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ゲームマーケット大賞 優秀賞発表
 

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ゲームマーケット大賞 ゲームマーケット大賞

この1年間の中で1番面白かったゲームに大賞を贈ります。

ゲームマーケット大賞

ゲームマーケット大賞 2017

Contents スケジュール
ゲームマーケット大賞とは
選考の仕組み
審査員のご紹介
審査を終えて 審査員コメント
関連記事

スケジュール

10月23日 ゲームマーケット2016秋

12月29日 新作評価アンケート 結果発表

3月12日 ゲームマーケット2017神戸

4月28日 新作評価アンケート 結果発表

5月14日 ゲームマーケット2017春

6月23日 新作評価アンケート 結果発表

7月5日 1次審査通過作品 発表

9月1日 2次審査通過作品 発表

11月2日 優秀作品発表 (2017秋 カタログ発売)

12月3日 大賞発表 (2017秋 会場内)

ゲームマーケット大賞とは

    2000年4月に、400人の来場者にてスタートした「ゲームマーケット」は、2014年6月に開催された「ゲームマーケット2014春」において、6500人の来場者を数えるまでに発展しました。

    回を重ねるごとに盛り上がっていくアナログゲーム・シーンに対して、さらなる盛り上がりに貢献すべく、今回「ゲームマーケット大賞」を発足させることとしました。

    選考の基準は「面白い作品であること」です。
    「面白い」の基準は千差万別ですが、なるべく多くの「ゲームマーケット来場者」に満足いただけるような作品を選ぶ方針です。

    アナログゲームをデザインしている方々の励みになるような賞でありたいというのはもちろんですが、あまりアナログゲームを遊んだことがないという方が、「『ゲームマーケット大賞』受賞作だから買ってみよう」と思えるような、そういう指針となることも希望しています。

    「ゲームマーケット大賞」が、日本国内のアナログゲーム・シーンのさらなる活性化に寄与できることを願っております。

選考の仕組み

  • 「ゲームマーケット大賞」は、原則として1年に1作品が選ばれます。
     前年の「ゲームマーケット秋」から対象年の「ゲームマーケット神戸」「ゲームマーケット春」が対象の期間となり、そのいずれかにおいて販売実績のあったゲームが対象作品となります。
     それらの中から数点の「優秀作品」を選んで、その年の「ゲームマーケット秋」のカタログにて発表し(同時にwebサイトでも発表)、「ゲームマーケット秋」のイベント当日に大賞を発表して授賞式を執り行う予定となっております。
     これを1つのサイクルとし、またその年の「ゲームマーケット秋」から翌年の「ゲームマーケット大阪」「ゲームマーケット春」で発表された作品が、翌年の「ゲームマーケット大賞」の対象となります。
     具体的に言えば、「ゲームマーケット2016秋」「ゲームマーケット2017神戸」「ゲームマーケット2017春」にて販売された作品が、「ゲームマーケット大賞2017」の対象作品になるということです
    。  対象となる作品の詳細と、選定方法の具体的な方法は下記を参照してください。

  • 対象となる作品
     対象となりうる作品は、次の条件を満たした作品となります。なお、対象作品について応募をしていただく必要ありません。
    ・対象期間中のゲームマーケットで発売実績のあるアナログゲームであること。
    ・オリジナル作品であること(版権テーマのものは対象外となります)。
    ・ゲームマーケットでの販売が初出となる新作であること。
    ・基本ゲームとし、拡張セットは含みません。※1
    ・リメイク作品は、新規のルールが存在していれば、対象となります。※1
    ・TRPG、TCG、ウォーシミュレーションゲーム、伝統ゲームは対象外となります。TRPG風、TCG風などのボードゲームは対象となります。※1
    ・ゲームデザイナーや発売元の国籍は問いません。また個人/法人の区別はいたしません。※1
    ・主宰であるアークライトが発売したゲームは対象外とします。

    ※1 最終的な判断は、ゲームマーケット事務局が行わせていただきます。

  • 選定の流れ
    「ゲームマーケット新作評価アンケート」を、「ゲームマーケット大賞」の一次審査として公式に利用させていただきます。
     そのアンケート結果における平均点上位の5作品(神戸は3作品)と、投票数の上位5作品(神戸は3作品)は、自動的に「一次審査通過作品」となります。
     そこに審査員の推薦作(あれば)を加え、最終的に30作品ほどが「一次審査通過作品」として選出されます。

