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何度でも遊びたいと思ってもらえるゲームを作るのが目標です。

よろしくお願いします。

「被り鬼」のルール
2024/8/24 16:05
ブログ

ゲームマーケット【2024秋】の新作「被り鬼(かぶりおに)」のルールを公開いたします。

どんなゲームかについてはこちらをご覧ください。

http://gamemarket.jp/game/kaburioni/

 



トビ様 にインスト動画プレイ動画をご制作いただいたのでぜひご覧ください!

動画作成協力:チャンネル:リビングデッドの会 





Q&A

Q.鬼の勝利条件を達成したら即座にゲームが終了するということで良いでしょうか。

 (被り処理の結果、全体ライフが0になった場合、被らなかった山札の処理は行わない)

A.はい。「成り代わり」もしくは「死傷」の目的を達成した時点で即座にゲームが終了します。

 子も同様にどちらかの目的を達成したら即座にゲームを終了します。



Q.準備において、「鬼は一つの山札に鬼退符を複数入れることもできるが、

 一つの山札の枚数は5枚になるようにする」とありますが、複数の鬼退符を入れた場合、

 その他のカードを別の山札に移すということでしょうか。

 (「中央の祠」に鬼退符を2枚入れる場合、「中央の祠」から鬼退符以外をランダムに1枚選んで、

 鬼退符を入れない山札に入れる)

A.はい。その認識で合っています。

 鬼退符を入れ終わった時に、各山札が5枚ずつになっていれば問題ありません。



Q.子の取ったイベントカードは、取得したプレイヤーのみが使用可能という理解で良いでしょうか。

 (シンが取得したイベントカードを、フウカが使うことはできない)

A.はい。子は自分が取得したイベントカードもしくは自分のキャラクターカードの特殊能力のみ使用可能です。



Q.子のイベントカードの使用「それぞれ1枚のみ」とは、各プレイヤーで1枚のみということでしょうか。

 (シンとフウカが、同一ラウンドでそれぞれ「様子を窺う」を使用可能)

A.はい。子のイベントカードもしくは特殊能力の使用は、各プレイヤーそれぞれ1枚のみです。

 同一ラウンドで別の子が同じイベントカードを使用しても問題ありません。



Q.各山札の枚数は公開情報でしょうか。(鬼も子もいつでも枚数を確認して良い)

A.はい。公開情報として枚数の確認はいつしても問題ありません。

 ただ、ボードゲームに慣れたプレイヤーたちで遊ぶときは枚数を確認できないようにしても良いかもしれません。