ほしのシンヤ

ヒントボム

¥2,000

暗号を解読し、爆発を食い止めろ!!

ゲーム概要

  • 対戦型ワードゲーム×バーストで起きる化学反応!
  • 暗号を知る親が、子を正解に導こう!正解者が多いほど高得点になるが…?
  • 山札の数字に暗号解読の手掛かりが…
プレイ人数 2〜6人 プレイ時間10〜20分
対象年齢6歳〜 価格2,000円
発売時期2026春 予約
ゲームデザインほしのシンヤ イラスト・DTPほしのシンヤ

ゲーム詳細

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  • プレイ人数:2~6
    プレイ時間:約20分
    対象年齢:6才以上

    【内容物】
    ・ゲームカード…57
    ・キューブ…18
    ・チップ…12
    ・説明書…1

    【ゲームの方向性】
    暗号を知る「親」が「子」にヒントを出し、正解に導いていく出題型/推理型ワードゲームです。
    『ジャストワン』『ことばのクローバー』『コードネーム』『デクリプト』などが好きな方なら間違いなくぶっ刺ささります!

    【ゲームの売り】
    1.対戦と協力、どっちも遊べる!
    対戦モードは4~6人プレイ。『コードネーム』『デクリプト』のようなチーム戦ではなく、全員がライバルです。また、固定のゲームマスターもいないので、1プレイの中で、出題と推理を一度に楽しむことができます。
    協力モードは2~4人プレイ。4段階のレベル選択ができるので、親子2人でも、大人4人でも、ちゃんと楽しめます。

    2.ユニークな仕掛け!
    カードを引いた時、山札の一番上に描かれた数字が、指定の暗号です。『ボブジテン』などに採用されていますね。しかし、このゲームは、それがそのまま『暗号の文字数』を表しており、推理の重要な手がかりになっています。つまり、山札の数が「4」なら、暗号も4文字というわけです。

    3.強烈なジレンマ!
    対戦モードでは、暗号を知る「親」を持ち回りで担当します。親は、最大で4つまで、暗号に関するヒントを出し、「子」を正解に導きます。親は、正解した子が多いほど得点を得ますが、「子全員が正解すると0点」となります。つまり、『危険と背中合わせの高得点』なのです。
    「ふむふむ、今回の暗号は○○か…。さて…あれ?これ言ったらやばくない?」親が自分に回ってきた瞬間、このゲームの真の面白さに気付きます。
  • 【説明書】

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ゲーム体験

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