     その30作品の中から、審査員とゲームマーケット事務局の審査により、10作品ほどを「二次審査通過作品」として選出します。

     その後、審査員が「二次審査通過作品」を慎重に審査し(三次審査)「優秀作品」を選びます。その結果は「ゲームマーケット秋」のカタログにて発表します(webサイトでも発表)。

     そして「ゲームマーケット秋」のイベント当日に、「ゲームマーケット大賞」授賞式を行います。
     授賞式の中で改めて「優秀作品」を表彰し、「優秀作品」の中から最終的に選ばれたその年の「ゲームマーケット大賞作品」を発表します。

審査員のご紹介

  • 下記の方に審査員を務めていただきました。公正な審査のため、ボードゲームなどのゲームデザイナー、流通関係者、ゲーム販売元の方のいずれにも属さない方々に依頼させていただきました。
  • 草場純
    審査員長
    ゲーム研究家。ゲームマーケットの創設者。著書に『夢中になる! トランプの本』(主婦の友社)、『遊びの宝箱』(スモール出版)など。
    秋山真琴
    アマチュアでは国内最大規模(毎回の参加者は150人近く)のボードゲームイベントである『ミスボド』の主催者。
    小野卓也
    ボードゲームジャーナリスト。ボードゲーム情報サイト『Table Games in the World -世界のボードゲーム情報サイト』でニュースやコラムを発信している。著書に『ボードゲームワールド』(スモール出版)など。
    ふうか
    ほぼ毎日更新されている、国内屈指のボードゲーム紹介ブログ『ふうかのボードゲーム日記』の管理者。著書に『ボードゲームって本当におもしろいの?』(スモール出版)など。

審査を終えて

  • 2017年の審査を終えて審査員のみなさまよりコメントをいただきました。

  • 草場純
     毎回レベルが上がったとお約束のように語るのですが、今回の印象は上がったと言うより、全体的に安定した、広がったという感じを受けました。これはこれで目的に沿った、よいことと思います。
     まず大賞の「8ビットモックアップ」ですが、昔からのゲーマーにはテイクイットイージー、近頃の人にはカルバが頭に浮かぶ基本システムでありながら、それをうまく生かし傷のない楽しい作品に仕上がっていると思います。昨年の大賞では敢て苦言を呈したルールブックの記述ですが、これはそうした問題もなく、特徴的でありながら分かり易いアートワークと相まって、初めてゲームマーケットに来た人にも勧められる、大賞に相応しい作品と考えました。
     好対照なのは「エンデの建国者」ですが、手札の活用やリソースの管理・運用にそれなりの経験が要求されますが、そこまで複雑でなく、またプレーヤー間のインタラクションも適度にあって、プレイするごとに、またメンバーによって違う展開になるのも、飽きずに楽しめるエキスパート作品と評価しました。
     それと最後まで競ったのが「イアルへの道」で、カードドラフトとボード上の進行を巧みに組み合わせ、テーマの雰囲気とも合ったよい作品と感じました。
     一方、「キティズ」ですが、可愛らしい見かけにも関わらず、独特のバッティングシステムがゲームの質を落とさず、なおかつ子供達にも楽しく遊べる作品と考えました。
     逆に「ボブジテン」は見かけによらず大人の味で、我々の日本語がいかにカタカナ言葉に絡め取られているかが身を持って分かる面白い作品です。自分で答えるときもさることながら、他人が回答で苦悶するのを眺めて楽しむという要素もありますね。出題の順番や、問題の少なさで若干減点要素を感じましたが、これは拡張版などの展開で解決されることと思います。
     特別賞の「クフ」は冒頭に書いた安定とは真逆の突出した作品で、細かい所に問題は感じながらもそのチャレンジ精神をよしとしたいと思います。

    秋山真琴
    今年で審査員も3年目となります秋山です。皆さん、こんにちは。
    ゲームマーケット大賞は、発足時から未決定の事項が多く、走りながらその在り方を模索し続けていました。毎年、規約に手が加えられていますが、少しずつ理想の形になってきているのではないかと思います。今回から設けられました、エキスパート賞とキッズ賞は、特に目立つところです。今までの優秀作の中にも、エキスパート枠として評価した作品がありましたが、個別に賞を設けることで、より捉えやすくなったのではないかと考えております。来年度からは、アンケートの上位作の自動通過が廃止となります。これは組織票の回避することの他、投票数の上位であったとしても、必ずしも「面白い」とは言えないとことが多々あったからです。審査員の負荷は上がることとなりますが、今まで以上に真摯に、そして誠意をもって取り組んでいく所存です。
    前段が長くなりましたが、大賞の『8ビットモックアップ』につきまして。この作品の完成度の高さは、万人の認めるところでしょう。確かにシステムの観点から見ると、類似の作品はいくつか思い至り、新規性という点では及びません。しかしながら、タイルのバランスは注意深く制御されており、熟練者も初心者も一緒になって遊ぶことができます。また、繰り返しのプレイにも耐えられる……いえ、むしろ、1度、遊んでタイルの構成を把握したところが始まりです。「もう1回!」と言いやすく、繰り返し遊ぶことで、少しずつ自分の点数を伸ばすことができるのも大きな楽しみです。ひとりでも多くの方に遊んでいただき、8ビットの世界を楽しんでいただきたく存じます。

