ゲームマーケット 次回開催は、2019秋11.23(土)24(日)東京ビッグサイトです。
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ツマヤ

あのアレなヤバイ動物

デザイン 佐藤田鈴木
イラスト 佐藤田鈴木
人数 3~6人
時間 5~15分
年齢 10歳~
価格 1500円
発売 2018秋
予約 https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeNR_RxUw3OAH7ZkKQyeA4lOV3VXjY9Ae1NFM2ZhVqriBquiA/viewform
レビュー 外部サイト:ボドゲーマ
3行で説明1 研究者と探検隊に別れます。
3行で説明2 探検隊は動物カードを確認して、語彙力カードを引いて手札にします。
3行で説明3 研究者は質問をします。探検隊は手札の語彙力カードだけで質問に答えます。

 

あなたは、未開の地へどんな動物が生息しているのか調査に行きましたが、使える言葉が急速に失われる奇病にかかってしまいました。

あなたは残されたわずかな言葉を用いて、どんな動物を発見したのか説明しなければなりません!

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20の質問のような、ものあてゲームですが、返答に用いる事ができる語彙力が非常に限られています。

動物を当てる【研究者】が1人と、動物を説明する【探検隊】複数人に分かれてプレイします。

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【探検隊】は、全員で動物カードを一枚引いて、そこに書いてある動物を確認します。

確認したら、語彙力カードを1人3枚づつ引いて手札とします。

【研究者】は、【探検隊】に「形容詞や副詞で答えられるような質問」で質問をしていきます。

「体の大きさはどうですか?」「強さはどうですか?」「草に対してどうですか?」

等です。

【探検隊】は、全員でその質問に自分の手札の語彙力カードのみを用いて返答をしていきます。

Q「体の大きさはどうですか?」

A「やばい!」「ドン!」「すごい!」

ヒントを出すために、手札の語彙力のみを用いて雑談をすることも可能です。

質問が一周したら語彙力カードを改めて引き、語彙力カードが引けなくなったら全員敗北、動物が当てられれば全員勝利となります。

伝えたいのに伝わらない、意味はわかるのに何を言ってるのかわからない、わいわいした雰囲気を楽しめる非常にライトなゲームになっています。

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また、使用できる語彙力が少なすぎるため、英語話者と日本語話者が同時にプレイすることも可能です。

ブース名

ツマヤ

ツマヤ

ブース番号

2019春 土-F53 体験卓あり

ブース詳細

ボードゲームサークル「ツマヤ」です。 よろしくお願いします。

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