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クトゥルフ神話TRPGアンソロジー 四季シリーズ『曙』

デザイン ゲームカフェぶんぶん
イラスト 表紙:鹿間そよ子様(@ss_sakura) 表紙ロゴ:真野ニコ様(@2co_works) トレーラー動画&中表紙ロゴ:はく様(@hakugun0721)
人数 1~5人
時間 20~360分
年齢 歳~
価格 1000円
発売 2019春
予約 http://bunbungames.net/portfolio/%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E3%80%8C%E6%98%A5%E3%80%8D%E4%BA%88%E7%B4%84%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0/
レビュー外部サイト:ボドゲーマ
3行で説明1クトゥルフ神話TRPGアンソロジー
3行で説明2執筆者5名!表紙は鹿間そよ子先生描きおろし!
3行で説明3初期ルルブ1冊で楽しめる♪

ぶんぶんゲームズ主催、クトゥルフ神話TRPGシナリオ執筆者5名!
表紙は「鹿間そよ子」様(@ss_sakura)描き下ろし!!
表紙ロゴ:真野ニコさん(@2co_works )、トレーラー動画&中表紙ロゴ:はくさん(@hakugun0721)

クトゥルフ神話TRPGシナリオアンソロジーの執筆者様一覧と概要は⇓をチェック!!
春をテーマとしたシナリオが集まっております、皆様どうぞお楽しみに!

◆『Sakura Glitters』:彼方様(@kanata_field)
プレイ時間:2~4時間 / 推奨人数:2〜5人 / 舞台:1920年代アメリカ

1920年代アメリカ
首都であるワシントンDCを舞台にしている。
探索者は,様子がおかしい桜の原因を探るように依頼され,
それを解決するように求められる。
特にアメリカの事前知識など必要としないので,
1920年代が初めてでも楽しめることだろう。

 

◆『テレーゼは誰がために』:なせ様(@hPa_778)
プレイ時間:4~5時間 / 推奨人数:2〜4人 / 舞台:現代日本

山の奥にある洋館を訪れた探索者たち。
そこに住む家族と出会ったことが、当たり前の日常を蝕んでいく。
この家の中では誰が正義で、何が狂気か。
これは幸せでありたい家族の物語。

 

◆『Leave talking -[ℓ]』:なづめ様(@natsumetrpg )
プレイ時間:4~6時間 / 推奨人数:3〜4人 / 舞台:現代日本

探索者には共通の友人として灰色佳乃という24歳の女性がいる。
佳乃はイタリアンバル「Tempo di fiori」で働くソムリエだったが3月末に
結婚のために仕事をやめている。
同じ大学の同期である研究者の彼氏と結婚するとのことだ。
探索者たちは彼女の結婚の前祝と称して飲み会をするために
4月3日に「Tempo di fiori」に向かうことになった。

 

◆『灰桜の季節に君を想うということ』:GomyKUZU様(@GomyKUZU)
プレイ時間:3時間 / 推奨人数:2~4人 / 舞台:現代日本

四月初旬。
桜が見頃を迎え、貴方達は知る人ぞ知る花見の名所「柏崎」へと向かう。
電車に揺られ、国境の長いトンネルを抜けた先で待ち受けていたものとは……。

 

◆『春雷回帰』:あとり様(@1t5r2)
プレイ時間:3~5時間 / 推奨人数:2~4人 / 舞台:現代日本

オフシーズンの避暑地へと訪れたあなた達が耳にした奇妙な噂。
神隠しを語る少年の涙に誘われたように、静かに雨が降り始める……
冬の終わりを告げる雷の鳴る日――
その夜は決して外には出てはいけないよ。

きっと、攫われてしまうから



ブース名
ブース番号
2019春 土-F72 体験卓あり

ブース詳細
横浜の関内駅そば「ゲームカフェぶんぶん」のゲーム制作部門、「ぶんぶんゲームズ」が、2019年3月から独立してボードゲームやTRPG関連書籍を製造販売に特化したチームとなりました。 看板娘である、さやかとゆりのユニット【Noisygals】共々、どうぞよろしくお願いいたします。
Twitter
@bunbungames
その他
http://bun-amusement.co.jp/
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