ほしのシンヤ

ミミックが あらわれた!

¥1,500

トレジャーハンティングは命がけ!

ゲーム概要

  • 第一回ボDVDボドゲコンテスト大賞!
  • ケースそのものを使ったギミックがすごい!
  • 心理戦とアクションが渾然一体となった、スリリングすぎる体験!
プレイ人数 2人 プレイ時間5〜10分
対象年齢6歳〜 価格1,500円
発売時期2026春 予約
ゲームデザインほしのシンヤ イラスト・DTPほしのシンヤ

ゲーム詳細

☆☆☆予約はこちら☆☆☆

  • プレイ人数:2
    プレイ時間:約5分
    対象年齢:6才以上

    【内容物】
    37mmチップ…12
    シールシート…3
    スティック…2
    キャップ…2
    説明書/English rules…1

    【ゲームの方向性】
    ミミック役と盗賊役に分かれて遊ぶ、心理戦とアクションが混然一体となった対戦ゲームです。非電源ゲーム「黒ひげ危機一発」「イタイワニー」などのドキドキ感に加え、対戦ゲームならではのプレイヤー同士の駆け引きが発生します。
    <追記>
    2026年3月、第1回ボDVD(ボドブイディ)ボドゲコンテスト(主催:EJPゲームズ様)で大賞受賞!

    【ゲームの売り】
    1.シンプルなルール
    盗賊は、制限時間内にケースからメダルを取り切れば勝ち。ミミックは、盗賊の腕(スティック)をケースで挟めば勝ち…だけど、目を閉じているため、音と気配だけが頼り。攻撃を2回空振りしたら負けです。子どもでも一度遊べば理解できます。

    2.役割ごとに異なるゲーム体験
    ミミックは、相手の隙をついて、ここぞというタイミングで仕留める、心理戦を重視したゲーム体験を味わえます。
    一方、盗賊は、スティックを器用に使ってメダルを取りますが、実は、取るふりをしてミミックに空振りさせても勝ちです。アクションとブラフが楽しいゲーム体験になっています。

    3.運と実力の程よいバランス
    ケースの中には、メダルに擬態したモンスターが潜んでいます。これを取りだしてしまうと、盗賊の負けになるので、ケースの中でメダルをひっくり返す必要があります。運が良ければモンスターに遭遇することなくメダルを取ることもでき、完全な実力勝負ではない「揺らぎ」が起きます。
  • 【説明書】
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ゲーム体験

1~2人用, はったり/ブラフ, 反射神経,