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- 📖 読んでパズル🧩『ボ哲の紙+術語スケルトンパズル』AI時代に「ボドゲを語る言葉」を広げる“読書ゲー”です☺️
- 新しくて珍しい\ ソロゲーム体験 /を作ってみました✨コンポーネントは書き下ろしの本📗 ここに1人用ワードパズルを組み合わせました。これまでになかった不思議でユニークな“遊び”をやってみませんか😊🔗 『ボ哲の紙+術語スケルトンパズル』のご紹介 『ボ哲の紙』目次 本書の目次の一部をご紹介しますと——🔹なぜボ哲は「読む遊び」なのか合目的でない / ルールが存在し、そして自由 / 言葉の仮想的な盤上遊戯🔹盤上の環境管理型権力規制と創造性は裏表 / ゲームデザイナーは建築家 / 規制と逸脱の緊張関係🔹レビューの「星」問題「星」の意味は恣意的である / レビューに潜む、感情と指令 / 「星」が参加する「言語ゲーム」🔹「デザイナーらしさ」って、どこからくる?面白さの「元型」 / 「面白さ」の文化的な偏り / 暗闇の中での跳躍 / 「らしさ」のありかなどなど。目次の全容は以下をご覧ください☺️気になるタイトルはありましたか?一つでも「おや?」と思うフレーズがもしあったなら、それが、この新しいゲームへの入り口です🙌あるいは、「なんだか難しそう…」もしかするとそんな印象をお持ちになるやもしれません🙏いつだったか私が初めてボードゲームに誘われてルールを聞き始めたとき、同じように最初に思ったのが「なんだか難しそう…」だったんですよ。が、今では重量級ゲーム沼へも誘う側で、「案外、やってみたら楽しいと思うよ!」とつい、言ってしまいます。哲学もボードゲームも似たようなものかもしれません。『ボ哲の紙+術語スケルトンパズル』は、哲学や人文学といった「私たち」に関することを語るときの言葉を使って、さまざまな側面からボードゲーム全般について新たな記述を試みた上で、1人用向けパズルゲームとして遊べるようにしよう!というプロジェクトです。どうか「難しそう」で周り右せず、少し立ち止まって、このいくつかのフレーズを味わってみていただけると嬉しいです。 このゲームを特にお手にとって欲しい方 🍀 普段ボードゲームを遊ばれる方——「なんてこのゲームは面白いんだ!」その直感を、新たな言葉で語るためのヒントとなります。あなたの、その個人的な体験を誰かに伝え、共に遊ぶ仲間を増やしたい、ないしは仲間との体験をより豊かに分かち合いたいと願う方へ。🍀 最近ボードゲームに興味を持った方——これから出会うであろう、多様で広大なボードゲームの世界を味わうための、力強い道しるべを手に入れることができます。🍀 SNSでの不毛な論争に、少し疲れてしまった方——なぜ、私たちの言葉はすれ違ってしまうのか。その背景にある構造を、少し引いた視点から冷静に分析するための道具をご提供します。感情的な応酬や冷笑の嵐から距離を置き、ご自身の「好き」や「推せる」みたいな気持ちを、静かに見つめ直すための思考の一時的な避難所になるかもしれません。🍀 ゲームを紹介するメディア(YouTuber、ブロガー、レビュアー)の方——ご自身のレビューや動画に、これまでとは一味違う、批評的な「切り口」を与えてくれます。ゲームを語る言葉の引き出しを、一気に広げることができます。🍀 ボードゲームカフェの運営者やスタッフの方——お客様が「楽しい!」と感じる、その「楽しさ」の背景にある仕組みを、様々な言葉で理解することができます。ゲームのルール説明だけでなく、文化的な「体験」そのものをデザインしているという、ご自身がつくる場の価値を再発見させてくれることでしょう。🍀 ボードゲームをデザインする方——ご自身の創作活動や広報活動に、哲学や人文学という「コンポーネント」を導入するきっかけになります。ゲームや遊びがもたらすダイナミックな体験をデザインするための視野を大きく広げます。 このゲームの詳細 (以下は、本書『ボ哲の紙』より序章の抜粋です。オレンジ色でハイライトされた箇所は、術語スケルトンパズルで用いる候補ワードです。) ◎ はじめにAIの時代、「人間」の輪郭が、また大きく揺らぎ始めました。画面の向こうからの応答は人間なのか? それとも人間のように見せかけた何かなのか?人間でなかったとして、何か不都合があるのか?このような人間と非人間の境界の揺らぎは、目新しいテクノロジーが出現し、それが無視できないほどの大勢に認識されたとき、いつも起こります。活版印刷が登場したときも蒸気機関が登場したときもそうでした。