    ■個別の講評
    『8ビットモックアップ』以外の作品についてコメントさせていただきます。
    キッズ賞の『Kittys』は特にお気に入りの作品です。毎年、100作以上もの国産ゲームを遊んでいると、先行する作品に過剰にリスペクトを示した作品を多く見かけます。オリジナリティが少ないことから「これだったら、先行作品の方を遊べば良いのでは?」と思うことも多いのですが、『Kittys』は従来からあるメカニズムに対し、加えている一捻りが非常に有効だと感じました。いわゆる、ありそうでなかった、でしょうか。ハイリスクハイリターンを狙うか、ローリスクローリターンで抑えるか。ボードゲームの基本的なジレンマを、可愛らしい子ネコのイラストでラッピングしているところも好みです。
    エキスパート賞の『エンデの建国者』はエレガントなゲームです。ランダム要素は最初のプレイ順を決めるところだけで、後は他プレイヤとのインタラクションだけで進んでいきます。現在の手番で出来ること、次の手番で出来ること、その次の手番で出来ること。すべて見通すことができるので、後は、他プレイヤの動きを注意深く観察しつつ、戦術的に進めることができます。勝利条件が2種類あるところも素晴らしいです。大局を見極めつつ、小さく積み上げるのが好きな方は、抜群に楽しい時間を過ごすことができるでしょう。3人プレイの際は、ややバランスが崩れるきらいがありましたが、溢れる長所を評価したいです。
    特別賞の『-KUFU-クフ』は、選考中も特に議論が重ねられました。手作り感の溢れるコンポーネントは、見ようによってはチープです。しかしながら、古文書の解読というゲームブック的な要素をボードゲームに組み入れたこと、そしてピラミッドの内部を実際に手を動かして立体的に作っていくというアナログゲーム体験は得難いものです。仮に実行力のあるパブリッシャーが、この作品を手掛けたら、非常に良いものが出来上がるのではないかという結論に達しました。コンポーネントがボードとカードだけという平面的なものではなく、ピラミッドという立体的なコンポーネントに果敢に挑戦した姿勢も高く評価し、特別賞としました。
    優秀作の『ボブジテン』は、とても楽しいゲームです。これも、ありそうでなかったと思うのですが、実際に遊んでみると、ついカタカナ語を使ってしまいます。昨年の『似顔絵探偵』や『狩歌』も素晴らしいパーティゲームでしたが、今年も、またひとつの傑作が生まれました。
    もうひとつの優秀作である『イアルへの道 -Path to Yaaru-』は、完成度という点において『エンデの建国者』に一歩及びませんでしたが、いくつもの素晴らしいアイデアを含んでいました。上級者向けになりがちなドラフトというメカニズムを、両端からしかピックできないという、たったひとつの仕掛けで劇的に改善しています。このアイデアだけで充分に評価に値するのですが、それ以上にゲームとして面白く、また、エジプト神話という馴染み深くない題材を、可愛らしいアートワークで包むことで、受け入れやすくしているデザインも優れた仕事振りです。
    二次審査の中では『黒幕道』が異彩を放っていたと感じました。デッキ構築系のゲームで、『ドミニオン』が発売されてから、同様のデザインのゲームは雨後の竹の子の如く発表されましたが、無数にあるデッキ構築の中で『黒幕道』は五本の指に入る面白さを持っています。システム的には、購入に焦点の当てられたゲームであると考えられ、デッキを圧縮し、純度を高めることを良しとするデッキ構築とは一線を画します。とても面白いのですが、なかなか言葉では説明しにくく、是非、多くの方に遊んでいただきたいと思うばかりです。『フィルムを巻いて!』も好みの作品です。小箱のつもりで取り組むと、とんだしっぺ返しを食らう骨太な作品なのですが、癖になる面白さを持っています。モチーフも素敵で、この作品をプレイしてフィルムカメラをひとつ買いました。忘れられないのが『レディーファースト』です。男女2人で遊ぶことを想定したゲームで、最初はネタかと思ったのですが、意外や意外、作り込まれたバランスに、つい複数回、遊んでしまうデザインは見事の一言。ほんとうに面白いので、男同士であっても一度は遊んでいただきたいです。
    一次審査の中では『カゲロウ』が傑作と言えます。まず、テーマが良いですね。すぐに死んでしまうカゲロウを、なんとかして育て、そしてなんとかして愛するメスと出会えるように手を尽くします。難易度が高すぎるのではという意見もありましたが、協力ゲームは、少し難しいくらいがちょうど良いでしょう。『真打』は繰り返し遊んでいる内に好きになったゲームです。恥ずかしながら今まで落語に接する機会がなかったのですが、この作品を経て、寄席を見に行き、そして映像で立川談志の『芝浜』を見て、泣きました。この作品で扱っている題材のほとんどは、まだ知識しかありませんが、実際の演目を上手いことゲームデザインに落とし込んでいると感じました。『勇者アーキテクト2B/2R』はとても楽しく、時間は掛かりましたが、何度も遊びました。私と同じ趣味嗜好の持ち主であれば、きっと時間を忘れて夢中になれること請け負いです。
    すべての作品に言及させていただきたいところですが、紙幅に限りもありますので、ここで筆を置くことにします。来年も、どうぞ、よろしくお願い致します。

