クレイズ出版 hiroppyhc
NYボードゲーム実録漫画シリーズ
¥1,000
筆者が体験した愉快なアメリカでの体験を漫画にした人気シリーズ!
ゲーム概要
- ニューヨークのボードゲーム会に参加して書きためた、実録4コマ漫画!
- 愉快なボードゲーマーとその出来事をギャグ風にまとめた、体当たりの実話レポ!
- twitterで投稿した100話+書き下ろしを収録、B5サイズで約80ページ!
| プレイ人数 | 1人 | プレイ時間 | 1〜60分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 12歳〜 | 価格 | 1,000円 |
| 発売時期 | 2019秋 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | イラスト・DTP | Hiro |
ゲーム詳細
こんにちは!ボードゲームに関するZINE(書籍・同人誌)を扱うクレイズ出版です。
本ページは、そのうちの1つである「GEEK MASHUP! -ニューヨークのボードゲーム会エッセイ漫画-」シリーズを紹介します。

筆者はアメリカ・ニューヨークに住んでいたのですが、オンラインで見つけたボードゲーム会にほぼ毎週参加していました。そこには、想定もできないような愉快なアメリカ人と出会い、文化の違いをひしびしと感じました。この漫画は、そのボードゲーム会で体験した様々なエピソードを、4コマ漫画でギャグ風に描いてまとめたものです。
ありがたいことにX投稿中に多くの方から反響を頂き、100話をまとめて本にまとめたものになります。ご覧の通り、見る人が見たら「えっ?」という感じのレベルの素人絵なんですが、比較的文字多めのギャグ漫画なので、なんとか読めると思います(笑)

ゲーム会参加当初「お前の言ってる事全くわかんねぇよ」的な事を言われたり、椅子の上に片足で立ってカードを投げつける人や、ウインクを永遠に投げかけてくる人など、ポンポンと出てくる強キャラにいちいち衝撃を受けていましたが、今となっては彼らも友人。もう相当ずば抜けた発言や新キャラが出てこないと驚かなくなってしまった自分が居ます。

アメリカのギークカルチャーの一端で、個性豊かなボードゲーマーたちと過ごした体当たりの1年の軌跡の実録漫画、ぜひ苦笑しながら読んでくれると嬉しいです。
なお、ボードゲーム用語が頻繁に出て来るため、おまけとして「ボードゲーマー用語解説」ページをつけています。最近ボードゲームをはじめた方、ディープなボードゲーム用語はよくわからない、という方も、そちらを見ながら読んでもらえると嬉しいです。
サンプル20話はこちらにて公開中です。
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ボドゲイムhiro@ゲムマ東京(土)出展 (@bodogeimu) | Twitter
その他扱う本はこちらにて全部紹介しています!
3年ぶりの個人出展!ブースで皆さんにお会いできることを楽しみにしています〜!
