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ゲームマーケット大賞 優秀賞発表
 

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電脳キュービック

デザイン プロジェクトQ
イラスト チロル
人数 4~6人
時間 180~360分
年齢 12歳~
価格
発売 2018春
予約
3行で説明1電脳世界キュービックを舞台に、近未来の人とAIの物語を描く。
3行で説明22つの世界を2人のキャラクターで冒険。
3行で説明3F.E.A.Rのベーシックシステムにサタスペのダイスシステムをぶち込んだぞ!!

 

電脳キュービックはTRPG(テーブルトークアールピージー)のシステムです。

TRPGとは参加者同士のコミュニケーションを介して、自分たちだけの物語を構築し創造的な素晴らしい時間を過ごすための娯楽です。

「電脳キュービック」では、コンピュータ技術が発達した世界でオペレーター(人間)とアバター(AI)達の物語を主軸としています。参加者のうち1人はMCと呼ばれる進行役を担当し、残りの参加者はプレイヤーとして、オペレーターとアバター、それぞれ2人のキャラクターを担当します。

このMCとプレイヤー達の会話、想像力、そして本書に掲載されているルールやデータを用いて、ゲームを進行していきます。

 

①自由度の高いキャラクター作成

4つのオペレータークラスと4つのアバタータイプを組み合わせて、あなただけのキャラクターを作成しましょう。クラスとアバターにはそれぞれテーマがあり、テーマに合った能力値とスキルが取得出来ます。例えば「攻撃×判定回数増加」、「補助×戦場支配」などです。

 

②電脳空間でのエキサイティングなバトル

電脳キュービックでの戦闘では、キャラクターに設定されている6文字のパスワードを攻撃します。パスワードは6面ダイスのそれぞれの目に対応しており、全てがクラッシュすると撃破されます。強敵は多くのFW(ファイアーウォール)を持っており、攻撃を阻害します。仲間と協力してFWを打ち破り、強敵を撃破しましょう。

 

③シンクロして難関を突破

オペレーターとアバターはシンクロ(同調)することで絶大な力を発揮できます。その力を使えば、どんな困難にも立ち向かえるでしょう。



ブース名
ブース番号
2018春 日-D14 

ブース詳細
プロジェクトQです。 ゲームマーケット2019春に向けて、オリジナルTRPGシステム「電脳キュービック」の制作を進めています。
Twitter
@kyuusyokugakari
その他
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