今回のAIの隆盛も、私たちの自己観や、他者との関わり方を根底から問い直すような、大きな地殻変動です。この大きな問いの前に、目の前のテーブルに視線を向けると、変わりなくそこにはボードゲームがあります。変化の中、それでもボードゲームに魅力を感じるのは、このテーブルを囲む空間に、人間的な営為が凝縮された類稀なる実験場だからのように思えてなりません。そこには、ルールと自由が、協力と裏切りが、論理と偶然が、無言と会話が常に戯れています。SNSに目をやれば、しばしばすれ違う言葉が不毛な対立を生み、解消されない澱だけを残して日常に溶けていきます。私たちは、そこで起こっていることの豊かさや複雑さを語るための、適切な「語彙」をまだ十分に持ち合わせていないのかもしれません。このささやかな試み、『ボードゲーム哲学(ボ哲)』は、そのための新しい言葉を探す一種のゲームです。コンポーネントは、人文学、倫理学、美学、精神分析学などの、今すぐには役に立たないかもしれない、しかし人間を人間たらしめてきた知の蓄積です。ボードゲームをもっと面白く、そして共に遊ぶ仲間と、もっと豊かに楽しむために。このコラム群が、あなたのゲーム体験と日常を、ほんの少し違った角度から照らす光となることを願います。 ◎なぜボ哲は「読む遊び」なのか・合目的でない各コラムは、「ビジネススキルを向上させる」とか「より良いコミュニティを作る」といった、直接的な「有用性」を目的としていません。もちろん、結果として、あなたのゲーム体験――あるいは遊びの体験――や日常が豊かになることは心から願っています。しかし、それはあくまで副次的な結果です。つまり、「有用だから、読む/遊ぶ」ではなく、「読んだら/遊んだら、有用だった」なメディアです。言い換えるならば、また、すべてのボードゲームがそうであるように、自己充足的な営みとしてのメディアです。 ・ルールが存在し、そして自由ボ哲は、完全に自由な連想ゲームではありません。ここには、先人たちが築き上げてきた「哲学や人文学というルール」が存在します。たとえばカントの概念を、功利主義の文脈で語ることはできません。それぞれの言葉には、守るべき定義と文脈があります。しかしこのルールの制約の中で、私たちの思考は、新たな発見へと向かう自由な遊びを開始することができます。例えば、コラム「ガチャの倫理」では、ガチャや運の概念を、メリトクラシーやロトクラシーといった、異なるルール体系の中で捉え直す遊びを試みています。 ・言葉の仮想的な盤上遊戯Webサイトで公開している「ボ哲」は、始まりも終わりもない、言葉の盤面です。一つ一つのページは思考の断片ですが、ページ内のハイパーリンクは、あなたを別の文脈へと誘い、そこに定められた道筋はありません。そのネットワークを自由に漂い、あなただけの「一手」を打っていく体験は、まさに「読むボードゲーム」と呼ぶにふさわしいものでした。では、あなたの手の中にあるこの『ボ哲の紙』は、どうでしょうか。この小冊子には、Webサイトのような無限に広がるリンクはありません。ページには順番があり、始まりと終わりが定められています。それは、著者によって思考の道筋が示された、一つの閉じた世界です。しかし、それは「遊び」の可能性が失われたことを意味しません。Webサイトが、読者自身の探求によって完成する「拡張の遊び」だとすれば、この小冊子では、「読む遊び」が、また別の姿となって立ち現れるのです。一つは、著者との対話という遊びです。Web版がプレイヤー――読者であるあなた――の自由な探索に重きを置くオープンワールドゲームだとすれば、この小冊子は、デザイナー――つまり、著者――が構成したシナリオを味わうストーリー的なゲームと言えるかもしれません。物理的なページをめくる行為は、著者が提案する論理の道を一歩ずつ進み、その思考と静かに対話する、あなただけの「一手」となるでしょう。もちろん、この小冊子に書かれた著者の思考や嗜好は、絶対的なルールを強いるゲームマスターの声ではありません。むしろ、ここには互いに応答し、継承し、批判し合う、数多の思想家たちの声が響き合っています。この小冊子は、著者自身もその声の一人に過ぎない、ということを示すための、一つの閉じた魔法円なのです。そしてもう一つ、より具体的な遊びが、この本の最後に付いています。「術語スケルトンパズル」です。「術語」とは、いわゆるテクニカルタームのこと。ある専門分野で、物事を精密に語るために使われる、特別に定義された言葉を指します。