株式会社Gakken
2026秋も、出版社のGakkenがマーケットに出展いたします!
川崎晋氏(カワサキファクトリー)の完全新作ゲーム、「ワードポリス」や、
Anaguma様とのコラボリメイク企画の「ナンバーガンマン」「はい、ポーズ!」を
新作ゲームとして発表いたします。
3点とも試遊いただけますので、ぜひ、お立寄りください!
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- 担当編集
- 弊社としては2回目の出展となるゲームマーケット。今回、試遊・販売を行う新作『ワードポリス』をご紹介します👮 ===犯人の逃走ルート。それはたった3文字のコトバ———。1文字ずつ入れ替わる単語を追って、犯人を逮捕せよ。手に汗握る、スリル満点のワードゲーム!===3文字のコトバを1文字ずつ変えて新たなコトバにする。そんなシンプルなルールを使って逃げる“犯人”と、手がかりをヒントに最後の単語(アジト)を予想して追う“警察”。「ワードウルフ」「クイズいいセン行きまSHOW」などの人気タイトルを手掛けるカワサキファクトリーの川崎晋(かわさき すすむ)さんによる、言葉遊び・推理・対戦の面白さが詰まった、新作ボードゲームです!■プレイの様子やルールがすぐ理解できる! YouTubeにて紹介動画を公開中犯人が仕掛ける言葉のトラップや、警察側が謎を紐解く爽快感など、対局中のスリリングな雰囲気をわかりやすくまとめています。購入前の確認はもちろん、遊ぶ前のルール把握にもぜひご覧ください!https://youtu.be/1N00koo8l8U?si=fPAzYr3qbJuYLBQdゲームの特徴とにかく分かりやすい!「犯人 vs 警察」という役割が明快。犯人は、お題の3文字の単語から1文字ずつ順に入れ替えた言葉を書き、最大8枚分の逃走ルートをつくります。警察役は「監視カメラ」などのヒントから、その経路を推理します。犯人側は3文字のコトバを思いつくことができるか、警察側は限られた情報からどこまで単語を推理し、追跡できるかがカギです!脳トレ・ことば遊びにも!3文字だけでも、1文字変えると一気に別の単語になる面白さ。よく知っている単語なのに意外と思いつけない…など、言葉の面白さ・豊かさに触れられます。また、瞬発力や発想力、推理する力も楽しくきたえられます。親子・友人で楽しめる!王道のワードゲームで語彙が少なくても、ひらめきと推理で盛りあがれます。小学生から大人、そしてボードゲームの初心者からマニアまで、幅広く楽しめ、会話も自然に生まれます。家族で同じテーブルを囲み、自然に会話が盛り上がるゲームです!STORY白昼堂々、大都会のどまんなかで強盗事件が発生!犯人は大金をうばって逃走、アジトに潜伏中だ。手がかりは、事件現場である「3文字のコトバ」。しかし、犯人はこの3文字コトバの文字を入れ替えるワードチェンジを行うことで、まったく予想もつかない場所(コトバ)に逃げこんだという。ワードポリスたちは、市民の目撃情報や監視カメラの映像を元に、逃走ルートを特定せねばならない。なぜなら警視総監賞がほしいか……ちがう、市民の安全を守りたいから!さあ、犯人のアジトはどこだ!? 商品情報・プレイ人数:2~4人・プレイ時間:約15~20分・対象年齢:8歳以上・セット内容:事件カード 30枚、逃走タイル 32枚、捜査ボード 4枚、ホワイトボードマーカー 4本、監視カメラチップ 24枚、警視総監賞チップ 4枚、犯人チップ 1枚、事件現場チップ 1枚、タイル立て 1本、ルールブック(12p)クリエイタープロフィールゲームデザイン:川崎 晋(カワサキファクトリー)20年以上の活動実績を持つボードゲームデザイナー。シンプルなルールと戦略性・駆け引きを両立させたゲーム設計に定評がある。人気のゲームタイトルに『ワードウルフ』『クイズいいセン行きまSHOW!』など。 グラフィックデザイン:TANSAN京都のゲームデザイン事務所。2009年から300タイトル以上のボードゲームを制作。卓上映えし、かつ遊びやすい人気作品のアートワークを数多く手掛けている。ボードゲーム作品でグッドデザイン・ベスト100受賞。
- 2026/10/16 16:19
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