アクサン・シルコンフレックス

2018年末、幼馴染により結成されたゲーム制作集団。
骨太で遊びごたえのあるゲームを志向し、第1作「詠天記」を初出展のゲームマーケットにて販売予定。

和田啓佑 / Keisuke Wada
2019/4/1 21:57
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デザイン詠天記
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参加ブース

和田啓佑 / Keisuke Wada

Game Designer (concept design, system design)

 

 

ゲームマーケット2019年春より出展を開始。

初作「詠天記」のコンセプトデザイン、システムデザイン、トータルディレクションを担当。

 

ドイツボードゲームの金字塔「カタンの開拓者」のプレイから本格的なボードゲームの世界を知る。

 

デジタルゲームにおいては「Demon’s Souls(PS3)」から強い影響を受け、プレイだけでなく自身のゲーム開発においても「独創的なシステム」と「深みのあるテーマ性」が有機的に結合した、歯ごたえのあるゲームを志向するように。

 

緻密かつインテリジェンスを感じさせるゲーム設計を追求している。

 

「詠天記」においては「小さく運べて、大きく遊べる」をコンセプトに、ミドルクラスの知略ゲームを目指した。