解読の手掛かりが…
| プレイ人数 | 2〜6人 | プレイ時間 | 10〜20分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 6歳〜 | 価格 | 2,000円 |
| 発売時期 | 2026春 | 予約 | 可 |
| ゲームデザイン | ほしのシンヤ | イラスト・DTP | ほしのシンヤ |
ゲーム詳細

- プレイ人数:2~6
プレイ時間:約20分
対象年齢:6才以上
【内容物】
・ゲームカード…57
・キューブ…18
・チップ…12
・説明書…1
【ゲームの方向性】
暗号を知る「親」が「子」にヒントを出し、正解に導いていく出題型/推理型ワードゲームです。
『ジャストワン』『ことばのクローバー』『コードネーム』『デクリプト』などが好きな方なら間違いなくぶっ刺ささります!
【ゲームの売り】
1.対戦と協力、どっちも遊べる!
対戦モードは4~6人プレイ。『コードネーム』『デクリプト』のようなチーム戦ではなく、全員がライバルです。また、固定のゲームマスターもいないので、1プレイの中で、出題と推理を一度に楽しむことができます。
協力モードは2~4人プレイ。4段階のレベル選択ができるので、親子2人でも、大人4人でも、ちゃんと楽しめます。
2.ユニークな仕掛け!
カードを引いた時、山札の一番上に描かれた数字が、指定の暗号です。『ボブジテン』などに採用されていますね。しかし、このゲームは、それがそのまま『暗号の文字数』を表しており、推理の重要な手がかりになっています。つまり、山札の数が「4」なら、暗号も4文字というわけです。
3.強烈なジレンマ!
対戦モードでは、暗号を知る「親」を持ち回りで担当します。親は、最大で4つまで、暗号に関するヒントを出し、「子」を正解に導きます。親は、正解した子が多いほど得点を得ますが、「子全員が正解すると0点」となります。つまり、『危険と背中合わせの高得点』なのです。
「ふむふむ、今回の暗号は○○か…。さて…あれ?これ言ったらやばくない?」親が自分に回ってきた瞬間、このゲームの真の面白さに気付きます。 

【説明書】