各コラムの中で「術語」として意味をまとっていた言葉たちは、このパズルの中で一度その意味を剥がされ、文字数と形だけを持つ、単なる記号のコンポーネントへと解体されます。本来は接続しないはずの言葉と言葉が、盤面の上で交差し、絡み合う。このパズルを解くという行為は、直線的な「読む」という体験を、空間的な「配置」のゲームへと変奏します。Webの盤面が思考を「拡張」させる遊びだとすれば、紙の盤面は、思考と「対話し、戯れる」ための、また別の遊びなのです。 「合目的でない」こと、「ルールの中の自由」があること、そして「言葉と戯れる盤面」があること。これらが、私たちが「ボ哲」を、単純な読み物ではなく「読む遊び」と呼ぶ理由です。この小冊子を手に取ったあなたが、ページをめくり、言葉を味わい、そしてパズルに頭を悩ませるその時間そのものが、一つの豊かな「遊び」の体験となればいいなと思っています。 ゲムマにてお待ちしております! この小冊子『ボ哲の紙』は、必ずしも一気読みする必要はありません。ワードパズルを一息に全部解かなくったって構いません。ボードゲームが楽しかった日の夜、眠る前に。あるいは、日々の喧騒の中で、少しだけ深く思考したいと感じたときに。ふと本棚から手に取って、気になるコラムを拾い読みしたり、スケルトンパズルのマスを一つ埋めてみたり。そんなふうに、あなたの日常の傍らに、この「紙の上の遊び」を置いていただけたなら、望外の喜びです。 🔗 『ボ哲の紙+術語スケルトンパズル』のご紹介🔗 術語スケルトンパズルの詳細と簡単な遊び方🔗 『ボ哲の紙+術語スケルトンパズル』を通販(booth)で購入する🔗 ボ哲X(旧Twitter)アカウント: @Spiel_humanitasゲームマーケット2026秋では1日目、10/17(土)のみ、私たちは出展いたします。ブース番号は、【K-063】、ブース名は、「空葉堂(KUYODO)」です。会場であなたとお会いできますことを、楽しみにしております☺️
- 2026/10/14 0:35
- 空葉堂(KUYODO)
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- 【動画】7手で決着! 3枚をそろえなくても勝てる?『鶴亀返し』のもう一つの勝ち方
- 『鶴亀返し』は、コインを動かして、同じ面の3枚を一直線にそろえる対戦ゲームです。ところが、3枚をそろえなくても勝負が決まることがあります。その一例が、今回ご紹介するわずか7手で決着した対局です!自分のコインが動かせなくなると負け!『鶴亀返し』には、次のルールがあります。「自分の手番で移動できる手が1か所もない場合は負け」コインは線に沿って移動しますが、ほかのコインがある場所には進めません。また、動かしたコインを直前の位置へ戻すことも禁止されています。この制約が重なると、コインが盤上に残っていても、どこにも動けなくなる場合があるのです。最後の一手が勝敗を決める!今回の対局では、7手目に鶴が B→E と移動。すると、亀の手番になったとき、3枚の亀すべてが動けない状態になりました。亀は1か所も移動できないため、ここで負けが確定します。盤上で何が起きたのか、ぜひ動画でご覧ください! シンプルなルールから生まれる意外な展開『鶴亀返し』では、相手の3枚がそろうのを防ぐだけでなく、相手の移動先を制限することも重要な戦略になります。わずか3枚のコインですが、思いがけない決着が生まれるところも、このゲームの面白さです。ゲームマーケット2026秋で試遊できます!10月17日(土)・18日(日)、幕張メッセで開催されるゲームマーケット2026秋に出展します。ブース:H070「SANMAI LAB(三枚研究所)」木製コインを使った『鶴亀返し』を実際に体験できます。また、公式サイトでは無料Web練習版や、一人で挑戦できるパズル「詰鶴亀」全20問も公開中です。▶ https://sanmailab.com/ぜひお気軽にお立ち寄りください!
- 2026/10/14 0:10
- 三枚研究所