    小野卓也
    ゲームマーケットで発表される作品数は年々増加の一途を辿り、今回の対象は約750タイトル。「面白い作品であること」を考える前に、これだけの新作は到底遊びきれないという問題が生じている。もしかしたらたまたま目に付かなかっただけで、名作はまだまだあるかもしれない。そんな思いで情報を交換し、できるだけたくさんの新作を遊んできたハードな1年だった。
    大賞の『8ビットモックアップ』はファミリーやカジュアル層に広く勧められる作品。オーソドックスなタイル配置ゲームだが、コマを置くタイミングや、得点にならない毒沼をどこにもっていくか考えどころがあり、また8ビットのイラストが我々の世代には懐かしい独特の世界を創り出している。
    エキスパート賞の『エンデの建国者』は時間は1時間かかからないくらいのミドル級ゲームだが、アクションカードのデッキがプレイヤー間を循環するシステムと、建物のグレードアップや戦争の駆け引きなど、ゲーマーズゲームの要素を完備している。多様なカード効果を手札順を変更できないルールですっきりまとめた『イアルへの道』もエキスパートゲームのラインである。
    キッズ賞の『Kittys』は大人も一緒になって盛り上がれるカードゲーム。優秀作品の『ボブジテン』は耳慣れない説明に笑いが絶えないパーティーゲーム。特別賞の『-KUFU-』は、ページ順番を変えられるゲームブックと、実際にピラミッドに配置していく階段や部屋などの膨大なコンポーネントが非常に斬新であり、これらが全て手作りであるというのは驚嘆のほかない。

    ふうか
    みなさま、こんにちは。前回に引き続き審査させていだきました。
    年々増加する新作と共に、上がっていく完成度。多種多様な作品が国内から出てくることは、とても喜ばしいことです。それと同時に審査対象の作品も増え、すべての作品をできるだけ遊ぼうと思っていましたが、なかなか容易ではありませんでした。
    今回大賞を受賞した『8ビットモックアップ』は、新規性こそないものの、完成度が高く、安心して薦められる作品です。繰り返し遊んでも同じ展開になることは極めて少なく、初心者と熟練者が一緒に遊んでも実力差が出にくく、気軽に遊んでいただけます。エキスパート賞の『エンデの建国者たち』は、少しゲームに慣れてきた方々に手を取っていただきたい作品です。ゲーム中に使用するカードが決まっている中、カードをドラフトしていくことでランダム性を下げています。これにより、ゲームの流れや展開が組み立てやすい、骨太でしっかりとした土台がある作品になっています。キッズ賞の『Kittys』は、親分ネコの優しさを取り入れたテーマの中で、いかに自分だけが得をするのかという点がよく調和しており、バッティングに少しの捻りを入れることで、年齢に関係なく駆け引きを楽しめる作品です。特別賞の『-KUFU-クフ』は、立体的なコンポーネントを使って実際にピラミッド内部を作りながら、ゲームブックの要素を上手く融合させた画期的な作品です。コンポーネントのすべてが手作りということに驚きを隠せませんでした。
    優秀賞の『ボブジテン』は、普段から何気なく使っている言葉を使わず、何かを伝えることの難しさを体感できます。遊んでいて、笑顔の絶えない素敵なゲームです。同じく優秀賞の『イアルへの道-Path to Yaaru-』は、考える時間が長くなりがちなカードドラフトにおいて、左右1枚ずつからしか選べないという試みが新しく、これによって後の展開まで見通せる点が、見事に作品と融合していました。
    二次審査に目を向けると、若干食傷気味のデッキ構築型において、自分のデッキを無くすために他プレイヤーのデッキをも利用していく『黒幕道』、完成を勝敗だけでなく、目で見て楽しめる『TOKYO HIGHWAY』が強く印象に残っています。
    一次審査では、男女の駆け引きをカードゲーム化し、少し恥ずかしいテキストを読ませることで、一見するとネタと捉えられてしまいがちな『レディファースト』、たった5ラウンドしかない中、他プレイヤーに勝利点を与えることでアクションをコピーする『老師敬服』、難易度が高いけれど、儚いカゲロウの一生を全員で何とか助けようとする『カゲロウ』が特に良いと感じました。

