株式会社木元省美堂 @kmt_sbd
“ありがとう”を「言う+聞く」で習慣化!
『ありがとうできるかな?』の特長は、なんといっても「ありがとう」をたくさん言えて、たくさん聞けること!
言葉にしていないと、いつの間にか「ありがとう」は言いにくくなってしまいますよね。 そんなときは、
・「ありがとう」を口に出して言う
・耳から「ありがとう」をたくさん聞く
この2つを実践すると、少しずつ「ありがとう」に慣れて、日常の中で言いやすくなっていくと言われています。
遊びながら「ありがとう」に慣れ、いつの間にか自分の習慣になる。
これが、このゲームの一番の目的です。
ブログ一覧
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- 10/17・【K056】楽しくありがとうトレーニング 「ありがとうできるかな?」
- 大人でも子供でも。 ついつい恥ずかしくて、伝えたい時にちゃんと「ありがとう」って伝えられないことってありませんか? 「ありがとうできるかな?」は、感謝の気持ちを実際に声に出して表現する機会を、遊びの中に繰り返し取り入れるようゲーム設計しました。「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えることは、相手をうれしい気持ちにするだけでなく、自分自身の幸福感や人とのつながりにも良い影響を与えると言われています。感謝を意識したり表現したりする習慣が、幸福感の向上や心の健康に役立つことが心理学の分野でも報告されています。実際に試遊会でプレイしていただいた方々や、購入していただいたご家庭から、気持ちを伝えることを楽しく学べるというお話を聞くことができましたのでご紹介させていただきます。 試遊や購入を通じて得られた嬉しい声をピックアップ・ルールがわかりやすく、盛り上がりやすい。・「ありがとう」がポジティブな言葉なので、負けても嫌な気持ちにならない。・子どもたちがスムーズに「ありがとう」と言えていた。最初は見学していた子どもも徐々に参加していた。・恥ずかしがって言えなかった子どもが、お手伝いの時にありがとうと言ってくれた。・「ありがとう」がいろいろな場面で言える言葉だと、子どもたちにも感じて貰えたと思う。カードゲーム「ありがとうできるかな?」は、遊びながら「ありがとう」を繰り返し声に出すことで、日常生活でも自然に感謝を伝えられるようになることを目指しています。 「ありがとう」が飛び交うゲームの中で、楽しみながら感謝を伝える習慣を育み、豊かな心とコミュニケーション力を育てるきっかけにしていただけたら嬉しく思います。
- 2026/10/16 11:06
- 株式会社木元省美堂
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- 10/17【K056】「ありがとうできるかな?」のあそびかた
- ありがとうできるかな?の遊びかたについてご紹介します。ありがとうできるかな?には4つの遊びかたがあり、プレイ人数は3人~5人です。「ことばカード」読み上げ係の読み上げに合った「イラストカード」をかるたのように取っていくゲーム進行が基本になります。①基本のゲーム 「ありがとうかるた」イラストカードをイラストが見えるように場に広げたら、一人が読み上げ係となり、ことばカードを読み上げます。 読み上げられたことばカードの内容に合ったイラストを見つけたら、大きな声で「ありがとう」と言いながらイラストカードを取ります。「ありがとう」を言わなかったら一回休みです。場札が無くなるまでカードを取ったら、一番多くカードを取った人の勝ちです。②最後にカードを裏返す「ありがとうできるかな?」ありがとうかるたを始めます。①の遊びかたに沿って全部のカードを取り終わったら、全員で一緒に取ったカードを裏返しましょう。カードの裏に書かれた「あ」「り」「が」「と」「う」が全部そろった人の勝ちです。③勝ち抜け方式ハイスピード勝負「ありがとうならべ」ありがとうかるたを始めます。イラストカードのイラスト左上にある「あ」「り」「が」「と」「う」を集めます。「あ」「り」「が」「と」「う」の全ての文字が早く揃った人から勝ち抜けしていきます。相手が何を取ろうとしているか予想して勝ちを狙えます。④5連の激ムズ神経衰弱「ありがとうをさがせ!」イラストカードを、イラストが見えるように広げます。じゃんけんで勝った人から、イラストカードを5枚めくります。カードの裏に書かれた「あ」「り」「が」「と」「う」が揃ったら「ありがとう!」と言ってカードを貰い、続けてチャレンジできます。途中で同じ文字が出たらカードを戻して交代しましょう。一番多くカードを取った人が勝ちです。付属の紙製コインを得点ポイントとして使って、繰り返し遊んで得点を競うこともできます。ゲーム性の異なる4種類のゲームから、お気に入りの遊びかたを楽しんでくださいね!
- 2026/10/15 17:14
- 株式会社木元省美堂
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- 10/17【K056】遊びながら「ありがとう」を伝える力を育むカードゲーム「ありがとうできるかな?」初出展
- 「ありがとうできるかな?」ゲームマーケットに初出展します!遊びながら「ありがとう」を伝える力を育むカードゲーム「ありがとうできるかな?」が、10月17日のゲームマーケット2026秋に初出展します!読み上げられた言葉に合うイラストカードを「ありがとう!」と言いながら素早く取る、かるた形式のゲームを基本に、集めたカードで「ありがとう」の5文字をそろえたり、カードをめくって文字を探したりと、4種類の遊び方が楽しめます。子どもから大人まで、楽しみながら感謝の言葉に親しめる「ありがとうできるかな?」。ぜひ会場のK056、株式会社木元省美堂ブースへお立ち寄りください!(キャッシュレス決済はクレジットカード・交通系ICにご対応予定です) "Can You Say Thank You?" Makes Its Game Market Debut!"Can You Say Thank You?", an educational card game that helps players learn to express gratitude through play, will make its first appearance at Game Market on October 17!The game is based on a fun, fast-paced karuta-style activity in which players listen to words being read aloud and quickly grab the matching Illustration Cards while saying "Thank you!"With four different ways to play, players can also collect cards to complete the five Japanese characters that spell "ありがとう" (arigatou, meaning "thank you"), or flip over cards to find the characters they need.Designed for both children and adults, "Can You Say Thank You?" makes expressing gratitude a fun and engaging experience.Come and discover the game at Game Market on October 17!
- 2026/10/15 16:50
- 株式会社木元省美堂
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