(ゆ)野ウサギ AWorkingholiday
ゲーム概要
- 名刺が"遊び"になる。名刺の QR を読むとお題が出て、その場の人と話す遊びです。せーので手を上げて、少ない方が理由をひとこと。判定は人、記録は紙。名刺だけどゲームなので再配布可能(笑)
- 名刺は。実はおまけです。
| プレイ人数 | 2〜人 | プレイ時間 | 2〜分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 8歳〜 | 価格 | 500円 |
| 発売時期 | 2026秋 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | Amazing engine株式会社 | イラスト・DTP |
ゲーム詳細
名刺が"遊び"になる。
名刺の QR を読むとお題が出て、その場の人と話す遊びです。判定は人、記録は紙。名刺だけどゲームなので再配布可能(笑)
どうやって遊ぶの?
- 名刺の QR を、スマホで読む。
- お題と、やり方が 1 文、出る。例:「朝ごはんは? パン/ごはん/食べない」
- その場の人と、せーので答える。少ない人が、なぜかを、ひとこと。
- 勝ち負けは、人が決める。手を上げるか、話し合い。
- 名刺の裏に、ペンで一言、書く。
おすすめは 2〜6 人。1 回 2 分。何回でも。時間は、はからない。主役は、目の前の人。
1 人でも、遊べます。お題には、小川の答えが、いつも 1 票入っています。小川と、勝負。
お題は、小学生が読めます。
セット内容は?
名刺は。実はおまけです。
500 円は、遊びに。名刺は、おまけ。遊びは、QR の先にあります。
写しても、配っても、いい。名刺だけどゲームなので。
「版(はん)」って?
版 = だれの、いつの名刺か。今回は「小川善隆 2026.10 版」。これが、初版です。
版は、だれでも、タダで作れます。版を作る人が増えても、小川に一円も入りません。
会場では?
試遊、できます。購入も、できます。
購入 = 版主の小川が、名刺を持って待っている、ということ。
正直な注意書き
名刺は、奪い合わない。遊びの結果で、名刺交換しません。名刺が動くのは、ふつうの名刺交換と、買うとき、だけ
広めていいのは、初めて会った人が笑って聞けるものだけ。だめなもの、三つ。人を傷つけるもの。宗教。ネットワークビジネス(人をさそって、もうける仕組み)。
この名刺で無理な勧誘に使われたら、知らせてください。その方の版を、止めます。
なぜ作ったかの長い話はここに → https://r.passed.jp/cardevo/1
名刺交換革命 CardEvo[カードエボ]/Amazing engine株式会社(代表 小川善隆)
