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GM19春青海:A14:バネスト:イオタ

¥1,500

ゲーム概要

  • 「イオタ」は、の属性に対応して配置する、パズルの要素が色濃い小さなカードゲーム。
  • ちっちゃくてちっぽけだけど、ビッグでグレートなゲームです。
  • 全部同じか全部違うを3属性分揃えてラインで配置。4枚組のロットが得点2倍に。
プレイ人数 2〜4人 プレイ時間30〜30分
対象年齢8歳〜 価格1,500円
発売時期2019春 予約 不可
ゲームデザインGene Mackles イラスト・DTPGene Mackles

外部サイト:ボドゲーマ

ゲーム詳細





「イオタ」は、カードの属性に対応して、縦横にカードをの場そてカードを配置する、パズル要素のあるカードゲームです。



https://banesto.nagoya/shopdetail/000000007277/ct90/page1/order/



https://boardgamegeek.com/boardgame/119632/iota



自分の手番では以下の2つのアクションのうち、どちらか1つを行います。



手番になったら、1-4枚のカードをすでに場にあるカード1枚以上と接するように一直線上に「ライン」として置くか、パスをして手札の中から好きな枚数を山札と交換します。



カードはラインとして置かなければならず、少なくとも1枚はすでにあるカードと接する必要があります。

ラインの両端にカードを置いて、新たなラインやラインが延びたりしてもかまいません。

ラインごとに、個々の属性が「すべて同じ」か「すべて違って」いなければなりません。個々の属性とは「色」「形」「数」です。

カードが4枚並んだラインを「ロット」と呼びます。ロットが出来たら、その手番に得た点数が倍になります。1つのラインの最多枚数は4枚です。

カードとカードの間に空きスペースがある場合は、ラインとはみなしません。



手番の最後に、その手番で新たに作ったラインと、延ばしたラインについて、構成しているカードの数字を合算します。1枚のカードが2本のラインを構成していれば、数はそれらラインごとに2度カウントします。

ロットが完成していれば、出来たロットの数だけその手番で得た点数を2倍にします。

1手番に手札4枚を使い切っていたら、点数を2倍にします。



これを繰り返し、山札がなくなり、誰か1人が最後のカードをプレイしたらゲームは終了します。

最終の手番はポイントが2倍になります。もっとも得点の高いプレイヤーが勝ちます。

ゲーム体験

スタンダード,