ゲームマーケット 次回開催は、2019秋11.23(土)24(日)東京ビッグサイトです。
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するめデイズ

曖昧フェイバリットシングス(第2版)

デザイン ニルギリ
イラスト ツクダヒナミ
人数 3~6人
時間 30~60分
年齢 12歳~
価格 3500円
発売 2018春
予約
3行で説明1 曖昧フェイバリットシングスが新版になって帰ってきた!
3行で説明2 終わったあと実際に仲良くなる、相手のことがわかるゲーム!
3行で説明3 旧版で好評だったポストと切手チップはそのままに、イラストを一新しました。

『私の手札は、あなたのなものでできている。』

2016ゲームマーケット大賞2次審査通過作品だった「曖昧フェイバリットシングス」
ご好評をいただいたルール、ポスト、切手チップはそのままに、リファインされて帰ってきました!

□■ゲーム概要■□

手紙をモチーフにした空白カードに好きなものをお互い書き入れ、
交換してその手札で遊ぶ、新感覚のコミュニケーション系ゲームです。

□■3つの特徴■□

のカードを相手が、相手のカードを自分が書き込んで作成する、何度でも遊べるシステム!

 相手の好きなものが自分の手札。「太もも」vs「オムライス」vs「愛」等、あまり他では見られないようなカオスな状況が多発します。

 っても負けてもハッピーになる、ゲーム後ちょっと仲良くなれる不思議なゲーム!

 遊んでいる間はもの凄く楽しいボードゲーム。なのに、終わったらあっさり解散、あれ?あの盛り上がりはどこへ?となった経験はありませんか?このゲームの場合、その心配はありません。遊んだ後は始まる前よりもちょっと仲良くなっています。”ちょっと”以上のきっかけになったという嬉しい報告も……!

 旧版は5人までしか遊べませんでしたが、新版は6人まで対応しています。

ンポーネントにもこだわりあり!

 雰囲気にも極力こだわりました。手紙のやりとりをテーマにしたゲームなので、ミニチュアポスト(スタートプレイヤーマーカー用)、切手チップ(得点用)を用意しました。ペンやイレーサー、スリーブも完備。

 新版になり、箱、切手チップにエンボスがかかり、さらに引き出しやすくするためにカードサイズが変更になるなど、細かいところまでグレードアップしています。

□■基本的なルール■□

各プレイヤーは、隣に座るプレイヤーに聞いてみたいテーマを選び、
スリーブに収まった自分の手札、空白カード6枚と数字カード6枚のセットを渡します。
渡されたカード5枚に好きなもの、1枚に好きでないものを書き入れ、
順位に合う数字カードと重ねてスリーブにセット、順位が分からない状態にしてから戻します。
そのカードを手札とし、カードの強さを推測しながら各自が1ラウンドに1枚ずつカードを出し、
点数を競います。

□■ルールブック■□

↓クリックで拡大、右クリックで保存可能です。

 

□■ご予約はこちらから■□

5月3日23時59分までの受付です。予定数量に達した場合は早期終了となります。ご了承ください。

http://ajinoaru.everyday.jp/?p=1364

  

曖昧フェイバリットシングス

【ゲームデザイン】  ニルギリ
【イラストレーション】 ツクダヒナミ
【プレイ人数】 3〜6人
【プレイ時間】 30分

【するめデイズ公式HP】 http://ajinoaru.everyday.jp/
【Twitter】 https://twitter.com/surume_days

ブース名

するめデイズ

するめデイズ

ブース番号

2019秋 土-N25-26 体験卓あり

ブース詳細

情緒的ゲームを作る人たち。 2019年秋のゲームマーケットでは最新作「プラネットプラント」、「ジュエルディガー」「曖昧フェイバリットシングス」を頒布! 過去作は「サキヨミ対戦!アニマランブル」「ポコン!」「擬音フェスティバル」「モンスカート」「たのめナイン」「せっかちプリンセス」など。

Twitter

その他

[メールアドレス]
surume.days@gmail.com
[公式HP]
http://ajinoaru.everyday.jp