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ゲームマーケット大賞 優秀賞発表
 

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ブングス

デザイン 惣坂真夏
イラスト pon3
人数 2~4人
時間 15~30分
年齢 8歳~
価格 500円
発売 2018春
予約
3行で説明1文房具をモチーフにした6枚のカードでバトルするバッティングゲームです。
3行で説明2原則数字の大きいカードが勝利しますが、1は5に勝利します。また0は、
3行で説明31~5までの数字をコピーすることができるので、戦略的なバトルが楽しめます。

※ゲームマーケット2018春にて完売した為、再版しました。.

●内容物

1-消しゴム,2-えんぴつ,3-ボールペン,4-万年筆,5-手帳,0-ハンコ のカード 各4枚 計24枚

点数カード4枚、点数マーカー4個、マニュアル

カード表面

カード裏面

 

遊び方のルール

●勝利条件
1ゲーム(3セット)終了時に点数の一番多いプレイヤー、もしくは9点を先取したプレイヤーが勝者となります。

●ゲームの準備
各プレイヤーに0から5までの6種類のカードを各1枚づつ合計6枚を配ります。
使用するカードは1人6枚です。

●ゲームの流れ
各プレイヤーが手札から1枚のカードを選び、一斉にカードを場に出します。
最も数字の大きいカードを出していたプレイヤーが勝ち、1点が入ります。
但し、5は1に負けます。
尚、1度使用したカードは再使用できません。使用済のカードは、各プレイヤーの横に裏向きにして置いておきます。

●勝敗の判定
原則、最も数字の大きいカードを出したプレイヤーに点が入りますが、出したカードの数字が重複した場合等の判定は以下の通りになります。
① 他のプレイヤーとカードの数字が重複した場合は負けとなります。
例1: 1-2-4-4の4枚が出された場合、重複した4を出したプレイヤーは負けとなります。
1と2の勝敗判定になり、数字の大きい2を出したプレイヤーが勝ちとなります。
例2: 2-2-4-4の4枚が出された場合、全員が重複しているので、ドローとなり、誰にも点数が入りません。
② 5と1が同時に出された場合、5と1に重複がない場合、1を出したプレイヤーが勝ちとなります。
例   1-2-4-5の4枚が出された場合、1を出したプレイヤーが勝ちとなります。

●0カードのコピー能力の使用方法
0のカードは1から5までのカードの数字をコピーすることができます。
コピー能力を使用する場合、0のカードをコピーしたいカードと一緒に場に出します。
コピー能力を使用した後は、0のカードは使用済カードへ、コピー元のカードは手札に戻します。
コピー能力を使用しなかった場合、0のカードとして使用できます。

●ゲームの終了
6枚のカードをすべて出しきって1セットとし、3セットを行い1ゲームの終了です。
もしくは、一人のプレイヤーが9点を先取した時点でゲームの終了となります。



ブース名
ブース番号
2019春 土-S20 体験卓あり

ブース詳細
「米光と抜群のゲームデザイナーズ」より独立して、2018秋より「サークルクロス」になりました。
Twitter
その他
米光と優秀なゲームデザイナーズ(土M31-32)
http://gamemarket.jp/booth/gm1309/
米光と抜群のゲームデザイナーズ
http://gamemarket.jp/booth/gm2061/
デコクトデザイン(土N55)
http://gamemarket.jp/booth/gm2182/
ひとりじゃ、生きられない。(土日F33)http://gamemarket.jp/booth/gm1974/
SMART500ゲームズ(日S01)
http://gamemarket.jp/booth/gm2606/
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