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Discipline ~ジェレミア魔法学校の3年間~

¥3,500

魔法学校の先生は大変なんです! 生徒を導き、卒業を目指す学級経営シミュレーション

ゲーム概要

  • 魔法学校のクラス担任として生徒たちに力をつけ卒業まで導こう
  • 生徒同士の力関係をコントロールしないと学級崩壊が起きることも
  • 他の先生と協力して生徒たちのトラブルを回避しよう
プレイ人数 1〜4人 プレイ時間40〜60分
対象年齢12歳〜 価格3,500円
発売時期2020春(開催自粛) 予約
ゲームデザインalan イラスト・DTPくららマスク

外部サイト:ボドゲーマ

ゲーム詳細

魔法学校の先生は大変なんです!



伝統あるジェレミア魔法学校の教師として、クラス担任を受け持つことになったあなた。

しかし12名の可愛い生徒たちは、みな何かしらの問題を抱えています。



他のクラスの先生とも協力し、彼女たちの不安を取り除きながら、力を伸ばしていきましょう。



ただし、力の強い生徒がストレスを抱えると、周りの生徒にも不安が広がってしまいます。

ストレスを抱えすぎた生徒は不登校になってしまうことも…



学級崩壊が起きないよう、生徒たちのバランスを取りながら、卒業式を目指しましょう。



 



個性豊かな生徒たちを育てよう





あなたの受け持つ12名の生徒の中には、天才、勉強が苦手、優等生、一匹狼といった問題児が混ざっています。

彼女たちをうまく育てて、休学にならないよう導いていきましょう。



ゲームは一斉授業と個別指導を交互にこなしていくことで進みます。

一斉授業では席番号カードを2枚引き、生徒に力としてパワーマーカーを、ストレスとしてネガティブマーカーを、それぞれ付与します。







個別指導では、生徒一人のストレスを取り除くか、力を伸ばしてやるかを選んで実行できます。



パワーマーカーの個数の差により、生徒間には力関係がうまれます。

ストレスを表すネガティブマーカーが生徒に付与されると、その生徒は自分より力の弱い周囲の生徒にストレスを拡散します。







ネガティブマーカーが4個以上乗った生徒は、学校に来なくなってしまいます。

拡散を最小限におさえ、生徒全体に目を配る必要があるリスクマネジメント型の育成ゲームです。



 



職員会議を乗り切ろう



1年に2回、職員会議フェーズがあります。

職員会議では、各クラスの生徒が起こしたトラブルについて話し合います。

トラブルはイベントとして生徒全員分が用意されており、クラスごとにランダムに1人の生徒が問題を起こします。

しかし、教員の力を合わせても、回避できる問題は1つだけです。

プレイヤー全員で相談し、対処するイベントを決めてください。



 



4クラス、総勢48名のキャラクター



生徒たちはすべて異なる名前、容姿、背景を持っています。

彼女たちの個性を活かし、3年間の学級経営を乗り切ってください。



Class Wands





Class Swords





Class Chalices





Class Pentacles





1人から4人まで遊べる



複数人で遊ぶ場合は協力型ゲームとなります。

一緒に遊ぶ人が集まらない時でも、1人からプレイできます。



 



プレイまんが掲載中!



テストプレイの際の様子を記したプレイまんがを描いて頂きました。

ゲームの雰囲気が伝わる漫画に仕上がっていますので、ぜひご覧ください。



 



コラボ企画実施中!



てんぐすたんの新作「オールナイトサモナー」とのコラボ企画が進行中です。



 



購入方法



バトンストアにて通販の取り扱いがあります



Role&Roll Stationおよびボードゲームステーション各店舗、よこはまのボードゲーム屋さん リゴレに委託をしております


ゲーム体験

スタンダード, ボードゲーム,