みかんぷらねっつ。

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ブース概要

みかんぷらねっつ。は、星や夜空をモチーフにした物語を中心に制作している、星野みるきの個人サークルです。ゲームマーケット2026秋では、新作2作品を含むマーダーミステリー/ノンマーダーミステリー全6作品を頒布します。

出展コメント

そのほか、魔法使いたちの孤島での事件を描く『アクルックスになりたくて』、大正末期の二つの名家を巡る『孤独なフォーマルハウト』、オーケストラを舞台にした『夜更けのカノープス』、ゲーム世界からの脱出を目指す『ハダルは変拍子を刻む(β)』の既刊4作品も頒布します。

その他

完全新作は、1998年の山間の村と「月蝕祭」を巡る5人用マーダーミステリー『月を喰む唄』。 さらに、芸術大学を舞台に、壊された一枚の絵の謎を追うノンマーダーミステリー『スピカは愛を謳う』が、オンライン版から初のパッケージ作品として登場します。

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