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- こんにちは、劇団Question(@GekidanQuestion)です!🎭ゲームマーケット2026秋まで、いよいよあとわずか!春のゲームマーケットでありがたいことに完売となった第0作 《シュレディンガー・デュエル》 の第2版を頒布します🐈⬛ただいま、お取り置き予約受付中です!👉 ご予約はこちらhttps://forms.gle/gN1RGSRof1jKH5gm6 ■ どんなゲーム?《シュレディンガー・デュエル》は、量子コンピュータの「操作」をモチーフにした、2人用の対戦カードゲームです。……と言うと難しそうですが、実際にやることはかなりシンプル。プレイヤーは向かい合って、🐈⬛「生きている猫」✝️「死んでいる猫」の状態をカードで操作しながら、相手より多くの「生きた猫」を観測することを狙います。ゲーム時間は10〜15分程度。「小学生の姉弟がケンカしながら盛り上がってます!」という嬉しい声も!難しい専門知識がなくても楽しんで遊んでいただけます!■ 見えている猫の状態が、相手と自分で違う!ゲームのポイントは、相手から見て「生きている猫」は、自分から見ると「死んでいる猫」ということ。向かい合って座るので、プレイヤーごとに見えている状態が変わります。7種類の「門(ゲート)」カードを伏せて置き、それぞれ左から順番に開いて猫カードを反転させたり、向きを変えたり、入れ替えたり。そして、「今ならこの猫を生きた状態で獲得できるはず!」というタイミングで観測します🔍ところが遊んでいるうちに、「相手がここに伏せたカード……もしかしてこっちの猫を狙ってる?」「だったらいったん入れ替えて……いや、待てよ?」と、だんだん読み合いになっていきます。ルールは簡単、でも駆け引きはひりつく。大人から子どもまで楽しめる、2人用心理バトルです🃏■ 第2版はここが違う!増刷した今回の第2版では、初版からちょこちょこアップデートしています!① 英語版マニュアルを同梱!第2版では、これまでの日本語マニュアルに加えて英語版マニュアルも紙で同梱しました!Schrödinger's cat は世界共通です🐈⬛② 上級モード「3量子もつれ(GHZ状態)」を追加!以前ご紹介したQuizKnockさんの動画で、須貝さんからご提案いただいたのが……「3枚の猫を量子もつれさせたらどうなる?」というアイデア。そこで第2版では、3量子もつれ(GHZ状態)をより上級者向けのオプションルールとして正式に追加しました!これに合わせて、量子もつれカードも赤/青のリバーシブル仕様になっています🔴🔵通常ルールに慣れてきた方は、ぜひ試してみてください!③ ゲームマットが、しっとりしたストーンペーパーに!地味ながらお気に入りの変更点。同梱のゲームマットを、ストーンペーパー仕様に変更しました!第1版よりも高級感のある、しっとりした手触りになっています☺️ぜひ会場で触ってみてください!■ 京都大学・藤井啓祐先生監修!本作は、量子コンピュータの第一人者である藤井啓祐先生(京都大学教授) に監修いただいています!始まりは、厚紙を切って作った手作りの試作品。勇気を出して藤井先生に持ち込んだところ、ありがたいことに面白がっていただき、・大阪大学や日本科学未来館、理化学研究所などでのイベント・東京都現代美術館での展示・『星ナビ』掲載・日本科学未来館ミュージアムショップでの販売などなど……作った本人が一番驚くような広がり方をしてきました😭そして今回、第2版になってゲームマーケット2026秋へ戻ってきます!■ 量子コンピュータなポイントゲーム中には、・Xゲート/Hゲート/Zゲート・SWAP・RESET・CXゲート・量子もつれなど、実際の量子コンピュータに登場する操作を「効果」にしたカードが登場します。猫カードを反転したり、生と死の「重ね合わせ」を作ったり、離れた猫同士を「量子もつれ」させたり。難しい数式を知らなくても、量子の操作を“遊び”としてちょっと体験できるゲームを目指して作っています🔬■ 詳しいルールはこちら!PDF版のマニュアルや作品紹介は、公式サイトからもどうぞ!👇https://www.gekidanquestion.com/works/schrodinger-duel■ ゲームマーケット2026秋【土-J020】で頒布します!📅 10月17日(土)📍 劇団Question【土-J020】《シュレディンガー・デュエル》第2版は、イベント特別価格 1,500円にて頒布!現在、お取り置き予約受付中です!確実に観測されたい方は、ぜひご予約ください🔍👉 ご予約はこちら!https://forms.gle/gN1RGSRof1jKH5gm6 春に観測できなかった方も、今回初めて知ってくださった方も、ぜひ【土-J020】まで遊びに来てくださったら嬉しいです🐈⬛ゲームマーケットでお待ちしています!
- 2026/10/14 0:05
- 劇団Question
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- 【土-L050】にゃんだふるらいふ+わんについて