関連記事

受賞作品&候補作品

大賞タイトル/出展者エントリー
8ビットモックアップ

さとーふぁみりあ


2017春
評価5位・票数3位
キッズ賞 優秀作品タイトル/出展者エントリー
Kittys

リトルフューチャー
2017神戸
審査員推薦
エキスパート賞 優秀作品タイトル/出展者エントリー
エンデの建国者

imagine games
2016秋
審査員推薦
優秀作品タイトル出展者エントリー
イアルへの道 -Path to Yaaru- 梟老堂 2017春
審査員推薦
ボブジテン TUKAPON 2017春
審査員推薦
特別賞タイトル出展者エントリー
-KUFU-クフ るりるりゲームズ 2017春
審査員推薦
2次審査通過作品タイトル出展者エントリー
TOKYO HIGHWAY ITTEN 2016秋
評価点1位
インサイダー・ゲーム オインクゲームズ 2016秋
得票数2位
エンペラーズ・チョイス OKAZU brand 2017春
評価4位
キャプテンダイス グランドアゲームズ 2016秋
評価点3位
スタータップス オインクゲームズ 2017神戸
票数1位
フィルムを巻いて! Saashi&Saashi 2016秋
得票数5位
リカーーーリング 賽苑 2016秋
得票数1位
レディーファースト 米光と優秀なゲームデザイナーズ 2016秋
審査員推薦
黒幕道 Gargons 2017神戸
審査員推薦
~属州統治~ ローマの力 植民地戦争+α 2017春
審査員推薦
1次審査通過作品
4人の容疑者~湯けむりに消えた謎~ テンデイズゲームズ 2016秋
票数4位
Sweets Stack 操られ人形館 2016秋
評価4位
ウニコルヌスの騎士たち カナイ製作所ManifestDestiny 2016秋
評価5位
おつかみさま 楽々亭 2017春
評価3位
おにぎりさん デコクトデザイン 2017春
審査員推薦
カゲロウ ひとりじゃ、生きられない。 2016秋
審査員推薦
ダンジョンオブマンダム エイト オインクゲームズ 2017春
票数1位
ナショナルエコノミー・メセナ スパ帝国 2017春
評価2位・票数4位
ネコの探検隊 行動探検隊 2017春
評価1位
ハツデン ITTEN
New Games Order
2017春
票数5位
みんなでぽんこつペイント Mogwai 2017神戸
票数3位
ラミネートラミー 四等星 2016秋
評価2位
ロジタク S2L 2017神戸
評価3位
死ぬまでにピラミッド オインクゲームズ 2016秋
票数3位
酒魅人 〜しゅみじん〜 スーパーナンバーワンゲームス 2017春
票数2位
真打 JUGAME STUDIO 2016秋
審査員推薦
星を渡る Spieldisorder 2017神戸
票数2位
大どろぼうとズルい騎士 COLON ARC 2016秋
審査員推薦
派遣戦隊マモルンジャー 758ボードゲーム会 2017春
審査員推薦
勇者アーキテクト2B コップレジェンド 2017神戸
評価2位
勇者アーキテクト2R コップレジェンド 2017神戸
評価1位
老師敬服 HOY GAMES 2016秋
審査員推薦

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