米光一成たち

荒野へーThe Game of Tarotー

¥3,000

ゲーム概要

  • タロットカードを使ったゲームであり、占いであり、瞑想であり、儀式である。
  • 闇山から荒野へ、タロットの指示に従い未来と自分の血を流しながらカードを開いていく
  • 儀式用大判カードと便利な小型カード2種
プレイ人数 1〜2人 プレイ時間10〜30分
対象年齢14歳〜 価格3,000円
発売時期2019秋 予約
ゲームデザイン米光一成 イラスト・DTPMomo Murakami

外部サイト:ボドゲーマ

ゲーム詳細

2019年ゲームマーケット秋( 11月23日【土曜日:R13】):取置予約(取置予約特典・「はぁって言うゲーム元祖もちはこび便利版)がオマケでもらえるよ)

「荒野へ-The Game of Tarot」は、タロットカードを使ったゲームであり、占いであり、瞑想であり、儀式である。



22枚のカード(大アルカナと呼ばれる)を使って闇山(潜在意識)から、カードを荒野(現実の場)に開いていく。ルールに従って、自分の血、未来の血を過去もしくは今に流しながら、すべてのカードを荒野に開けば「達成」だ。


ソリティア(1人プレイ)を習得した後は、2人でプレイを楽しんでほしい。協力しながら、相手を出し抜き、血を奪い合う熾烈な戦いを象徴的に演じることになるだろう。
プレイの結果を使って、個人的なことがらや、ふたりの相性を占うこともできる。精神を集中して挑んでほしい。




ゲーム体験

スタンダード,