- こんにちは、L.A.G.Craft(らぐくらふと)のみどうさ(@St_Usagi)です。L.A.G.Craftは、ゲームマーケット2026春に土曜のみ「L050」にて出展します。すべてのゲームの取り置き予約を行っております (予約フォーム)今回はL.A.G.Craftの人気作『にゃんだふるらいふ+わん』について紹介します2022年の初版発売以来、ずっと人気の作品ですにゃんだふるらいふ+わんはこんなゲームです・ ノラねこになって街におでかけしよう!・ 計画的でも気まぐれでも、同じ場所でもいろんな場所でも、自由気ままな街歩き。・ ゆるかわ「にゃんこプレイスメント」に、少人数ルールや上級ルールとして使える「おともだちのいぬ」が加わりました!昼と夜で効果が変わるいろいろな場所にお出かけする1週間!自由で素敵なねこ生活を送り、いろいろな方法で得点を集めて最高の1週間にしましょう!それぞれのゲーム詳細はこちらからご確認ください(ゲームページ)ルール全文を公開しております!また、取り置き予約を受け付けています。予約はこちらから(予約フォーム)それでは、みどうさでした~
- 2026/10/14 0:03
- L.A.G.Craft
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- From “SHIN-BUN-OH” to “NEWSPAPER KING”
- While we won’t have any completely new games at Game Market 2026 Autumn, we have prepared and released a new English version of the rules for SHIN-BUN-OH. Its English title is a direct translation of the Japanese title: NEWSPAPER KING.NEWSPAPER KING is not a particularly language-dependent game, although it does contain quite a bit of flavor text. However, some of the game’s key elements—including the Reporter cards and the Editorial Plan cards, which include set-collection themes and other information—need to be translated. In addition, while the overall rules are fairly simple, some procedures, such as how players reveal their cards, can take a little getting used to.At Game Market 2026 Spring, where we first released SHIN-BUN-OH, we had quite a few visitors from overseas at our booth. However, because of the language barrier and the complexity of some of the game’s procedures, it was difficult to fully explain what makes the game fun.That is the main reason we decided to translate SHIN-BUN-OH into English: we simply wanted foreign players visiting our booth to be able to experience what makes the game appealing.One of the biggest challenges in translating the game was deciding how to translate the names of the various cards. Some of the cards already had English names printed on their