もんきちゲームズ
ゲーム概要
- 怪盗になって宝を狙うか?警察になって怪盗を狙うか?
- 2枚の手札で役割を選ぶ — プレイヤーは2枚のカードで「宝を盗る/怪盗を捕る」を自由に選択
- 警察がいなければ怪盗は宝を獲得(怪盗にポイント)、警察がいたら怪盗は逮捕(警察にポイント)
| プレイ人数 | 2〜10人 | プレイ時間 | 10〜20分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 6歳〜 | 価格 | 2,500円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 可 |
| ゲームデザイン | もんきち | イラスト・DTP | カクザトウ |
ゲーム詳細
怪盗は宝を「盗る」、警察は怪盗を「捕る」。
裏か?裏の裏か?そのまた裏か?
プレイヤーの思惑が交錯する、バッティング系ゲームの新定番!
■このゲームの特徴
・2人〜30人までプレイ可能!
※1箱での最大プレイ人数は10人まで
・誰でも遊べる簡単なルール!
2枚の手札に役割と数字を書くだけ
・サクッと遊べるお手軽さ!
1ゲーム10分〜20分なので遊びやすい
・盛り上がるゲーム展開!
思わぬ展開と最後の逆転要素
■ゲームの流れ(要点のみ)
①各プレイヤー、2枚の手札に役割(怪盗or警察)と数字を同時に記入
※記入できる数字は指定の数字
②全員記入を終えたら公開フェーズ
(指定の数字を1つずつ確認)
・怪盗を書いた数字に他プレイヤーの警察がいない
→怪盗を書いたプレイヤーは書いた数字分、怪盗ポイントを獲得
・怪盗を書いた数字に他プレイヤーの警察がいる
→警察を書いたプレイヤーは警察ポイントを獲得(怪盗は無得点)
③これを5ラウンド繰り返す。
怪盗ポイント×警察ポイントが最も高いプレイヤーが勝利。
■こんな方にオススメ
・ボードゲームを初めて遊ぶ方
・心理戦や読み合いが好きな方
・大人数で盛り上がるゲームを探している方
・イベント、交流会、職場で使えるゲームを探している方
