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「地理・地図で遊べるゲーム」をテーマにボードゲームを企画・販売します!
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- 「ありそちめい」遊び方紹介
- ゲームマーケット2026秋の新作『ありそちめい』の遊び方をご紹介します!『ありそちめい』は、お題に沿って「ありそうな地名」をつくり、その街について自由に妄想して語るパーティーゲームです。 【step1 お題をチェック!】まずは、このラウンドの「街の特徴」となるお題を確認します。お題は「温泉街」「港町」「妖怪伝説」「雪が多い」などさまざま。このお題から、どんな街がありそうか想像してみましょう! 【step2 漢字を組み合わせて地名をつくる】手札の漢字カードを組み合わせて、お題に合いそうな地名を考えます。漢字の読み方は自由!「実際にありそう」「なんとなく聞いたことがありそう」と感じる地名を目指して、自由に組み合わせてみましょう。 【step3 つくった街をプレゼン!】全員の地名が決まったら、それぞれ発表します。ここからが『ありそちめい』の楽しいところ!地名だけでなく、「この名前にはこんな由来があって……」「山に囲まれた小さな温泉街で……」「昔、この地域にはこんな伝説があって……」など、その街の歴史や文化、名物、地形まで自由に妄想してみましょう。もちろん、その場で思いついた設定でOKです!他のプレイヤーから「そこにはこんなものもありそう!」と、話がどんどん膨らむことも。 【step4 「ありそ〜!」な地名に投票】みんなの発表を聞いたら、「一番ありそう!」と思った地名に投票します。どんな地名をつくるかだけでなく、どんな街として語るかも腕の見せどころ。つくって、語って、みんなで妄想!プレイするたびに、どこにも存在しない新しい街が生まれるゲームです。 ▼ゲムマ2026秋 取り置き予約はこちらhttps://forms.gle/qnGwkfmWhWPDVHqf7
- 2026/9/16 21:00
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- 新作「ありそちめい」紹介&ゲムマ予約情報
- 【ありそ〜!と、言いたくなる地名を作るゲーム】『ありそちめい』は、漢字を組み合わせて、お題にぴったりな「ありそうな地名」を創作するパーティーゲームです。「温泉街」「雪が多い」「妖怪伝説」など、街の特徴を表すお題をもとに、手札の漢字を組み合わせて架空の地名を創ります。 でも、地名を創作して終わりではありません。「この地名の由来は〜」「〇〇県の北東部にあって〜」「△△△の一大産地で、△△△を使ったラーメンが観光客に人気です!」「昔◻︎◻︎◻︎◻︎っていう豪族がこの土地を支配していて〜」地名から自由に街の設定を妄想して、みんなにプレゼンしましょう。ひとつの地名から、「そこにはこんな名物もありそう!」「隣町はこんな名前かも?」と、みんなで話をどんどん膨らませていきます。思わず「ありそ〜!」と言ってしまうような地名と街の物語を、自由に創作して楽しんでください! 【ゲームマーケット2026秋で発売】現在、ゲームマーケット2026秋での取り置き予約を受付中です。▼ゲムマ2026秋 取り置き予約はこちらhttps://forms.gle/qnGwkfmWhWPDVHqf7 またゲームマーケット終了後に通販を行う予定です。後日予約フォームを開設いたします! 今後も詳しい遊び方やコンポーネント情報なども順次ご紹介していきます。ぜひ続報をお楽しみに。
- 2026/9/16 20:41
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