backs. However, this was not originally done with foreign players in mind—we simply felt that English suited the atmosphere of the artwork better.We considered using translations that differed from the names printed on the backs, but we thought that would only cause confusion. In the end, we decided to keep the original names.Since NEWSPAPER KING is inspired by a Japanese newspaper company, I chose to prioritize conveying that Japanese setting and atmosphere rather than strictly following natural English grammar.In any case, I think we’ve removed much of the language barrier, and nothing would make me happier than seeing more people enjoy NEWSPAPER KING.I’m looking forward to seeing you all at Game Market 2026 Autumn!----------------------------------------You can view and download the English rules at the link below:https://drive.google.com/drive/folders/1UdF9-2QFRToWfhXkW1ANnx1eTyW1O14W?usp=drive_link Access the purchase reservation form via the link below:https://forms.gle/SMxaDHZe5NEXbdaL6----------------------------------------「新聞王」から「NEWSPAPER KING」へゲームマーケット2026秋では私たちの完全新作はありませんが、「新聞王」の英語版ルールを新たに作り、公開しました(英語版タイトルは、直訳で「NEWSPAPER KING」としました)。「新聞王」はそれほど言語依存のないゲームですが(フレーバーテキストは多めですが)、メイン要素の記者カードの一部や、セットコレクションのお題などを記した紙面計画カードの内容は、翻訳が必須です。また、ゲーム全体のルールも基本的にはシンプルですが、各プレイヤーが公開したカードを処理する手順など、少し慣れが必要な部分もあります。「新聞王」を初めて頒布したゲームマーケット2026春では、私たちのブースに外国人のお客さんもけっこう来ていただきました。ただ、そのあたりの複雑さもネックになって、内容や面白さをなかなか伝えきることができませんでした。今回「新聞王」を英語化することにした最大の理由は、まずはブースを訪れてくださる外国人のプレイヤーに魅力を知ってもらいたいと思ったからにほかなりません。英語化にあたっては、何種類かあるカードの名前をどう訳すのかが1つのポイントでした。いくつかのカードの裏面には、もともと英語でカードの名前をデザインしてありました。ただこれは外国人プレイヤーを意識していたわけではなくて、アートワークの雰囲気的に英語の方がしっくりすると思ったからにすぎません。裏面と一致しない翻訳にすることも考えましたが、そうするとプレイヤーが混乱すると思い、結果的にはもともと付けていた名前をそのまま採用することにしました。そもそも「新聞王」は日本の新聞社をモチーフにしているので、英語としての正しさより、そのあたりを伝えられることを重視したつもりです。果たして外国人のプレイヤーの皆さんがどのように感じるのか、リアクションをとても楽しみにしています。ともかく、言語的な壁は取り除けたと思いますので、より多くの人たちに「新聞王」を楽しんでいただければこれに勝る喜びはありません。ゲームマーケット2026秋でみなさんにお会いできるのを楽しみにしています!
