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過去作『Diamond』『Elf』『DodgeBomb』

『Diamond』の対戦型ゲーム「宝石探し」を紹介します
2024/11/2 16:22
ブログ

この度、ゲームマーケット2024秋に出展することとなりました。

KuboshowGamesです。よろしくお願いします。



出展日:11/17(日)

ブース:U-06



 



今回は、ゲムチャレ対象2024秋新作『Diamond』を販売します!

『Diamond』の最大の魅力は、1製品で2つの遊びができることです!



・1つ目 対戦型ゲーム『宝石探し』

・2つ目協力型ゲーム『宝石並べ』



今回は1つ目の遊び方 対戦型ゲーム『宝石探し』を紹介します!



あなたは宝石ハンター。今回は危険な洞窟に宝石を探しにやってきた。

裏向きのカードをめくり、運と記憶力を駆使して宝石を集めろ!

最後のダイヤを手に入れるのは誰だ!?



基本的なルールは神経衰弱とほぼ一緒です。

神経衰弱と異なる点は、

カードの絵を揃えるのではなく、カードの端を揃えることです



 



このゲームのカードの特徴は、カードの端に宝石が半分描かれていることです。

2枚のカードの端を合わせて、宝石の絵を完成させなければなりません。





「さっきエメラルドを見たけど、カードの右端と左端どっちだったかな...?」

と試遊で苦戦していた宝石ハンターの方々がいらっしゃいました...

・カードの位置を覚えて、

・カードに描かれていた宝石を覚えて、

・その宝石が左右どちらかに描かれてたか


と神経衰弱より覚えること多いのが『Diamond』の魅力1つ目!



揃った例がこちら↓





上のカードと下のカードの端を合わせて、サファイアの絵が完成しました





 



『Diamond』の魅力2つ目!!

神経衰弱と異なり、カードの端を揃えて宝石の絵が完成しても必ず獲得する必要はありません。

貴重な宝石ほど高得点となります。





例えば、上記の例の場合、サファイアで2点獲得できます。



が、カードの端にルビーがあるため、



「いや、おれはもっと貴重なルビーを狙うんだ!!」ということなら、

カードを元に戻してどこかに埋まっているルビーのもう片方を探しにいきましょう!!

もっと大きなリターンを得るためにあえて獲得しないというのも戦略の一つです



 



【遊び方】

①カードを6×6の形に並べます。





②順番を決めます



③カードを2枚めくります。





④めくった2枚のカードの端を合わせて、宝石の絵が完成するか確認します。







(1)完成していない場合、カードを裏向けて元に戻して次のプレイヤーへ。

(2)完成している場合、宝石を獲得するか決めます。

 獲得するなら自分の手元へ宝石を置いて次のプレイヤーへ。

 獲得しないなら、カードを裏向けて元に戻して次のプレイヤーへ。



今回の例だと、ルビー獲得なので3点ゲットです!!



これを順番に繰り返し、ゲーム終了時に一番高得点のプレイヤーが勝利します!!





 



・宝石を探すワクワク感を楽しみたい方

・運と戦略と記憶力で対戦してみたい方

は対戦型ゲーム『宝石探し』



・キレイな宝石を並べてみたい方

・宝石をひとつながりにキレイに並べれた時の満足感を得たい方

は協力型ゲーム『宝石並べ』

がオススメです!!





ただいま事前予約受付中です!!

【販売】

当日購入:2,500円

事前予約:2,000円



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