- 2026/10/13 23:52
- ちゅーボド
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- 【3D6】ゲムマ2026秋 お品書き
- こんにちは、3D6です。今回は、ゲムマ2026秋のお品書きをご紹介します!サークル3D6は、26.10.18【日-X057】にて参加予定です!今回は、既刊のダブルクロスシナリオ「生と死の輪舞曲」および「Scarlet Sacrifice」を中心に、以下の作品を頒布予定です! ▼紹介ページは、それぞれ以下をご確認ください!「Scarlet Sacrifice」とは? ⇒ こちら「生と死の輪舞曲」とは? ⇒ こちら「教えて!CloverPrince!」とは? ⇒ こちら「遊び人がやりました」とは? ⇒ こちら「ヒロインズ×ロワイヤルRe.PURE」とは? ⇒ こちら
- 2026/10/13 23:18
- 3D6
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- 【レジュメンド】終わってる履歴書紹介4
- こんばんは、Kodaka OtonaShiです!改ざんされた履歴書で合格を狙うグループ面接パーティーゲーム、レジュメンドでは、とんでもない内容の履歴書でもそれを誤魔化して合格を狙わなければなりません。ここではその例をご紹介します。 設定:ショッカーの採用その2 史上初、志望動機が殺害予告どうしよう……採用する理由が全く見当たらない特技を見るに、多分前の職場は追放か壊滅させてるwそんな逆境でも、殺意を面接官にアピールして合格を目指すとしたら、あなたならどう言い訳しますか?でもショッカーの幹部って自分だけは大丈夫思考が強すぎるから、戦力になる!とかで採用されそうな気もしますね笑 C023ブースでは、他にも笑えるパーティーゲームを多数揃えてお待ちしています▶Kodaka OtonaShiの公式ページはこちら!▶レジュメンドの予約ページはこちら!
- 2026/10/13 23:16
- Kodaka OtonaShi
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- BENGARAの魅力紹介(コンポーネント編)
- すてきな山ブースで販売する『BENGARA(べんがら)] は、2人専用対戦のタイル配置町造りゲームです。魅力の一つは、2人でじっくり遊べるゲーム性ですが、その楽しさを増幅してくれる内容部について、紹介します。『BENGARA(べんがら)] のゲーム内容やシステムについては、こちらをご覧ください。『BENGARA(べんがら)] は、タイル配置ゲームです。そのタイルは、しっかりとした厚みがあり、手触りの良いエンボス仕様で、より良いゲーム体験をもたらします。このタイルがゲームが進むにつれて、テーブル全体に広がり、小さな町がだんだん発展していく様を感じられます。イラストは一点一点手書きし、温かみとレトロ感を感じられるアートワークにしています。赤の町がにぎやかになっていくにつれて、ゲームも盛り上がってきます。もう一つの内容物として、木駒のワーカーや家紋を模したチップがあります。ワーカーとなる木駒は、ちょっと変わったポーズのミープルを台座に乗せたかたちで、つまんでアクションスペースへ配置するときに使いやすいかたちになっています。少しだけ片手をあげたポーズのミープルは、どことなくユーモラスで、かわいいです。この他に、資源を表すお金・パワーチップ、ゲーム中に得る勝利点を表す桜柄のチップも、しっかりした厚みで、こちらもエンボス加工されています。レトロな手書きアートワークが、ゲームの世界観を彩ります。様々な内容物がぎっしりと詰まった『BENGARA(べんがら)』一度ブースに見に来てください!『BENGARA(べんがら)] のお取り置き予約は、こちらで承っています。
- 2026/10/13 23:13
- すてきな山
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- 【予約受付中】童話人狼~赤ずきんとハロウィンの夜~
- ■商品イメージ ■予約受付中! というわけで予約受付中です!予約フォーム:https://forms.gle/PEJDZboUci4kUyGB7※ゲムマのゲーム紹介ページから予約するのでも大丈夫です! ご予約いただいた方には、予約特典として限定のクリアファイルをプレゼントいたします!今回は販売数が少なめなので、ぜひぜひ予約をご活用ください🐺 中身のイメージはこんな感じです! ■おわりに 公式X(旧Twitter)で最新情報を発信しています!予約情報など順次発信していきますので、よろしければフォローお願いします!
- 2026/10/13 23:05
- アンシャンゲームズ
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